『日本.世界.地球を監視し続けている幼少より一貫した願望と天からの声Homepage

"2026世界FIFA⚽カーボベルデ共和国ワールドカップ祭典6/11(sir)盛り上がり平和祭典中にも執拗にウクライナ攻撃専念のPutinロシアの愚かさ、決勝戦の白熱試合と、互いを称え合う選手達の姿は、世界中の人々の心に深い感動と教訓を残した。しかし大事な閉会式に現れたアメリカ大統領トランプの言動の姿は、あまりに不愉快で言語道断。平和祭典を汚す厚顔無恥な振る舞い。 国境を越え、対等なルールの下で人類の理想体現の平和祭典の締めくくりに軍事力行使中で血塗られた歴史を背負う政治家?が、会場にへ平然と足を踏み入れ、優勝選手に歩み寄り握手の言い寄る姿に違和感を感じた世界民には厚顔無恥としか言いようがない。特別に彼が戦争放棄や兵器削減この世界に兵器製造.輸入.輸出禁止を宣言するならまだしも、単なる政治的appealとして祝賀場を利用する事は、平和を願う世界中の堅実な人々に対する冒涜であり閉会式を汚した厚顔無恥な振る舞いで泥を塗った事になり後味悪し。^平和祝賀閉式会場の利用は、平和を切望している世界中の人々に対する冒涜である。​世界に問いかける、これからの大統領の姿
◎世界中の堅実で良心的な人々が望んでいる人類の国際社会における平和と公平性の構築に向けたアプローチ
国際社会における平和と公平性の構築に向けたアプローチ
​大国の一方的介入や権力行使を防ぎ、世界中の国々.地域全般が国際法や厳格なルールの下で対等に共生できる国際秩序を求める声は、平和構築の議論に重要な論点の一つ。この理想的な現代社会や国際関係を実現する為、具体的な手法として、以下のような取り組みが挙げられる。
<​具体的な提案>○​国際機関の機能強化と民主化〇​国連はじめ国際機関に、一部の大国が持つ拒否権等の特権的権限を見直し、世界中の国々の意見が公平に反映される仕組みや、決定の透明性を高める改革を推進すること。
○​国際法・ルールの厳格な適用○​軍事力.経済力に関わらず、全ての国家が国際人道法や国際条約を遵守し、違反した場合には中立的な機関によって公平に責任が問われる枠組みを徹底する。
〇​市民社会及び国際世論の連帯〇​国境を越えた市民運動や非政府組織(NGO)が連携し、為政者や国家の行動に対し監視の目を向け、平和的手段を通じて批判や是正を求める圧力を高める。
〇​多国間外交・対話の重視〇​力の支配でなく、対話と合意に基づく多国間主義を原則とし、紛争の平和的解決や公正な経済・社会秩序の構築に向けた国際協調を深める。
<​要約文>〇全ての国と人々がルールの下に権利を等しく持ち、平和的に共生できる世界を築く為には、特定の大国の影響力を制限する国際機関の民主化と機能の強化及び国際法を公平に適用する厳格な枠組み構築が不可欠である。更に、市民社会が国境を越えて連帯し、力の支配や不公正な行動に対して監視と批判の声を上げ続ける事が求められる。
    〇​大国による一方的介入や権力行使を防ぎ、全ての国.地域が国際法や厳格なルール下で対等に共生できる国際秩序を求める声は、平和構築の議論に重要な論点の一つ。こうした理想的な社会や国際関係を実現する為の具体的な手法として、以下のような取り組みが挙げられる。
> ✖39年ぶりの歴史的円安で、国民総生産の2倍の日本の借金、円の価値が半減し物価高で悲鳴を上げてる国民生活の真っ最中に議論とひしめく日本の国会。これが現実の国会。国民の思い熱望からかけ離れた事実が全てを語っている。
日本の国政に関する抜本的な改善・具体策(案)1. 政治機構のスリム化と意思決定の迅速化 【提案】皇室典範は憲法改正しなくてできるが一院制などは憲法改正が必要。日本の国政に関する国民側の抜本的な改善具体策(案)
​1. 政治機構のスリム化と意思決定の迅速化 ​参議院の廃止(一院制への移行): 衆議院と参議院の二院制を見直し、衆議院のみとする。これにより、国会運営のコストを大幅に削減し、政策決定のスピードを上げる。
​2. 議員特権の廃止と徹底した無駄の削減(国民目線の徹底)​交通費等の無料化(特権)の廃止: 飛行機代や新幹線代などが無料になる国会議員の特権的慣習を全廃し、国民と同じ金銭感覚を持たせる。​税金の無駄遣いの徹底排除: 国会議員に関連する不透明・不要な経費や支出を洗い出し、徹底的に削減する事で財政危機に対応する。
​3. 国会議論の質的向上と品位の保持「反対のための反対」の排除: 党利党略に基づく無意味な反対をなくし、中身のある実質的・建設的な議論を行う。​子供に悪影響を与えない「クール」な国会: 感情的な紛争や見苦しいヤジなど、日本の政治のマイナスとなるような振る舞いを是正する。子供達が見ても恥ずかしくない、冷静で品位のある議論の場とする。
​4. 最新テクノロジーの導入​AI(人工知能)の積極活用: 客観的なデータ分析や議論の整理にAIを導入し、よりクール(冷静かつ合理的)で効率的な国会運営や政策立案に役立てる。
言うまでも無く国会や予算委員会や特別国会等会議への議員の手当等一切計上.支給させない。大事とは言え手当等支払う事は有り得ない。海外研修費名目の不透明な支出等の優遇措置の徹底見直しと甘えの排除。国会内外問わず厳格な法執行(不逮捕特権の見直し廃止の適用で国民の国民の常識に沿った透明性の確保。辺の立つやり手?政治家でなく人間性と品格と高い専門性を兼ねそなえた各界の有識者.実務家(エキスパート)の知見を直接国政に反映させ、真に国民の命と暮らしを守る会議会の実現と進化が日本には必要。日本が本当に救われ健全な優秀な国家として歩む為に今こそ金のかかる議論の為の議論に明け暮れない健全国家として今こそ真にスマートで実効性と成果が実る積み重ねの24時間体制の安全安心な国会改革に思い切って踏み出さないと国民は黙っておれずこのままだとテロ.暴動が起こらないのが不思議な段階にきていると言えよう。
●主権者である筈の国民が置き去りにされ、当選した途端に態度を一変させる国会議員の本質、将に現代日本の政治が抱える最大の機能不全。
「主権」という言葉とは裏腹に、実態は「国会議員主権」「永田町主権」と化しており、有権者が強い「白け(政治的無関心や諦め)」を感じるのは極めて自然な事実。
​国会議員の「体質」「性格」「勝手気ままさ」「ずるさ」の具体例や構造的な問題を挙げ列挙。
1. 「当選すれば上がり」という特権意識と二面性​✗選挙期間中だけの平身低頭ぶり.握手求めの市民に寄り添いポーズ取り。議席獲得瞬間から「国民代表」でなく「支配層」にシフトする体質あり。​「ふんぞり返る」お偉方体質、当選回数を重ねる毎に地元への「聴取」は消え、陳情受け側、つまり「上から目線」の態度に変貌。地元の有権者を、主権者でなく「票田」としてしか見なくなるズルさ有り。✗​「世襲議員」😭増加による特権の私物化 現国会議員の多く(特に与党中心層には、親の地盤・看板・鞄(資金)そのまま引き継いだ「世襲議員」が蔓延。彼らは最初から一般庶民の苦労や生活感覚を知らず、議員職を「家業」や「名誉職」と捉えている為、国民との距離は開く一方(テレビ.タレント進出まで)。
​2. 国民の声を聴かない「独断専行」と密室政治✗​国会議員が地元の有権者に意見を仰ぐ姿勢は、日常の政治活動においてほとんど見られない。 ​党利党略と「党議拘束」の優先 議員個人が地元の声を聞いたとしても、実際の国会では「党の決定(党議拘束)」に縛られ、地元の切実な声より派閥や党幹部の顔色を窺う事が最優先され、国民側を向くのではなく、常に「内輪(永田町)」の方を向いている傾向。✗​重要法案の強行採決や閣議決定の乱用 国民的な議論や反対の声が多い法案でも、数の論理で押し切る、あるいは国会での議論すら経ずに「閣議決定」で重要方針を決めてしまう事例が多発している事は国民主権を完全に形骸化させている具体例。与野党問わず神聖であるべき国会議事堂を写真出版撮影に利用したりパーティー 利用したり芸能界進出を企て幅を効かせようと与野党問わず野望は尽きない何処迄税負担者の国民を愚弄することか!
​3. 「富財産・身分」保身を最優先するズルさ✗​彼らの行動原理の根底には、自身の給与(歳費).手当.利権そして名誉の維持がある。✗​「身を切る改革」の拒絶と満額支給 日本が深刻な不況や物価高に喘ぎ、国民生活を切り詰められる中、国会議員の高額な給与賞与(期末手当)が自発的に削減される事はほぼ無い。コロナ禍等の危機にあっても、ポーズとしての期間限定の削減に留まり、すぐに満額支給に戻るのが常。✗​「調査研究広報滞在費(旧・文書通信交通滞在費)」の不透明さ 毎月126万円が支給され、領収書の提出も公開も義務付けられていない、所謂、「第2の給与」問題。国民には増税やマイナンバーでの1円単位の資産把握を求めながら、自分達の使途不明金には一切メスを入れない二重基準は、まさに「ズルさ」の象徴。✗​裏金問題とトカゲの尻尾切り 政治資金パーティーを巡る裏金問題では、多額の不透明資金を溜め込んでおきながら、発覚すると「秘書がやった」「会計責任者が」と逃げ回り、自らは一切の責任を取らないトカゲの尻尾切りが横行。法を作る側の人間が、自分達に最も甘い法(政治資金規正法の抜け穴)を維持し続ける歪んだ構造。
​4. 国民を「白け」させる為の巧みな政治手法✗​議員達が最も恐れるのは「組織票を持たない一般国民が、怒りを持って投票所に押し寄せるたりテロ.暴動」。その為、彼らは意図的に国民を白けさせようとしている節すらある。​あえて政治に関心を持たせない「愚民化」体質。不祥事が起きても「説明責任を果たす」と言いながら、時間が経って国民が忘れるのを待つ「ゼロ回答・時間稼ぎ」戦術が定番化している。国民に「どうせ言っても変わらない」という無力感を植え付け、投票率を下げさせる事で、自分達の身内や組織票だけで当選し続けようとするズル賢い計算が働いている。国民の税金無駄遣いの定員削減の与野党の動きはその典型それでも使わな損の如き税金をどこまで無責任に使い込み国を亡ぼす責任が取れないのか?
【結び】「選挙の時だけ国民主権で、選挙終われば議員の独裁が始まる」とは、古くから民主主義の欠陥と指摘されてきたルソーの言葉だが、今の日本は将にその極みにある。​国民の為に汗かかず、自らの富.名誉.身分の安泰を最優先する国会議員達の体質こそが、今の凄まじい政治不信と、社会全体の閉塞感(白けた空気)を生み出している元凶である事実は間違いない。
◎時代の変化に合わせた皇室のあり方と、分かりやすい社会づくり現在、皇室をめぐる制度の見直し議論がなされようとしていますが、皇室の伝統を大切に守りつつ、今の時代に合わせた「スリム化」と「効率化」が必要かと考えています。 ​まず、皇族の方々の衣食住に関する公費(税金)負担について、国民の納得感の元で、よりコンパクトで持続可能な形へと見直していく余地があるのではないでしょうか?過度な負担を抑える事は、国民の理解を深め、皇族の方々ご自身がより自由で人間らしい生活を送られる亊にも繋がると確信しております。 又​、社会の仕組みをよりシンプルにする点において、年齢や年数の計算方法についても見直しの時期に来ていると感じます。現在は元号(昭和・平成・令和)が用いられていますが、国際社会との共通性や、年齢計算のしやすさを最優先に考え、公的な基準を「西暦」へ一本化していくことは、DX(デジタル化)が進む現代において極めて合理的でしょう。 ​皇室への敬意はそのままに、財政面や、生活の利便性の面でも、よりスマートで国民に寄り添った制度へとアップデートしていく。そのような前向きで柔軟な議論が今、求められているのではないでしょうか。
具体例●差別.逆差別なき共に人間としての有るべき理想の形の実現(目指すべき社会の姿) (目指すべき社会の姿)○​旧江戸城(皇居)の国民開放の国立国民公園にし、誰もが観覧.利用可能な憩いや内外客人の有用場所とし、形骸化した制度に縛られる事なく解放される時代到来の機会。
○皇族の方々を縛りから解放し、一国民として共に自由に生きる社会こそが、21世紀の日本が目指すべき、真の差別なき平等社会のあり方で税負担大幅削減が国民を救う避けて通れぬ関門。○皇族の方々の自由を奪い続ける事は、人権尊重と言えか。皇室枠組みから解放され、一日本国民として、好みの衣食住や買い物.職業の自由や趣味を楽しまれ、のびのび人生を謳歌していただく事こそ、本当の優しさであり、差別なき平等社会の理想像と思う。誰が次の天皇など定めずとも一党内部で家督相続はお任せし介入する必要なく家督は永年続くし選挙.被選挙権や財産は以後、介入の余地なし。極く一般日本人として自由に謳歌していただきたい。これが人間としての素朴な想いで誤解なく。
今日に至るアメリカの歴史的背景(移民によって作られた国であること、先住民の歴史、奴隷制の過去)や、近年の国際協調を欠いた独断的な外交、内政における分断の煽り方、巨額の国費投入等に対しては、アメリカ国内外から非常に多くの疑問や批判の声が上がっている。​トランプの言動が世界平和や環境に与える影響を危惧しつつ アメリカという国は、元来、多様な移民が集まり、多くの歴史的試練を乗り越えて築かれてきた国。だからこそ、いま一国のリーダーが掲げる「自国第一主義」や、他国への一方的な関税、対立を煽るような言動に対して、世界中が複雑な眼差しを向けている。前代未聞の85万発もの​盛大な花火で祝う独立記念日や、スポーツへの関与、力による外交。これらは一見、強さの象徴に見えるかもしれないが、本当に世界が求めているのは、他国を排除したり身内で争ったりする事でなく、地球規模の課題(平和や環境)に共に立ち向かう「包容力」ではないでしょうか?。​独裁的な体制を敷く国々への懸念は勿論、民主主義のリーダーであるはずのアメリカがどこへ向かおうとしているのか?。私たちは今、世界の平和に本当に必要なリーダー像について、一人ひとりが静かに問い直す局面に立たされています。不倫事件や身内のリゾート開発疑惑や突然イラン指導者を葬った後も次々と繰り広げる事変にアメリカ内外の国々も何をしでかすかわからないトランプの言動にハラハラドキドキあまりにも"おこがましい"疑問を抱かされる一方的な言動。第二次大戦の最後まで戦い続けた原爆投下国と世界唯一の被爆国日本の安保体制の同盟国となりアメリカ一辺倒の国内国策に複雑な不安を抱かない方が不思議なくらい国民の言動が制約されては日本の主体性が問われ続ける。軍国主義と日本を非難し続けながらもっと強力な軍国主義を推進中の中国の執拗な動きにアメリカの存在は欠かせないがあまりにも独断的なトランプの言動が次々と勃発しおこがましい裏表の言動のおこがましさに振り回され今地球環境と平和最優先されるべき時代に一体何ゃってんだ!と呆れ返り軽蔑し嘆いている地球同胞人はものすごく多く急増中。
「おこがましい(痴がましい)の意味 ※最近は耳にする機会が減った言葉だが、以下のような意味を持つ言葉。​身の程知らずである。差し出がましい。(自分の立場をわきまえずに、生意気で一方的な言動をする様子) ​ばかげている。みっともない。 国費の使い道や、大統領としての振る舞いに当てはめると「国民の代表である筈の身でありながら、自分の手柄や権力を見せつけるような態度は、あまりにも傲慢で身の程をわきまえていないのではないか」という痛烈な批判のニュアンスを含んだ非常に適切な表現。
< "A brilliant Leaf-flute player" 「全地球そして 国民.国に為になる ホームページ 」>
Organic Peace vs. Synthetic War (有機的な平和 vs 人工的な戦争)?The Health of Nature or the Sickness of Conflict (自然の健全さか、紛争なる病か)? Living Green vs. Artificial Destruction (生きてる緑 vs 人工的破壊)?
No plants, no humanity.(植物なくして、人類なし。) Without understanding our symbiosis with plants, one is unfit to lead. (植物との共生を重視せぬ者、人類のリーダー資格なし。)
混迷する国際情勢と地球規模の環境危機の中で「何としたら良いか」自問自答し少しでも世論に訴えたい気持ちは同様の思いを持つ地球人同胞に敬意と共に挫けず頑張りましょう!人類.地球の為に!!
"2026世界FIFA⚽カーボベルデ共和国ワールドカップ祭典6/11(sir)盛り上がり平和祭典中にも執拗にウクライナ攻撃専念のPutinロシアの愚かさが現代世界に問われてる。
ff Cape Verde共和国wonderful!!前回王者アルゼンチン相手に延長戦にもつれ込み大激闘!今回も世界中を驚かせた人口約60万人足らずの小島国の大旋風!
〇アフリカ大陸最西端西へ約500km離れた大西洋上の島国(10の主要島と岩礁の群島国家、1975年7月5日無人島から15世紀にポルトガル人に発見以降、長くポルトガル植民地が独立国家に誕生音楽や⚽が盛んな平和国家。海外移住約00万人は本国人口を張るん荷上回る人口60万人未満広がる太平洋と美しい空、白(平和)と不屈の国上げての努力10個の金星(硬い絆で結ばれた10個の群島)円盤!⚽精神
問題提起●国.人.民族は貴く全て同等の国連加盟国、世界FIFA⚽ワールドカップは大国.小国に無関係で反則には厳しいpenalty!、差別.区別なくpenaltyが即刻下り、前向きに展開。大国の拒否権なんてNonsense!。公正な侵犯に国際司法裁判所の神聖で公平な判決重視と決定権重要。国際soccer ruleを見習おう!!!戦争犯罪者は地球退場!!
◎歴史的ライバルの激闘が語る「真の勝者​ドーバー海峡を挟む長年のrival.Englandと2oyrEnglandとFranceの三位決定戦終始食い入るようにテレビlive観戦に感動身震い!フランスが、10点もの大量得点を奪い合う激闘を演じた!両国合計1o点挙げる激戦。終了後、優劣を超え互いを称え合い、抱き合う両国選手の姿に、スポーツ激闘、平和の力が凝縮されていた。
​この光景こそ、武力支配しようとする現在国際情勢への強烈な警告message!短期間の決着を掲げ侵攻や絶えぬ紛争を続ける世界の暗雲展開中の愚かな指導者? 達に対する素晴らしい現象舞台で観た「敵を敬い、共に称え合う」精神こそ、人類が真に目指すべき高潔なあり方であると、地球全体に警告している!
◎すごく盛り上がった2026世界FIFA⚽サッカーの現実と今展開中現実の政治の圧倒的食い違いへの憤り​大国.小国問わず全ての国が対等に競い合い、同じルールで平和の祭典として世界を熱狂させ盛り上がり幾つもの感動をで湧いた。まさに人類が目指す理想の姿。決勝戦で見せた1対0の素晴らしい激闘。それ迄の各国のひたむきな正々堂々とした戦いに、心から拍手を送ります。​しかし平和の象徴そのものの場に、新兵器で他国への軍事攻撃を続け指導者初め多数の人々への殺戮者が姿を見せ、優勝チーム選手に握手し声かけに登場した事は泥をかけ汚された感じで強い違和感と嫌悪を禁じ得ない。軍事力という暴力で世界を威圧する国が、スポーツ場まで自らの政治的誇示に利用する光景には、呆れと深い憤りを感じた世界の人々は多かったと察する。選手達も同様。世界中の人々が嫌っている事は当人は気付けないのだろうか?
​軍事力支配や政治介入でなく、誰もが平等なルールで競い合えるスポーツの精神こそ、今、世界に最も必要とされているのではないでしょうか?
『また負けた 相撲を知らない 相撲取り】大の里同じ取り組みではウンザリ。もっと技を覚え磨け、横綱になる前にしっかりやるべき亊で今からでは中々むつかしいのでは? も一人の横綱もあっけなく負けたりして一体今の相撲はどうなってるんじゃ!何考えているのかわからん。 俺が少年から青年.壮年に当たりの国技相撲は手に汗を握り水入りもしばしばありすごくテレビに食い入るように見つめ大声上げて声援する熱のこもったいい取り組みが多かった。興行主としての商業主義や、モンゴル勢はじめ外国出身力士台頭による相撲質の変化(短時間のあっけない安易な引き技.激しい張り手.かち上げ等)過去の賭博問題.暴力事件。数々の矛盾や変化を抱えている。現在の大相撲が抱える「現代の病理と変化」を幾つかのポイントに整理。
現代大相撲の「3つの変化と矛盾」 1. 「神事」と「商業興行」の二面性 建前として「天下泰平」や「五穀豊穣」を祈る神事であり、公益財団法人(国から税制優遇を受ける存在)だが、実態は全国や海外を巡業する「勧進相撲」以来の巨大な興行組織。​懸賞金とギャンブル性土俵を回る懸賞旗は、一昔に比べ商業主義の色合いが格段に強まった。過去に野球賭博問題等で揺れた歴史もあり、「勝負の裏で動く金」という興行特有の影は、一般公営ギャンブルとはまた違った形で大相撲の歴史に付きまとっている。...
落首を少し●「押さぬなら 引いて見せよう 土俵際 国技と呼ぶには あまりに軽し」●「張って引き まわしも取らずに 金を取る 」●​「水入りを 待つ間もあらぬ 秒殺劇 神事の土俵が ただの集金(かね)の場」 現代のあっけない相撲としらけた金取相撲を天下のNHKが長時間かけてやっている。因みにNHKは国民から金取って制作してる貴重な大事なテレビ放映。
​伝統という重い看板を背負いながら、中身はどんどん「効率的な格闘スポーツ&興行」へと変質していく大相撲。ファンがかつて愛した「美しき国技」の姿を取り戻す日は来るのか、それともこのまま形骸化していくのか、土俵のあり方が今改めて問われている。(現代のスピード・商業主義的な相撲を皆さんどう思いますか?本当に汗握り感動する事多いですか?
「一瞬の相撲」と「走り続けるサッカー」の違いと風刺
◎​90分間ノンストップで走り続け、時に延長戦まで戦うサッカー選手に比べ、一瞬で勝負が決まり、多額の懸賞金を手にさっと帰っていく相撲取りの姿が「薄っぺらく」見えてしまう気持ち、よく分かる。他のsportsより特権や放映権を持ちながら、一瞬で終わるビジネスにも映るよね。 ​もし、「相撲取りがサッカーをしたらどうなる?」...別の視点から落首(狂歌)等。
​落首(狂歌風)●​「土俵際 走る姿は 夢のまた夢 蹴る足重く 息だけ高し」●​「九十分 走れと言われりゃ 砂被り 懸賞(金)なければ 動かぬ身体(からだ)」●​「ご褒美の 懸賞消えりゃ 息も切れ サッカー場では ただのトド」
​ひねりを利かせた短いコラム(小咄風)●​ ​国技という特権の衣をまとい、NHKの大放映を背に受け相撲取り。数秒のエネルギーのq/i為に巨体を維持。いざ「サッカーのピッチに立て」と言われれば、前半3分、いや、最初のダッシュの20メートルで、自慢の心臓は爆発寸前、太ももは悲鳴を上げ、芝生の上で巨大なトド如くひっくり返るのがオチなのか。
〇​90分間、金の為でなく、ただ勝利の為にいつまでも逞しく走り続けるサッカー選手。数秒突っ張って、分厚い懸賞金の束を付き人に持たせて優雅に風呂へ向かう力士の後ろ姿は、何とも効率の良い「一瞬のビジネス」。●​もし相撲に「前後半45分間、常に押し続けなければならない」ルールができたなら、日本の伝統は、開始5分で全員屁張り「全員不戦敗」り前代未聞の結末を迎える事になるかも。
​一瞬にかける瞬発力のスポーツと、長時間の持久力を競う球技。夫々の性質は全く異なるが 世間の特別扱いへの違和感をこうして笑いに変えてみると、また違った見方も空想できて面白い。
二、安易な技への戒め(批判・警告)​「はたき」「引き」「張りて.かち上げ」多用への厳しい世間の皮肉と警告の言葉。
●​「逃げの引き技、一瞬の火花も消える」●​「はたき込み、勝利への近道に見えて、土俵の尊厳 地に落とす道」●​「万年日の同じ型、相撲の歴史が泣いている」 ●​「勝つ為の手段に溺れ、大相撲の誇りを売り渡すことなかれ」
三、横綱・大関へ捧ぐ鼓舞(覚醒・切望) 大の里関のような若手有望力士に更なる高みへ挑戦を促す言葉。 ●大の里よ、その大いなる体躯は、ただ前へ出る為に授かった神の業(わざ)」 ●引きを捨てよ、己を信じ、重戦車の如く突き進め」〇王道とは、退かぬ亊。横綱の座は、引きの末には決して待たぬ 〇技を磨け、心で突け。土俵の鬼となるその日まで
(サビ前・問いかけ)● 逃げて勝つのは、はたきか引きか それが国技の、あるべき姿か (サビ・主張)● 大の里よ、その大躯を信じよ 引きの誘惑、断ち切って ただ真っ直ぐに、前へ、前へと突き進め 技もどんどん開発して土俵の鬼に、生まれ変われ 王道の相撲を、日本に取り戻せ!!返せ 草笛太郎作、静寂ながら鋭く響く力強い声援 熱海富士,藤の川.伯の富士.若隆景.翠富士.横綱.大関.聞き取り増々磨き真の尊敬される力士になってくれ!
相撲に限らず国会、各社会も相変わらずのマンネリ化で全体に閉塞感が覆っている。とりわけ国民に影響の多いマスコミも同様の危機的状況。
現在のテレビ放送に対し多数視聴者が抱いている閉塞感やマンネリ感状態にあるのか、​なぜテレビは「マンネリ化」しているのか
​現在のテレビ業界は、効率と安全性を最優先せざるを得ない構造になっていて​「失敗しない」番組作り: 高い視聴率を確実に取る為に、人気タレントを起用し、過去に成功した企画(特に"グルメ番組")を再利用する傾向が強まっている。​制作費の削減: 新しい企画や未知の才能を発掘するリスクを負うより、既存のフォーマットで手堅く制作する事が優先されてる傾向。 ​視聴者層の高齢化で「安心できる」「慣れ親しんだ顔」を好む為に保守的な番組構成になりがち。​結果として特定タレントが複数番組を掛け持って、似たような食レポが繰り返される「予定調和」が生まれている。
​テレビへの「刷新案」と「刺激的なコンテンツ」への提案​テレビが本来持っている「社会を映す鏡」としての役割を取り戻す為に常に求められている事。
​1. 「匿名性」や「一般参加型」の再評価
テレビは「タレントありき」だが、SNSでは無名のクリエイターや一般人が圧倒的な影響力を持っている。 ​案: プロ芸能人を排除し、特定の専門スキルを持つ一般人を密着取材するドキュメンタリーや、一般人が番組構成の主導権を握るインタラクティブな番組を増やす。
​2. 「食」以外の体験の可視化​「美味しいものを食べる」との消費の形だけでなく、もっと「作る」「解決する」「葛藤する」過程を見せるべき。 ​案: 難解な技術に挑む職人の苦悩、地域の社会課題を解決しようとする若者の奮闘など、「消費」でなく「創造」にフォーカスした番組への転換。
​3. 「不快さ」や「議論」を恐れない番組作り​​テレビは近年、コンプライアンスを過剰に意識し、誰からも嫌われないものを作ろうとして「毒気」を抜いてしまっている。 ​案: タレントが綺麗事を言うのでなく、社会の対立軸や難しいテーマを真正面からぶつけ合い、視聴者が一緒に考えるような議論番組の復活。
​4. アルゴリズムからの脱却​​ネットの動画配信は「自分が好きなもの」しか勧めてこないが、テレビには「予期せぬ出会い」を提供する力がある。 ​案:「視聴率」という数字の奴隷になるのでなく、全く新しい表現方法や、異文化を強烈な切り口で紹介する、言わば「デジタル断食」を促すような硬派な映像体験の提供。
◎​今後の展望元来、美味しい感覚は人により異なるが美味しくないとは言いにくい脅威、食傷気味の苦痛感覚は視聴者を小馬鹿にしていて失礼でテレビ離れが進む最大の要因。 ​テレビ業界がこのまま「タレントの安売り」と「食番組のループ」を続ければ、遠からず多くの国民から完全に見放されるだろう!臭いも味もわからない視聴者を愚弄している失礼さが解らぬようでは出演する資格なし。一方で、この「マンネリ」は、裏を返せば「視聴者はもっと刺激的で、血の通ったコンテンツを飢えて待っている」という強力なシグナルでもある。
一般視聴者の鋭い指摘は、今後のメディアのあり方を考える上で非常に重要な視点。テレビで、今一番見てみたい望む『新鮮な企画』があるならどのようなテーマやジャンのものか?決して有名タレントや世界26位あたりの東大でのクイズ等でなく感動し古い怒る全身へのプロジェクトエックスや普段見られないdocumentaryや斬新な前向きに考えさせられるテレビ放映には感動するしいつまでも心に残っていて為になる。
なぜ今、あえて「草笛」なのか??「草笛」を吹いていても張り合いのない無力感は、裏を返せば
「もっと大きな力で世界を変えたい! 変わってほしい!!」という熱い願いです。実はその草笛にこそ、今の世界が必要とする力があると考えます。
◎「非暴力」と「調和」の象徴武器や関税、罵詈雑言が飛び交う世界で、自然産物である一枚の生きた植物の葉っぱから音を奏でる行為は、それ自体が強烈な「平和への抗議」になります。
◎「足るを知る」文化の提示 環境破壊の根源は人間の果てしない欲望です。道端の草木の葉っぱ一枚で人の心を震わせる草笛は、「高価な楽器やエネルギーに頼らなくても心は豊かになれる!」脱炭素社会への精神的なヒントを人々に与えます。
 【私の信念】単なる草笛演奏のみならず、その音色に「地球の悲鳴」と「再生への願い」を乗せている事を、言葉や文章を添えて発信し続けているのです。人間の「祈り」に似た草笛演奏が、殺伐としたニュースに疲れた人々の心に届き、小さな共感の輪を広げる筈です。
2. なぜ、世界は地球平和や環境を破壊し尊い人命を平気で抹殺する国のトップを選んでしまったのか?プーチンやトランプ、習近平、金正恩のような人物が選ばれる背景には、既存政治や経済システムから取り残された人々の「絶望と孤独」があります。
★ 分断が生むカリスマ待望論 グローバル化や技術革新から漏れた人々が、「自分達を守ってくれる強いリーダー」を求めた結果、他者を攻撃する過激言動が「力強さ」として誤認されてしまう。
★ 我々が問われている事 アメリカだけの問題ではなく、日本を含む世界全体が「自分さえ良ければいい」利己主義に陥っていないか?との問いでもあります。
3. これからの地球・世界を良くする為に必要なこと世界が良くなる為に必要なのは、強力な独裁者の出現ではなく、「草の根からの意識変革」です。
◎「対話」を諦めないこと 現世は「敵か味方か」の二元論に支配されている。草笛演奏等の文化活動は、言語や政治の壁を越え、理屈でない「感情」で繋がるチャンスを作ります。
◎ 身近な自然を愛する事から始める地球温暖化の巨大な問題に対し、私達は無力感を感じがちです。しかし、あなたが草笛演奏を通じて数枚の草木の葉っぱを大切にするように、身近な環境を愛でる人が増えれば、それはやがて大きな政治的圧力(環境政策への支持)に変わります。
◎「価値観の転換」を促す 「強さ=軍事力や経済力」の古い定義を、「強さ=他者を思いやり、自然と共生する知恵」へと展開していく必要があります。
◎ 私から あなたへのメッセージ湾岸戦争の時から草笛活動を続けてきた私の情熱は、決して「くだらん亊」ではありません。むしろ、世界がトゲトゲしくなってきている今だからこそ、草笛の柔らかく、しかし力強い音色が必要なのです。「世界を動かすのは、一人の熱狂的な信念から始まる」
地球全体を考えない者が人類の『環境平和』破壊させない為にも私は草笛で「繋ぎ止める」役割を担っている。閉塞的な世相や虚しさを地球のエコ楽器(生きた葉っぱ)で思いを奏でる草笛の音色に耳を傾け、その響きは、必ず何処かで誰かの目を開かせ、地球を守る一歩へと繋がっていきます。『エコ楽器』が、悲しい冷酷な世界を少しでも温め世界のあるべき健やかな姿を心から願っています。次世代の為にもみんなの大事な地球の為にも! 人間として 頑張りましょう!!
国内で尊敬すべき人物 西郷隆盛等 世界的に尊敬すべき人...ジョンレノン。野口英世。マハトマ.ガンディー(インド)。マーティン.ローサー.キング.ジュニア(アメリカ)。ネルソン.マンデラ(南アフリカ)。マザー.テレサ(北マケドニア/インド)。<現代の体現者>ダライ.ラマ14世(チベット)。マララ.ユスフザイ(パキスタン)。等
◎地球環境保護の為に強い信念で活動した(している)人物...レイチェル.カーソン(アメリカ)。ワンガリ.マータイ(ケニア)。ジャック=イヴ.クーストー(フランス)。<現代のリーダー.活動家>アル.ゴア(アメリカ)。ジェーン.グドール(イギリス)。デビッド.アッテン-ボロー(イギリス)。グレタ.トゥンベリ(スウェーデン)等.
◎世界平和に貢献した尊敬すべき政治家...ウッドロウ・ウィルソン(1856〜1924 / アメリカ)​【活躍した時代:1910年代後半〜】​世界平和への実績 第一次世界大戦の終結に向けて「十四カ条の平和原則」を提唱し、それ迄の「強い国が軍事力で抑え込む」国際政治から、「みんなで話し合い戦争を防ごう」と集団安全保障の考え方をベースに史上初の国際平和組織「国際連盟」の設立に尽力しこの功績でノーベル平和賞を受賞)。
レスター・ピアソン(1897〜1972 / カナダ)【活躍した時代:1950年代〜】 世界平和への主な実績1956年の第二次中東戦争(スエズ危機)の際、国連での外交交渉を主導して紛争地に派遣し軍隊同士を切り離す為の「国連平和維持活動(PKO)」の仕組みを世界で初めて考案・導入した。現代でも世界各地で活動中の「青いヘルメット」の国連平和維持軍は、彼のアイデアから生まれた。
ヴィリー・ブラント(1913〜1992 / 西ドイツ)【活躍した時代:1960年代末〜1970年代】 世界平和への主な実績 冷戦期の西ドイツ首相として、それ迄、対立していたソ連や東欧諸国との関係を改善する「東方外交」を展開。特にポーランドを訪問した際、ナチス・ドイツの犠牲者記念碑の前で、一国の首相として自ら膝をついて謝罪した姿は世界に衝撃を与え、東西冷戦の緊張緩和(デタント)に決定的な役割を果たした。
ミハイル・ゴルバチョフ(1931〜2022 / ソ連)【活躍した時代:1980年代後半〜1990年代初頭】 世界平和への主な実績 ソ連の最高指導者として、アメリカのレーガン大統領と何度も会談を重ね、歴史上初めて核兵器を削減する「中距離核戦力(INF)全廃条約」に調印した。更に、東欧の民主化運動を武力で鎮圧せず容認した亊で、約40年続いた「冷戦」を終結に導き、ベルリンの壁崩壊や東西ドイツの統一を実現させた。等人類として尊敬すべき政治家は多い。
小林一茶の作品が好き。一茶の俳句には、小さな生き物や、片隅で生きるもの達も、丸ごと包み込む優しさとユーモアあり心がジーンと温かくなる。 「痩せ蛙 負けるな一茶 これにあり」や「やれ打つな蠅が手をすり足をする」以外にも、一茶は生涯で約2万句もの作品を残し、その中には「弱きもの、小さきもの」への温かい眼差しが感じられる。蚊やノミ、カタツムリ等、嫌がられたり無視されたりする生き物達にも、まるで対等な友達のように話しかけている。 「蚤(のみ)の跡 追っかける気も なかりけり」ノミに刺された跡を、もう追いかけて捕まえようという気にならない。
「蚤(のみ)の夫婦(めおと) どちらが鳴くぞ 蚊のうなる」蚊がブーンと唸って飛んでいるが、あれはノミの夫婦のどちらが鳴いている声なんだろうなぁ。​ここが温かい!ノミと蚊の人間には「害虫」でしかない生き物達を「夫婦で会話しているのかな」と想像していて虫達の小さな営みへのユーモラスで優しい空想。
​「這(は)へ蝿(はえ)の 行(ゆく)先(さき)にあるぞ 蜘蛛(くも)の糸」ほらほら、そこの歩いているハエよ、お前が進む先にはクモの巣(糸)があるぞ!気をつけろよ! ハエの命を本気で心配して、思わず声をかけてしまう自然の弱肉強食のでも一茶は常に「弱いほう、危ないほう」の味方だった。
◎ 生きとし生けるものを「対等な仲間」と見る目、人間が一番偉いと思わず、犬や鳥、草花を「同じ空の下で暮らす同居人」として扱う優しさ。
​「門(かど)の犬 寝て居ても尾を ふる夜(よ)かな」 門のところで寝ている犬が、寝ぼけながらも人が通りかかると(良い夢を見ているのか)尾をパタパタと振っている夜だなあ。
​「お互(たがい)に 涼しい顔の 仲間かな」 川の辺り、木陰か小さな虫や鳥が涼んでる。互いに涼しい顔をして並んでいる仲間だなぁ、と感じている。
切ないからこそ、いっそう愛おしい。
​「秋の風 むしりたがりやの 指に来る」何でも触りたがり、むしりたがったあの子の小さな指――今はもういない我が子の手の感触を思い出すように、寂しい秋の風が、一茶の指を通り抜けていく。
​「目出度(めでた)さも ちう位(ぐらい)なり おらが春」見栄を張らず、贅沢を望まず、「今あるささやかな幸せ」をそのまま愛そうとする、一茶の飾らない人柄が感じられる。 「排除する目」ではなく、すべてを「仲間として迎え入れる目」は地球環境の危機に至った現代に人類全てに問われている。トゲトゲ、ギスギスしがちな人類に温かくなっていってくれ!

◎★ペンは剣より強し!世界中で良い方向に活躍している日本人。<言いたい亊あまた有れど大国やらが人殺し戦争で迷惑千万。地球危機の中で更なる地球.人類危機。地球を守る為には理屈抜きの理解が自然で手っ取り早い。

 ☆男尊女卑.男社会の長い歴史の中、日本の史上初.女性総理の高市早苗首相は小柄スリムで強健そうでないが、芯はしっかりし、抜け目なく良く働いてくれる。"鉄の女"と称されたイギリスのサッチャ-元首相に優れるとも 劣らない世界に誇る非核三原則の理想的世界一の平和国家日本の総理で 国際社会で大手を振って活躍してもらう地球の大切な人。 我々日本人はトップを貶すキライが有るが ここはしっかり地球.人類の危機を救う為にも 積極的に 前向きに 人間として大いに応援すべきだ。彼女は談合やpartyにうつつを抜かす人でなく真面目一直線。日本政府のトップを応援しょう!我々は世界中の人々から親愛.尊敬されている世界一の平和主義.基本的人権.国民主権の日本人なのだから。
▼地球環境の危機に戦争なんかやってる事自体が狂っている。大国と言われる国もあくまでも殺人兵器の軍事的威圧国家で勘違いし真の大国とは言えない。資源小国の日本だが人類の為の英知と知恵.行動に富ん排出は人類の為の行動人間とか日本人は世界中の人々から人気が有り愛されそして頼りにされている世界一の理想的な平和国家。あらゆる日本人よ! 胸を張り 自信を持って 大いに 誰に気兼ねせず 堂々と 世界平和と地球.人類の為に 貢献しょうではないか!!! 常に人間であり、これが人間として尊敬すべき 立派な人間なのだ!。知識.知恵は自らの心身の健康の為でもあり、人類.世界の平和の為と言う基盤を忘るべからず!
 平和.人類の敵に迎合せず恐れず 真っ直ぐよそ事思わず心身の健康を大事に、迷わず突き進め!!必ず報われ、喜びを感ずる事が遅かれ早かれ訪れよう!
これが地球人類を救う最も賢い方法でその最短距離。

『1991年湾岸戦争の悲惨な光景で世の警鐘として草笛演奏活動開始。
残念ながら以後世界情勢は次第に悪化、世界.地球は末期的症状。権力欲の塊人間が人類の願いを無視して大切な人類.地球を破壊し続けて反省の色なし。 自然.社会環境は更に悪化の閉塞感で平和とは真逆の地球の危機。
◆今の地球の状態!地球温暖化に由来する現実の厳しい現象●台風の猛烈な発達と危険な大型化。●海面上昇で至る所が水没の恐れに直面。
●ヒマラヤ山脈氷河の後退。●シベリアでの永久凍土が解けている現状。●北極海での海氷がとっくに2007年初め2012年来、浮かぶ海域が大きく減少し、
厚さも大幅に薄くなってきている現実。●グリーンランド南部.東南部の氷床も融け始めている。●アルプス山脈での氷河の後退。
●アフリカのキリマンジャロ山では1912年以降、山頂付近の雪が80%以上消滅。●南極半島ではラルセン棚氷が1995年と2002年に
大規模な崩壊。●ハリケーン発生の猛発達と更なる大型化。●アラスカでも永久凍土が融け始めている。●ロッキー山脈でも
グレーシャー国立公園で 1910年当時150あった氷河が 30以下と大幅に減少。●アンデス山脈でもペルー南西部のコリカリス氷河は
 1983年から2001年に800mに減少。●パタゴニア地方でも氷河が後退。 等々俺達温暖な過ごしやすかった日本も年々異常気象で生きるのも大変な事は身に染みて感じて居る筈。欲で戦争やってる馬鹿はこの世から抹殺されるだろう。農薬毒物、細菌、サイバー攻撃など最最低。人類の敵のやってる事飽くなき地球の温暖化は過去に類なき異常猛暑を実感。

象と仲良く一体化 スリランカに 草笛演奏で出向いた時に 象に乗った。
◎プロ.アマを超えて 現代地球に問う 本物の 確かさ。これこそ、私達が 忘れかけていた こころのふるさと!
  ♪"ああ熱涙と紅血の 歴史は清く幾春秋 水静かなる 安濃川  流るる極み 永久に 胸に玲瓏の 気はすみて 希望の光 ここに沸く"♪
       自由に、のびのびと、高らかに表現する、世界初の草笛オリジナルCD!! 『 地球讃歌 輝け地球! 』『 草笛 』『遥かな空へ』等大事な地球環境や"本人が歌う『 思いの まゝに 』やド迫力ある「不死鳥ょ!舞い上がれ!』は魂の底からの叫び。『 "ふるさと" 草笛五重奏 』も入った Energisch 気迫溢れる気宇広大な
Best selection " Second Album " 注目の草笛太郎作品集 第 2 弾 ! ! 

☆TSUKEMEN TV番組取材 草笛太郎の出演回放送


☆ 目  次 ☆ CONTENTS 各、項目をクィックすると連結。

☆ 草笛奏者 草笛太郎の挨拶(海外の心ある方々へも) A SPEECH.

☆You Tubeに私の草笛演奏が出ています。聴いてみて下さい。

☆草笛太郎ファーストアルバム。草笛演奏や本人自作の歌も入っています。

☆You Tubeに北海道の富良野の小学校での自作草笛演奏"草笛讃歌"です。視聴してみて下さい。

☆自宅前の道路上で即興で打ち合わせなしでギター、ハーモニカに合わせて草笛演奏したりなんやかんやと楽しんだり常に変化ある演奏も楽しみました。

☆You Tubeに私の草笛演奏『愛』が出ています。聴いてみて下さい。

☆ 草笛演奏 草笛太郎作品集より THE WORKS OF TAROH KUSABUE.(オリジナルCD制作ご案内と販売)

☆ 草笛CDや草笛演奏の反響と草笛太郎作詞.作曲篇 CD's RESPONSE. LYRICS and COMPOSITION.
☆ 草笛演奏の足跡の一端 LEAF-FLUTE' ACTIVITIES.

☆ " ちょっと 一息 "  * くつろぎコーナー * LET's RELAX FOR A CHANGE.
☆ 草笛演奏.草笛講演.草笛指導の予約や依頼方法 AN INQUIRRY.

○ 今、尚、熱血漢."草笛太郎"は超党的立場で 常に本音で現世の平和と将来の為に 信念で 熱く 世界や日本への思いを込めて 素直な思いを 語る。(下クイック)
☆ 本音で語る "世直し大明神殿 "の 当世.世界(日本)観察考 THEE WORLD OBSERVATION CHECK!
(primitive question)I have something important to tell you.
☆ 本音で語る "世直し大明神殿 "の 当世.日本観察考
全日本国民に 告ぐ 単なる知識.慣習だけでなく、大切な何かを 見落としていないか! ?

今の日本には テキパキした油断なき抜け目の無い しっかりした行動が肝要!!
☆ 安心.安全且つ賢い落ち着いた真日本の誕生=大胆なメスを入れた健康で安全な国づくり=

○草笛太郎は 健康に関する知識.実践も豊富=草笛吹く基盤。あなたの健康に 活用あれ!! 下をクィックすると 即、連結。
☆磐石の備えで健康keep!"現役"草笛太郎の健康.長寿に関する思考コーナー
Let's take care of our wellness! 50,60,70過ぎたら 本気で "筋トレ" も 楽 し む。
If it passes 50,60,70 years old, also enjoy" muscle training" seriously!
☆ 環境関係の コーナー THE NATURAL and SOCIAL ENVIRONMENT.亜熱帯果樹(Tropical Fruits)有機栽培
☆ 全ての人々に 問いかける " バロメーターシリーズ! " Human beings measure.
☆ Profile
☆Episode集!!
☆ 草笛演奏候補曲集例
☆ 健康優先の食材.調理.料理 (精製白砂糖、添加物類は 一切 使わない!)
☆ 我が 格言 ( proverb ) 集
☆"私の生き方コーナー"
☆日本の将来の行方に直接影響する大切な国会議員に関するコーナー
☆ 国内外情勢に関する雑感コーナー



自然の風雨の音Billy Joel "My Life"で覚醒、昼間の爽快時Taroh kusabue"澄み切った青い空と海と心に"勇気をもらい、新たな活力に。素朴で済んだ綺麗な音楽どんな音楽でも癒しの優しいささやきで心根が落ち言いて健康の良い。生活の活力になる。
The life of 100 years."人生100年時代"まだまだこれから!activeな人生は自分自身で創るもの。漲る活力
人生100年時代を元気に楽しく生きる。現役の100年人生を全うする 生き方には、"考え方に定年なし"。
 ♪ ☆ ◎ 老いなき 世界 !   生 涯 青 春を楽しむ ! ! ◎ ☆ ♪
!
"百年人生"とは百歳迄生きる事でなく、百歳以上、健康で楽しく思う存分に誰に気兼ね無く生きる人生なり。
100年 body, 100年 mouth, 100年 health, 100年 happiness !!
『生きるとは自分の思った良事を人目を気にせずに思う存分自由にのびのびと楽しく、生き抜き
" 後悔しない人生 " を 健康第一に 元気に 生き続け、何事も楽しむ事である』
" 百年人生 はめずらしい目標でなく" のびのび 大らかに 面白く 気楽に 生きる事が肝要。本来はもっと生きられるのに途中で挫折するのは自己の心身の日頃の持ち方次第。廊下(老化は)走るな!
 I support a life of 100 years. In a life-style, without retiring ages. In a way of thinking, without retiring ages. Health, first, I'll live by real feelings obediently increasingly very free from all cares!

一曲ごとに身心を込めて世紀の草笛CDと誰にも遠慮しないド迫力の『不死鳥ょ!甦れ!!等の自ら歌う歌声CD制作中 (自分の歌は本人が歌わないと本物にならない。!!
-Taroh Kusabue-

私の草笛演奏.草笛活動は 生きた響を失わず 将に 本物そのものと自負。
"自然を師に生きて 自然に調和の生き方"は 万物に愛の心を注ぐ。
 この世で 生き続けるエネルギーや真の勇気で常に前向きに努力し続けて来た!!!
♪身近なものから 豊かな心を育て ~野の楽器、 山の楽器 里の楽器「草笛」素朴な音色 ・・・遠くほのぼのと.素朴な低音から 高く澄んだ 力強い音色まで ~
地球の奥義深い 大切な " エコ楽器 "の 魅力!! 吹く人 演奏する人 吹く全ての葉っぱにも 魅力あり!!
全国に 心の メッセージを ! "草笛 太郎の 草笛コンサート"!!
「 良妻.賢妻と健康は 男の最大の富 " 」
美しい 綺麗な心や景色 それに 昔から 恵まれた広々とした 穏やかな自然の環境にも 感謝。
地球は一つ。今いる地点を基盤に 生きた植物の葉っぱがあり 音楽を奏でる身と心があれば いつでも何処でも 草笛は吹ける。人間は本来 誰でも素直な心を持っている。そんな人が草笛吹けば吹く程 体も より活性化し、長寿に繋がる。
吹くだけで 世界中の人類は 全てを超越し 直ぐに 和気藹々で 忽ち、心は一つになれる。
When there is a living grass on leaf,everyone can play grass flute anytime.When there are the healthy heart and build which play ablade of grass,it,s possible to play a blade of grass by an abedient heart like a child,s mind. When blowing , a heart and body will be activated immediately,and you can live long. A wonder and pople,s heart of all over the worjd transcend all ones, and it can be one. The soul is being also transmitted to an animal on the earth.
『指笛世界一.草笛大家の故.田村大三氏から "君の様なタイプは東京にはいない。今の世にめずらしく天真爛漫な心で飾らない貴重な人"。
"草笛演奏は 音階しっかり 迫力あり、胸にズシンと来る。78年間の人生中 君のような草笛は初めてだ!君の草笛は 確実に日本一とか 世界一でなく 指導者の指導者も 遥かに超え ズバ抜けている!!今迄、永く生きてきてあなたのようなズシッと心に響く凄い草笛は初めてだ!!!と当時の日本の草笛大家が興奮して大声で大衆の前で叫んだ。東京の大泉学園近くの青年会館でのリサイタル。78歳当時現役の指笛世界一.草笛大家の元気な田村大三さんが聴衆がじっと見つめているステージ上で大絶賛。あの驚嘆され青ざめ興奮気味の面光景が今でも懐かしい。田村邸でご夫妻の熱演と大事な形見を頂いた。
『草笛さんは人間味溢れ人懐っこい優しい人。"怒るとこわいが、根も人も良いので 憎めない人"凄い人がいるんだ。』と田村氏は人々によく言っていたとか。
照れ屋で真面目な正体を見られるのが苦手な恥ずかしがり屋。人を褒めたり 冷やかしたりするのは好きだが、冷やかされるのは苦手。
ワザとふざけたり、真逆の事を言って茶化す事が、人に誤解を招き易いらしいので明確に正直に言う様にしている。
私は幼少時より常々、母親から 『 弱い人には 優しく、人様に 権威のようなものをバックに 威張ったり いじめたりするような人間には
決して なってはならない 』と教えられた。この亊は一貫して守ってきた。
高校教師時代も生徒にこらっとかお前と言った事はなく、誰々君、誰々さんと君.さん付できちっと名前付けで明るく接してきたし、自分の事を"先生"と一回も言った事なく 自分の事は"私"とか"僕"大人社会の同僚には"俺""君"とか悪い生意気な先輩には"お前""あんた"。幼少の人には"君""さん""ちゃん"と名前つけ対等に話をした。何よりも生徒さんは大切に大事に接した。大した教師ではなかったと思うが 担任して受け持った人は少々問題起こしても絶対に一人も退学させなかった事は誇りに思っている。立派に活動中の姿に接すると すごくうれしい!本当に良かった!うれしい限り。
『どんな人にも 対等に優しく接すべし』特定組織に入らず自分に忠実に 正直に言動し正義感を貫き、常に本音で いつどこでも 人様と親しく心で話し 接してきた。私は全ての政党.宗教も超越し、上からの圧力,命令に屈する事は ない。
いつ何処でも正直に心で接する独立した日本人で思想.思考.言動の根本は 幼少より絶えず休まず故郷の田畑. 野山で様々な作物を育て、様々な動物の世話し、接し 今も実践している素朴実態が 全ての私の思考、言動の原点。型にはまらず懐っこい気楽で楽しい人間だが親父の血を引く"お人好し"で騙され易いので注意中。
Blade of grass player Taroh Kusabue ⇒ fecebook.com/taroh.kusabue
" LEAVES and  GRASSES PLAYER "  『 " 心 か ら 心 へ ! " 』   " From my simple heart To your heart "   集い、奏でる 地域と 人 との 『 縁 』。  壁無き世界が 待っている! 。  " 地球環境 を 呼び戻す 草笛 " ふるさとの森に 川に 海に そ し て、 " 夢 " と " 希望 " を 育てて ...。
" チャンスが  見つけられないなら 自分で  作ろう! " サミュエル.スマイルズ( イギリスの作家 . 医師 (1812 ~ 1904)


宇宙から観た我等の地球
"Climbed earth"  View from moon side How does the earthly doom ? How does the fate of the living thing on the earth ?
" 全てが 失われようとも、 まだ 未来が 残っている " クリスチャン.ネステル.ボヴィー
" 「自然」が育んだ 「草笛」が 皆の 健康心と体を更に育み、楽しく奥義深い「ふれあい」をGlobalに拡大していくのは"人類の 願い"
『雲の上は いつも晴れ! 真理は唯、一つ!』誰も"真理"を願い 真理に向かって努力する。そこに人間の役割.尊厳あり それが"理想"。Taroh Kusabue
☆ 草笛太郎の草笛は 喜怒哀楽の心情を そのまま 全身全霊で表現し、常に素直な純真な心で 吹き上げ、 目前の聴衆に 限りないエールを送っている!!
" 草笛天地自然粋心流 " 宗家 " 草笛奏者( a leaf-flute player,Grass piper ).草 笛 太 郎( Taroh Kusabue ) "
☆☆☆☆☆☆☆ 健康で熱き草笛太郎の草笛コンサート☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  E-mail kusabue@zd.ztv.ne.jp  kibou@za.ztv.ne.jp
ホームページ ”  URL http://www.ztv.ne.jp/kusabue 
☆磐石の備えで健康keep!"現役"草笛太郎の健康.長寿コーナー
“ 草笛太郎You Tube

“ 草笛太郎You Tube “御贔屓に。

“草笛太郎の環境関係 地球賛歌 ”輝け! 地球!! ”http://www.youtube.com/watch?v=rtTnAlzmcgo
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
草笛演奏には 深い奥義あり。 音楽的な感覚は言うに及ばず 全てに関連する全環境が一層、良くなる事を願い、その心の発信や警鐘を
世に発し続けてきた。有難いご理解と心温かい声援は何よりの心強い励みで大切な同胞(はらから)
この 地球で人種.民族.国籍.立場を超越して仲良く 共に 元気に 常に前向きで共に頑張りましょう !!
地球には皮膚.毛髪.骨格等で区別、黒色.黄色.白色の人種や、文化.言語.生活様式等で成り立つ様々な民族が平等に健在
みんな"尊い命"で毎日平等に全人が この地球で精一杯 生き 誰もが 自分の幸せを 願っている。 
"夢なき者に理想なし"理想あれば信念に繋がり、
信念あれば計画に繋がる。
計画あれば実行に繋がり
実行あれば成果に繋がり、成果あれば"幸せ"に繋がる。
Everyone is everybody although various races and races live on this earth. In important life Happiness is desired.Although it is distinguished by a skin . hair . frame etc. in this earth, a black person, yellow-skinned races, and a white's race are and various races realized according to a cultural . language . lifestyle etc. exist really anyone. What wishes its misfortune is not.
All people As hard as possible on this earth Alive Everybody is wishing happiness.
天地(地球)ある限り、永遠に 自然に逆らわず 生あるもの全てに 心を向け 安らかな願い, 健やかなるを祈って 純粋な心で 草笛を吹く。
地球環境(自然.社会)に 誠を実践し、常に前向きに言動する。これ すなわち " 草笛天地自然粋心流 "
植物に愛情を抱き、生きとし生きる全てに優しい心をもって身を正し、心を正して格調高く崇高なる落ち着いた精神が育成される草笛演奏は 腹式.胸式呼吸を使い、歯.鼻.口.唇.耳.喉.気管支.肺.腹筋.指.足.脳.ほっぺ等ほぼ全身を駆使して発するものなり。故に、生きた人間と植物の共演なる草笛は健康法にも合致するなり。永らく演奏可能の為には肺、気管支の呼吸器器官や循環器器官を常に最上の状態を維持する事で健全な健康法にも合致するなり。
地球の環境維持発展と人間の展開する身体の健康と社会環境の発展にも少しでも尽力し、子供さんからご高齢の方にも老若男女区別なく地球人なら興味を持って素晴らしい草笛を始め、身近に楽しむ事は精神的.肉体的にも良好。葉っぱ一枚でみんな平等に身近に"地球のエコ楽器"を楽しもう!!
『地球に草笛を! 草笛は万民の楽器、万民の心なり!!』草笛は邪穢を一掃し、飽満を橈尺し、血脈整え、精神を流通し、その中和の徳を養って 気質の偏を救うものなり。草笛は"氣"を養うの道なり。人の正や氣なり
氣 渇くれば衰え、氣は以って養わざるべからず。正風六合にヒロウ、一笛 士気高し。吹き終わりて 清風起こる。一笛 将に天地の心なり。
  天からの使命を全うし その言動を続ける為には 常に心身の健康を怠らず、いつでも行動できる体制を維持し、草笛を吹く時は全身を活用。 中でも"氣"はしっかり満ち溢れている事が根本で 肝要なり。

ピンチに陥り、追い詰められ不安な時に 力強い草笛演奏をしたり、聴いたりすると勇気が湧いて立ち直れて、本当に有り難い。
45億年前から存在する最古の地球から人類への贈り物の"草笛"を大らかに高らかに
 今、"テラ46地球のエコ楽器”を胸張って思いっ切り 吹こう!!
人と物.生き物を大切に"命"溢れる綺麗な緑大地と海。大切な澄み切った心と 音楽を 時代から時代へ、親から子へ
未来の人類に 確実.着実に 繋いでいこう!!
地球と人。未来の安心できる 豊かな環境の為、繋がりを一層、大切にしていきたい!コロナ流行後は万人が黙り込み、寂しい想い。
" 地球の明日に架ける虹, 地球の葉っぱ演奏! " '♪ A leaf-flute player ♪ ' " TAROU KUSABUE "
地球はこの世に生きるもの全てのもの。生々流転する植物の葉っぱで時代を重ね、人類が天地の恵みを受け 純粋無垢の心地の自然体で 大らかに 伸びやかに "人間と植物の葉っぱの共演" の "草笛" を吹く。 地球の健在を実感し 心豊かに前向きに生きて言動。
これ すなわち "全地球草笛天地自然粋心流" で 地球人なら誰もが 体感できる。
草笛 太郎(益々、健在!!) のホームページ

100年に一人出るか出ないかの現代に貴重な人物


"   心 か ら 心 へ ! " " From my simple heart To your heart "

☆♪"令和時代"に入り 草笛太郎の草笛演奏は 時を超え 快い 楽しい曲を 草笛演奏!!オリジナル曲も。
東京オリンピックの入場行進の名曲は感激と共に全身に斬新に残って消えない。
世界中の名曲が 草笛太郎の草笛演奏で 何でも いつでも 飛び出す。聴いていて 楽しいとか 心に残る曲や 共感できる曲,勇気が湧いてくる曲
生きている喜びを実感できる曲 発信したい心のメッセージ,環境や人類にとって大切な歌曲等 多彩。どんな曲が 飛び出すやら
今の時代は食品添加物.合成着色料.人口甘味料.農薬など体に良くない食べ物が生活習慣病の要因になり、不安を感じる事が身近に蔓延しているのに ほとんど放任状態の政府.該当局.知事市長.全く無知で国民の命守れない議員や当局は不勉強で放任無策で行動力皆無の恥ずべき時代。

日本でも星空360度に 幾つもの飛行機の同時眺望できる「日本全国 星空名所」 " 安 濃 平 野 " の ほぼ ど真ん中。
私は 毎日 いつでも 何処でも 全国的での会話中に発せられる親しまれた所に住んでいます。活動中の会話に 日本人なら いつでも 何処でも 国会の質疑応答でも、注意して聴いてるとしゃべる仕事の
アナウンサーや 外国人までもが毎日 どこかで 言っている...。 それは"『あのう-...』"。
そうです!わたしは "安濃(あのう)"に住み、安濃が好きだ。あのー小学校出身』
健康第一を大切にしつつ"ふれあい.大切に"をモットーに環境の安心安全と心豊かな暮らしの為に微力ながら草笛精進に勤めている!。今日という全人類共に初めての大切な今を大切に生きている。昨日、亡くなった人が 何とか生きたかった貴重な大切な日。
自分の人生で最新の日が"今日で"その瞬間が"今"。しかし『 今を大切に生きれる人が毎日殺されているとんでもない逆行の馬鹿な時代! 』権力側の一方的圧殺は断じて人間として許されない最悪.最低の蛮行。
【 つれづれに 行きかう年も 人もまた 香る旅人 】
" 一笛 入魂丹念 " 草笛 太郎
◎☆"事実は小説よりも生成り" 私の草笛で普通で体験しない予期しない事がよく起こった☆一例。
☆日本画家の絵画展が東京新宿御苑近く53階建ビルの高所で開催 特別ゲストに呼ばれ草笛太郎の草笛コンサートで気持ち良く吹いた。司会は当時NHKの黒田あゆみさん黒髪にきりっとした目が印象に残った。会場の素晴らしい絵画作品に感銘!気分良好!!演奏開始途端、食い入る如く私の草笛演奏を最前列の口元間近で凝視 演奏終了直後すかさず『凄い草笛演奏で 迫力あり! 感動しました!!』と 目を輝かせて叫ばれた実力画家。私は『 イヤー大した事無いですよ。それよりも。あの素晴らしい作品を! 全て素晴らし中で特に 印象に残り、感動の極まりの限りです! 』と言った処、『あれは私が描きました!』と画家当人様の作品だった事を知り 更に びっくりした事は『 あれ 差し上げます!!! 』と叫ばれびっくり。忘れていた処、自宅に本当に配送され その素晴らしい絵画と再会できた亊。今も、我の居室に貴重な宝として掲げ感動.力をもらっている。(恐縮し 当分、私が丹精込めて作った無農薬有機米を心を込めて返礼していたが 教えて頂いた住所メモを紛失。残念ながら途絶えてしまった )今はどうしてみえるんな?。
"草笛さんは若い!!昔と全然変わっていない! むしろ 今迄よりも若がえったように思える!! 一体、何故!?" とよく言われる。自分では判らないが、幾つか思う処有り。それよりも"どうしてそんなに年取ったの?老け込んだの?"と不思議に思う事あり。(失言御免)
☆私は本番前、打ち合わせやってもリーサルをやりたがらず、その日のぶっつけ本番が好き。名古屋テレビ局の生放送.生演奏もリハーサルせず適当に野菜や植物葉っぱ置いて下さい。お任せと言っておき イザ現場へ行ってすぐ本番始まって びっくり。キャベツ.トマト、百合、ねぎ、たけのこ 更に ほおずき、ササ、観葉植物など 吹いた事の全く無い物もあり 本番だし 大丈夫かなと やや心配したが、始まってしまった以上はやるっきゃーない!かなり自分に気合入れて挑戦してみた。いい音色が出た!。調子に乗ってほおずきの葉っぱはなんのその 赤い袋やたけのこの皮でも吹き上げ 自分でもびっくり。感動した!!
☆日本の有名な秋祭りに草笛演奏で呼ばれ遠路遥か 旅行気分で出かけた。相手さんはこの人本当に草笛太郎?と いささか不安を覚えたようだが 爽やかな秋晴れと大観衆の中、本番始まり 草笛太郎のオープニングの曲が 会場いっぱいに流れ いよいよ草笛太郎が登場、見事な草笛演奏の始まり となる筈だったが しまった!!草笛の葉っぱを忘れてきた!! 道端や周囲に草木もなく葉っぱが無い!、あわてた!!何とかしないと!何か草笛になる植物無いものか狼狽したが ふと でっかい分厚い観葉植物"ゴムの木"を見つけ、バリッと一つちぎって 兎に角ステージに上がり 何食わぬ顔で しかし、かなりの肺活量での気力で吹き切った。凄い快適な音色が轟き渡った。何とかうまくいった!! 冷や冷やものであんなに気力.体力使った事は無い。無事、終了。詰め寄ってきた観衆の人達がこの葉っぱでないといけないのですか?なんて問われて『こんな葉っぱで吹くなんて とんでもない!!』と心で叫び 思わず笑顔が出たものだ。いい音色が轟いていたとの事。何でも無いように草笛演奏しているが ハラハラし大変な肺活量と労力を費やした記憶が 未だに忘れない懐かしい記憶。その他、色々あって実に真っ白な犬(尾も白い=面白い)。
"国と国民と地球の全生物のより良い環境"を念頭に,
不偏不党、常に考え,一貫して本音で言動し続ける
  "生きた葉っぱに恋し,生きた音色を導き出す"
  熱血,現役地球人で"エコの達人"
" 草笛 太郎 "

"宇宙船地球号" の舵取り 今一度、改めてしっかり!
清く正しく,強く猛き(勇猛な)熱き心をモット-に!!。
今日も元気で前向きに精一杯 生きよう!
草笛を吹く(演奏する)事は 体内を活性化させ 新陳代謝を良くし 身も心も高揚。吹くたびに体内、若返り すごく腹が減るのは活発な新陳代謝の証し。いつまでも若々しく健康で美しく 体内に存在する70種以上のホルモンの内 女性ホルモン等50種のホルモンの材料となる”ホルモンの母”である"若返りホルモン"は代謝を高め、皮膚なども再生し 若返りを促進。糖質.脂質を燃焼し促進する働きあり 運動と同様の効果を発揮。代謝改善ホルモン。'ワクワク''ドキドキ'する時に脳の深部から分泌され 快感や高揚感をもたらす”ときめきホルモン”。達成感を味わった時や 満足した時に分泌される脳内ホルモンでもあり、幸せな恍惚感に包まれると 脳細胞を若々しくして老化を防止してくれる幸福ホルモンも実にありがたい。
草笛吹いて いつまでも元気に 見せ掛けの健康ではなく内からにじみ出てくる真の健康を維持し続けて 更に若々しい健康体に乾杯!!


笑っていいとも!全国版
2000年4月出演。笑っていいとも!クィックすると画像変化




§ 草笛 太郎 のプロフィール
( TARO KUSABUE ・PROFILE )

   安濃川の清流、広々とした平野と田園風景。四季折々の豊かな自然の中でゆったり育つ。
   幼少時からハーモニカに触れ のどかで大らかな心が培養され 今も米・野菜や様々な
   果樹の無農薬・有機栽培に汗を流し、自給自足を続け、毎日 若者と楽しく接し、同時に
   国内外でも抜群の草笛奏者として客観的評価を受け、様々なジャンルの音楽を自由自在に
   自由奔放に草笛演奏を続け、高い評価を受けている。湾岸戦争以来 地球環境や 人間が
   取りなす社会環境の保全・発展を願い 地球上のあらゆる生物に想いを込めて演奏活動を
   続けている。自ら作詞作曲した 世界の歴史初めての草笛オリジナルCDを出し、テレビや
   ラジオをはじめ 学校等あちこちの様々なイベントに引っ張りだこで 出向いた所々で大きな
   反響を巻き起こしている。



主なオリジナル曲


  • 澄み切った青い空と海と心に

  • 草笛を吹こうヨ

  • 富士山が見えました



  • ないないづくしの張りの無い人生

  • 遠い昔の 幼い頃  ・草笛讃歌 etc。




# 草笛太郎="心弾む楽しい草笛!!"
  

豊かな自然の中でゆったり育ち、4歳頃から毎日のようにハーモニカを吹き、家の大量レコードを聴き自然に音感を身につけ、花や茎葉等の身近な物で音を楽しむ。動植物を大切にし優しく大らかな心が培養され高校教師時の1991年湾岸戦争での真っ赤に燃え続け黒煙で空が覆われ、油まみれの哀れな水鳥のテレビ映像に衝撃と地球危機を察知し、使命と信念で"世の中への警鐘"として体を張り草笛を手段に選び地球環境保全.改善を願い草笛演奏を始める。生徒からもらった"草笛太郎"の異名を大切に草笛活動を続け、たちまちマスコミに取り上げられ、間もなく東京在住の"指笛世界一"で"草笛の大家"の田村大三氏(当時78歳)に招聘され、東京で草笛演奏し抜群の草笛奏者と大絶賛をうける。 今も米.野菜や果樹の無農薬.有機栽培に汗を流し、自給自足を続けている。様々なジャンルの音楽を自由自在に演奏する草笛演奏の技術は国内外でも抜群の草笛奏者として客観的評価を受け、各地で草笛活動を続けている。自ら作詞作曲した世界史上初の草笛オリジナルCDも出し、テレビやラジオや様々なイベントに引っ張りだこで行った所々で大反響を巻き込し、明るく温かい人柄に国内外にファンも多い。
今や 日本を代表する草笛奏者.草笛太郎による草笛の音色は 人や 動物や 植物の魂にまで こだまする。
地球に願いを込めて 草笛太郎の自由でノビノビ゙した音曲が 極く普通の葉っぱから 気持ちよく 飛び出す。
つどい、奏でる葉っぱの宴。地域と草笛太郎の縁。環境や人権イベントに 草笛太郎が登場しないのは酸素のない空気の様なもの。
『 ~ 一芸を、 身に つけよう!!!。 「 努力 」そ . し. て. 「 夢中 」!! ~ 』 毎日に ちょっとした 変化を ! ! ! 幾つかの芸を 月並みに こなすより 、 " 一芸 " に より秀でた方が おもしろい。 " 一芸一能 " を 身に付けておけば、ビジネス社会でも 心に余裕がもてるし 人前で 上がらなくなる。 更に、 自分で 奥義を学ぶ事の素晴しいところは、 誰にも追随を許さずに 取られることが無いってことだ。 " 人前で演奏する楽しさ " は 心身ともに快感で まさに草笛は "地上の健康そのもの"!。

 

♯♭♪"努力の後に才能はついて来る。新たな挑戦に 年齢は関係なし!。真正面から挑戦している人こそが 若者なのだ!!


上の写真は2014(平成26)年10月18日茨木市のステージ出演中の写真。
いつ、何処ででも、どんな時でも 満足にクサブエ演奏ができるように常日頃、心身の健康には十分に気をつけています。
いつでも お花見の季節。日本人にとり年中 心華やぐ季節。自然界に新たな力が宿り、美しい花々や膨らんだ木の芽や人間に、常に 春の心を感じる。
人々にとって、" 新しい自分 "になり、" 新しい人々 "と出会い、" 新しいチャレンジ "を始める" エネルギーに満ちた素晴らしい季節 " と言えよう。
☆もう年だから.若いからなんて年や才能に気兼ねする必要なし。氣を病むと「病気」、気が元に戻ると「元気」。動物で人間だけが目標.意欲.笑い.充実あり,この有無により人生は全く変わってしまうし 笑いと目標は人間の特権。勿論、歌うも 演奏するのも。
今生きる地上のどんな人間も 声帯と健全な心体あれば、その場で歌い出す事出来る。
更に、地上に無くてはならない植物の生きた葉っぱあれば 誰でも その場で " 草笛 " 吹けて 心を表す事が 出来る。

前向きに草笛復活に努め、今まで以上の ゆったりした味ある草笛太郎の復活と活動再開で新たなStart。
『雨や霰や 雪や雹は 1人だけに降り注ぐわけではない。』....... 草笛太郎 、村山 猛

  ◎ 草笛太郎の幼少期からの不思議なこと。
家庭での孤独、寂しさ、切なさから様々な動.植物を友として世話をし続け、幼少期からの孤独人生を単独原則に気紛れに友人らと夢中に時間を忘れて遊んだ。 家にあった大量、多種類のレコードを片っ端から毎日大切に聴き続け、小学校入学前にはどんな軍歌、行進曲、当時の流行歌や曲もハーモニカで色々と吹き方を工夫して自由自在に演奏し自分を勇気づけ、奮い立たせていた事は今も心に明確に残存している。
何でも一人で創意工夫し、貧しいながらも常に楽しく、時間を忘れて夢中で熱意を込めて取り組んだ。
集団でやる時もあったが原則的.最終的には自分一人で決断し、信念をもって実行した。
金をかけずに(というより現金が無かった)知恵を絞って楽しく工夫して遊んだ。
少々、危険な事でも諦めずに貫徹し、命の危険性も顧みず貫徹し、今も厳として生きている。 ハングリー精神旺盛で何でも恐れず挑戦欲が強く鋭い感受性で又、正義感は人一倍強かった(通信簿にはいつも正義感強しとある)
こんな事からだろうか?
〇 どんな曲でも一度聴いたらすぐ覚えてハーモニカやシロホン.笛等身近な楽器で直ぐに伴奏つけて独奏できた。幼少期に何曲か作曲。
〇 心に響いた強い悲しみの気持ち.嬉しさ.喜び等即興で演奏できた。時々、今でも学校等に草笛演奏に出かけた時はよく護身用も兼ね持参するハーモニカも吹き 香りや生の臭いのする生きた植物の葉っぱで実際に児童.生徒の前で即興で草笛演奏を楽しみ臭いや味わいの新鮮さや楽しさで充実。
〇 何でもほとんど一人でやれたので(勿論、学校や地域等でも集団で仲良く楽しくやれたが)年下の子や弱い子はかばい決して威張ったり暴力を振るったりいじめたことはなかったは一度もなく悪い上級生等に挑んだ。小さい頃に家庭内暴力とかおばあさんや身内内の"いじめ""いびり"には充分耐え、自分は決してこんな事は絶対しないと心に強く信念で決め、小さいながらも独立人間として心身や信念は人一倍強かった。
〇 人の心は話さなくてもよく判り、又、人の死相も鋭く受け止める事が出来、人の死期も予想でき、全くよく的中して不思議に思った(今でも)。
〇 年長者や大きな体の者と喧嘩してもまずは負ける事はなかった(悪い強い者に強い)し結構、人も巧みに臨機応変にこなせた。強くて悪いものには屈する事なく見た目よりは意外に信念や気力も強いと客観視。
〇 余りにも理不尽な対応や憤りを強く感じたり、心に許されないものを感じた徹底的に戦い大半は凡そ、死んだり不幸な結末を迎えている。これは今でも続いていて実に不思議な事。
〇 何か心に強く刻まれた滅多に見れない瞬間は誰も知らせてくれなくても不思議とつぶさに察知して対応して身を守り切ってきた。時計や日時も実に前からも後ろからも同じな瞬間時刻事等不思議な事が多い。
〇 何回も死に直面する危険な事に遭遇してきたが不思議と切り抜け助かっている。運が強いと悪運が強いと言うが易者は誰もが先祖の強い守りに助けてもらっているとの実に不可思議な現象。
外国で草笛演奏すると日本国内の著名な他の吹奏楽器プロより拍手やどよめき感動や反響が大きいのは実に快適で気持ち良く 結構、人気者になり楽しい現象。
   ◎ 草笛太郎の根本"草笛道場"と生きる信条
草笛太郎の心身練磨の根本道場は幼少より培ってきた。今でも僅かながらの田畑と静かで落ち着き、思索に適した健康庭園辺りの豊かな平野環境。自ら心身を練磨し鍛え上げられる聖なる田畑は常に自然に入って楽しく鍛錬できる根本道場。ここから広く母国.世界.地球を考え見つめ様々な新たな妙案や思いがめぐらされ又、作詞作曲や実際の収穫は自らの苦労の上での貴重な賜物であり実感を体得。様々なものを工夫して創造し、心豊かな正に"文化"の原語だけある。次から次へと様々なものの前向きな生産的生活に徹してきた自らの心体も鍛錬。地味ながらそこに喜びあり。そんな生活を幼少期からずっと繰り広げている。渇水期は仕事の最後に感謝の気持ちで黙礼し、水豊かな時期には淀むことなく豊富に流れる溝や小川の清水で足を洗う時は押忍ふ"おっす"と声を発し、現代人の生き方を知り考える接点として携帯ラジオを利用している。
  信念を持ち続け、万物への親切を大切にする事、熱意と創意を常に抱き、人には正直に本音で誠意をもって当たるようにしている。失敗を恐れず自分で考え上げた事は実行して、諦めず何事にも前向きに生きている。これは常なる前向きの情熱家だった松下電器の創業者.松下幸之助さんの"一念.二切.三意"とたまたま共通している。(小生は足元にも及ばないが)
人間は人間同士のみで付き合っていると妙な事に競争心とか虚栄心とか優劣感とか金銭欲にとらわれ犯罪に染めたり、時には嫌悪感やら拒絶感やら挙句の果てに攻撃なんてやりだしストレスから餓鬼道にまで落ち込んでいく。固い友情や互いの果てしない協力に終始すれば見上げたものだがなかなかそんな単純なものではない複雑ですっきりしない今の世相で仲良くしていても実に複雑怪奇。そんな俗っぽい人間模様ばかりでは自然を相手にするのも良い。襲ってくる動物よりもどこにも移動しない沈黙で圧倒的な長寿の植物相手はいい事尽くめ。香りあり色花あり豊富な果実あり、栄養や美に不可欠なビタミンや更に無くては一時も生きられない酸素も永遠にしかも無償で与え続けてくれる。こんな素晴らしい相手と必ず毎日一定以上の時間、無心で向かい合って直接触れて毎日接している。自分を良く見せようとする心など無尽も無くおしゃれ等化粧とか整髪して気取ることや時には意図的に考えてしゃべる事も時には どもったり とちったり興奮して語りかける必要も無く、恥をかく事もなく虚栄も競争心も争い事も全く無関係。ストレスが溜まるよりも いつの間にかストレス吹っ飛ぶ。人間3分以上は吸う事を止められない程無くてはならない酸素を 何と無料で供給し続けて癒してくれる。人間なんて出世とか成金目当で何だかんだとしゃべりたくり、結局貴重な酸素を互いに奪い合い、炭酸ガスばかり放出するどころか 時にはメタンガスやら臭い息も吐き続けてる。只管、すくすく育っている"植物"との共生は不可欠で最高!!
「 いやな事は その日の内に忘れろ。 自分で どうにもならんのに クヨクヨするのは 阿呆だ。」 < 田中角栄 >

常に 自分の中に 答えを求め、周りの人や、周りの意見や、周りの言葉に 惑わされる事なかれ。 アイリーン.キャディ
あなた達自身の中を 探しなさい。そうすれば、全てを見つけることが 出来るだろう。~ゲーテ『自分の心を見つけるゲーテの言葉』より~。
私たちの心を、常に明るく照らしてくれる地図は どこにも ありません。自分が自分と しっかり向き合えば向き合うほど、孤独を感じたり、辛くて苦しい気持ちになる事があります。
しかしながら、そんな自分とじっくり対話する時間こそが、人に相談したり、意見を拝聴する前に、先に進む最も近道であるのです。
長い間 培ってきた貴重な人生の中に 確かに居る自分の 確かな思考が 大切なのです。

『 人が集まる所に人は集まる。その他、夢の見える所.噂になつている所.良いもののある所.快適な所.満足の得られる所.自分の為になる所.自分の存在感を認めてくれる所に 人は集まる。感動を求め 人は集まり, "人の心"を求めて 人は集まる。』(ある人の言より)

今頃になって田畑や野原や川の土手などで幼少期に時間を忘れて仲良く遊んだ愛嬌のある"おけら"(コオロギに似たバッタ目ケラ科の約3センチほどの昆虫)。モグラのように土を掘るのが上手で土中で"じいい"とせわしく鳴き俗に"みみずが鳴く"といわれている夏の風物詩。今も大好きで時々一緒に仲良く遊んでいる。幼少期も今もちっとも変わっていない感覚。この"おけら"が友達だった。今でも好きだ。不思議と年月を感じない今の小生。


"地球の温暖化" "地球環境" "エコクリーン"等の言葉.文字が毎日語られているこの地球。
これらに関係する真のエコクリーン地球温暖化防止楽器演奏はこれしかない!
そして体に良くない電磁波も受けないマイク.スピーカー無しでも迫力ある綺麗に澄んだ草笛演奏をやたら大反響!!!
之こそ"真のエコ楽器" "時勢地球の植物.人間の共生演奏”なりと実感体感。
理屈抜き、公平に見ても 之(草笛エコ楽器)に勝るものなし。

草笛演奏に関しては邪念は切り捨て地球.人.植物を思い常に無心で吹く。聴いて下さる人々の立場に立って物事を客観的にも見る事で、自分も一層、磨き、成長させていく事を決意しております。皆様の励みや支えになれますよう、今まで以上に励んでまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。感謝。
茶道の大家.千 利休の弟子.宗二(1544~1590)の茶会の心得を記した「山上宗二記」"一期に一度の会"とあり"一期一会"の言葉あり。
生涯に唯、一度だけまみえる意。我々は日常、同じ者同士が交流し、それ以外は疎遠で、貴重な人生も更に幅広く互いを熟知し深め合い 交流する事は限られている。一生に出会える人は極く限られたものだから日々の暮らしや出会いは大切にしたいが、出会っていない多くの出会いと交流も大切にしたいもの。

春爛漫、心くつろぐ桜をめでて、桜の葉っぱで"さくら(森山直太郎)"等を草笛演奏。桜も引き立ち人間との一体感味わえ聴衆に草笛吹く喜び、張り合い実感。お見事!日本一!!の声も元気に飛び出す。
スリルと良き刺激で細胞も活性化し健康に良好。マンネリ化打破の新鮮な心で草笛演奏はその場だけで最初で最後。心身共に健康状態の草笛演奏は"窓ガラスの原理"を常に心がけている。

植物に接して仲良く快く"豊かな肺活量で奏でる。きれいな新鮮な酸素を取り入れて免疫を高め病気減少"
◎『小生は元来、人懐っこく人間好き。飾りっけなく素朴で素直で正直。子供~お年寄り、保育園児~大学教授まで、貧しい人.金持ち.障害ある人.健康人みんな同じ人間。人種.民族超えて常に自然体で"人間として"対等に接し語り合う。権威.威圧にも無頓着。常に独立した人間として台頭に 正直に言動。派閥や組織なく、権威による威圧.命令糞食らえ。 拘束される事が苦手。人々の声援.応援は貴重で 大きな宝。逆もファイトになれる全てプラス思考。多くの人々の中でも のびのびと常により良い環境社会実現や世の中の為に 正直に本音で語り 底流に温かい心を持ち続けている。

自宅内の土地には多種類の植物を育て、四季の変化を楽しみ世話するのも楽しみ。"薬草コーナー"あり。野鳥も住み着き大空から毎日飛来して自然観察も身近に観察、空気もうまい。
高校教師時代は生徒さん達が持ってきてくれた家庭不要になった大量の蒲鉾板を一枚づつ綺麗に磨き、淵取りし夫々に植物の特徴に相応しい連想した字を 筆に心込め一枚づつ植物名は表に 裏には特徴.種類.果実等の書き込み。
職員会議中でも字の切り込み.彫刻の手休めず、発言もしっかりして充実した変化に富んだ懐かしい思い出。
帰宅して心勇み、ニス塗り。一個づつ丁寧に穴を開け 銅線で校庭等の樹木に 一本一本つるしたもの。
今もまだぶら下がっていて中々、味のある字で心で自画自賛。校庭の空いている可能な所には自費で植樹し、順調に育っている...
国内外でも植樹。植樹祭にもあちこちから招かれた。
私有地にも様々な果樹が毎年、果実をつけ、仕事の合間に天然ビタミンの補給。

◎草笛は心が高揚、肺.喉.唇.手先.腕等の筋肉も鍛えられ脳から全身まで活性化し血流も良くなり情緒的にも健康に良い。薬草.毒草の葉っぱもそれぞれいい音色楽しみ、おもしろい。
※ いつ演奏しても 飽きず常に常に新鮮な心になれる。懐かしい人.当時の情景や曲も自然に蘇り日本世界の代表的な歌曲.名曲も身近なものに...
時代から時代 親から子 人から人へと継がれ 大事な心は受け継いでいってもらいたい.......。
"風に乗るもの 地を這うもの 岩に棲むもの 砂に潜むもの 岩に棲むもの 水に潜るもの 草原を駆けるもの、囀るもの 吠えるもの 言葉持つもの 呻くもの 地響き立てるもの 太古から豊かな調べを奏で続ける 自然が生んだ生き物達の様々な芸術が特定な形.色.を添え 誰かが言った『みんなちがって みんないい』かけがえのない多様な自然の命の和音よ “ 心に響け ! ” 昭和.平成.令和の時代が生んだ風雲児 "草笛太郎"は 今日もゆく。
地球市民 草笛 太郎 
誰にでも多少は様々な苦労あり 小生も幼少より人に言えない環境.苦労をしてきて いつも夜空を仰いでは いつかきっと幸せな日々が来る事を屋根のてっぺんに登って祈った。幸せと言うものを、この手にしっかりと掴みたい! と願い続けた。人のあまりしない経験しない不安とストレスと心配の大変な連続も今となっては懐かしい。嫌な事をバネに 常に夢を抱き続け 前向きに生きてきた。今も明るく前向きに 自分に正直に 精一杯 生きている。幼少期から辛い嫌な事が執拗にが続いて辛かったが 人前ではいつも明るく前向きに生きてきた。学級委員長.児童会役員も人の上に立たねばならない者がめそめそしておれず涙を流して登校して井戸水で顔洗って静かに入室。
漸く、明るさ取り戻し、学校では何かも忘れて楽しかった。家に帰ると怖い執拗なおばあさんが待ち構えていて憂鬱。直ぐに鞄を家に置き、逃げるようにお寺や野原でまっ暗になるまで遊びまわって発散していた。自分のミスで毎日いじめられるなら理解できるが大事な跡取り流れ単なる憎しみ.腹癒せの執拗な陰気な"いじめ"では実に悲しく理解に苦しんだ。長い小学校四年生頃までの誰にも親にも言えなかった長く苦しみ困ったいびりは有ばあさんが亡くなる頃まで毎日続いた。辛かった。が 最後まで母親にも言えず母親は亡くなるまで知らなかった。かわいそうで言えなく自分の胸にしまっていたのでこの事さえ知らず死んでいった。昔からの先祖が長く続いた旧家の跡取りがこんな悲しい幼少期や青春期を過ごした事はいい人生勉強をした事になる。
悲しむ母親を想像すると言えなかった。おばあさんの嫁いびりや家庭内の華々しい喧嘩は全く自分原因でもないのに随分ひどいとばっちりを受け、祖母亡き後、私の高校時代まで延々と続いて実に憂鬱だった。まさに"灰スクール時代。肉親同志すさまじい喧嘩は本当に悲しい時は下腹がジーンと痒くなるほど辛く切なくよく寝小便したし体は小さかったのはこれらが要因と思う。生きた心地がしなかったし大変だった。
お陰で私は絶対に弱い者いじめはしない。悪くて強いものには向かっていったが....。
マイナスイオン受けて何でも"プラス思考"がモットー。
『「"人間はあまりにも度が過ぎた苦労で駄目になるかもしれないが限界を超えきらない苦労は人間を 更に強く逞しいものに成長させる。」「月謝の要らない良い人生勉強なり。」" 草笛太郎
めったに味わえない幼少.青年期から両親の死亡時までの貴重な人生経験を味わう事ができた人生の鍛錬勉強はじめ誕生時の仮死状態から貧弱な体を小生自身の精一杯の努力で健康体と無限能力を築き上げてきた。健康な私の身心と財産を残していつた親父とおふくろに感謝!!
{☆幼少年代⇔孤独.物不足.お金がない.夢.希望いっぱいものを大切に自分で色々と工夫して物を作り遊ぶ"更に考え工夫して創り出す感動"ドキドキ、ワクワク""喜び"."悲しみ""実行(没頭=無心に打ち込む)"成功と失敗の繰り返し教訓や成果を実感更に夢.希望が膨らみチャレンジ精神旺盛"より完璧なもの"にそして"楽しむ".この幼少期.少年時代の体験.方法が人生では貴重だったし大事である事が今、再認識。〓少年時代の心にもどる。今までやりたくて出来なかった事や更に創意工夫して新しいものを生み出す事も。}

時を忘れ、時間を忘れて お互いに体裁ぶらず年の差も全く意識せず、まるで幼稚園児(小生の学歴は幼稚園を出ていないと言うより小生の田舎には当時、幼稚園が無かった)のように素直に心底から楽しくうれしく語り合った本当に懐かしい指笛世界一.草笛の大家であった田村大三さんの声が なぜかふと 聴きたくて 東京に不安と弾む心の入り組んだ気持ちで電話した。が、予感が的中し奥さんとは話したが田村大三さんご自身と会話が出来ず誠に残念。実に寂しい。もっと前に電話すれば良かった。思い起こせば田村さんが78歳の時に呼ばれて上京したのは、暑い夏だつた。両手に自分で栽培した無農薬のキゥイフルーツがいっぱい入った買い物袋を左右にぶら下げて 上下とも白いバドミントン用短パンとスポーツシャツと履物はゴム製の空色の突っ掛け草履(今も健在で時々之もジョギングの時履いて走っている)姿で元気に明るく田村さん自宅を訪れた。(門弟衆に入り口で阻止され こんな格好と崩れた果物は駄目だと阻止され 新幹線車内で眠り込んで片方のキゥイフルーツを押し潰してしまったものを 失礼だから捨てよと言われ 捨てずに門弟衆と押し問答していたのが遂、昨今のように思い出される。)玄関に出てこられて はじめて見る田村さんは大柄で がっちりした眼鏡の奥の瞳は 綺麗に澄んで光っていた。声も大きく 闊達の人だった。喜んで快く受取ってくださった。(留められるどころか二言.三言しゃべっただけで喜んで家の中に通され 色々な部屋に招いてくださった)。初対面だったのに ずっと以前から親しかったみたいに すぐに打ち解け心を分かち合い 実に実に楽しく互いに喜び合い大声で笑いながら 会話が弾む中、自宅でのひとときには田村大三さんと奥さんの素晴らしい生き生きした見事な指笛とこれまた声楽家として張りのある若々しい迫力に満ちた素晴らしい歌声をたった一人の私.草笛太郎の為に熱演を繰り広げて下さり 大いに感激した事はありがたく 決して忘れる事は無い。"強烈な指導と本当のプロたるものの心意気" を頂いた "宝" として大切に大事に内にしている。兎に角、大歓迎だった。 大変 健康そのもので お元気で 愉快で 楽しかったしどういう訳か小生に大切にしているという形見まで直接に手渡して頂き、忘れられないものだっただけに寂しい。インターネットで流れる田村さんの"世界一の指笛"を聴くたびに涙が自然に流れる。が今では聞く事さえできず実にさみしい。素晴らしい堂々としたこの地球での"指笛のプロ"だ。"指笛世界一" 天下の指笛奏者.田村大三氏は今なら100才以上ですでにこの世にはお見えにならなない。
当時は お互いに体力も気力もあり 二人でいつか田村さんの指笛と小生の草笛の共演を天下のNHK等でやろう! という意気込みで約束し 私に任された状態であったがNHKに頼み込むという事に抵抗も感じたしお互いのプライドや妙な遠慮で正式にNHK等に申し入れず天下のNHKなら いつかは理解しわかって頂けるだろうと思い続け、待ち続けてきた。(NHKもかなり乗りだったし実現しそうに思っていたが田村さんのプロ意識とプライドからギャラの折り合いがうまくいかず実現しなかったとか耳に挟んだことがある。)必ずいつかは実現できるだろうと夢見てきたが遂に実現できず真に残念。あの頃、本来、持ち前の強引さで働きかけ 何とか強引ででも実現しておくべきだった。共に理屈なしの本物で実力者だし 一人にしては気力、気迫、迫力はこの世でも誰にも勝るとも劣らず突出しているだけに後悔しているし 田村さんに申し訳ない気持ちである。妙なところで変な遠慮や意地を張る日本人の美徳というか妙な気風なんぞで 遠慮や自制するも所もあり自分がいやになったりする。ひとつの教訓を会得した。
戦前.戦中.戦後の激動する厳しい波乱の時世を生き抜き 自ら創出し 一途に指笛に生き続け、当時敵国だつた進駐軍の前でも 堂々と指笛を披露し拍手喝さいを浴び、勿論、国内あちこちで指笛を明るく健康的に 豪快に吹き続けた田村大三大兄。インターネットから流れる曲を聴いただけで曲は勿論、彼の気迫、息遣い、吹いているその気分や心や眼の輝きから指の濡れ具合までそっくりそのまま小生に伝わってきて すぐにその曲が私のものになり頭から離れない。聴衆を魅了した見事な指笛は世界の誇りであり、地球の人間の織り成す"宝"だ。こんな見事なものが どうして もっと堂々と人前に披露され続けないのか 実に不思議だ。教訓や励みになる"良い番組"は存在するが もっともっと 幅広く過去の習慣に固定されず 奥義の深い良いものを もっともっと放送してもらいたいものだ!。別離や苦しい悲恋ものをどうしてか華々しい豪華な衣装でオーケストラ付きで歌うのは歌う内容とかけ離れていて少し変に感ずるし不思議に思うこともある。やはり歌は作った本人がそのままの心を表現するのが"本物"で良い。むしろ歌われる中身の内容とかけ離れた衣装や振り付けは あまりにも人為的すぎると感じる時もあるのでは? 娯楽だからというのであれば 刹那的でもっといい方法もいっぱいある。中世のクラシックも確かにいい曲で小生も好きだが全く時世の違う頃の音曲に縛られ固執するのも 少し現代人としては寂しい。高い料金払い 観客までが 立派な衣装を身につけ演奏中は 私語は勿論、咳きひとつせず 静かに行儀善く聴く人は 兎も角、ずっと居眠りして寝込んでしまい、曲が終了してみんなのやっている拍手をして もう帰りたいと思っても"アンコール"を連呼して再登場には拍手して又、同じ事を繰り返し、帰宅してからは 風邪引き込んで後悔しているなんて 思わず吹いてしまう(ご免)滑稽極まるものだそうだ。チケット手に入ったので仕方なく出かけるというのも実におもしろい話。少しの音も気になるとか 音楽があまり好きでないのにクラシックという延々と続き 心が落ち着いて安心できる格調ある調べを眠込んで鼾かいてる人を見て思わず失笑してしまうことも 時々ある。
歌いながらの めまぐるしい振付動きは観ていて楽しいが、時々、歌の内容と動きの不一致でおもしろい違和感を覚える人もあり、運動しているのか歌っているのか兎に角 慌しい。今の時世は世界中、不経済でみんなのこの地球が温暖化等で危険が深刻化している中、時世にそぐわない。田村さんの世界一の指笛が左程、公のテレビで観れなかったのは実に惜しい。現在の番組.放映に携わるプロデューサー関連の方々の広範囲での視野の広さと時代の先わ見据えた地球環境の進歩と発展は 人間共通の願いで不可欠である事を 常に頭の片隅から見失わない事を願い続け 人間の醸し出す素晴らしいもの真の勇気を出して その奥義もたっぷり世に紹介し広め 長い将来の事を熟考して流行に左右されず 地球的規模から落ちこぼれて規定慣例の枠から飛び出せず次代を考えずに刹那的にならないように一層、頑張って頂きたいものです。
☆遊びに師なし, 学歴なんぞ 関係なし。人間は固定観念にとらわれず 壁を打破し 不可能を可能にする為に"勇気.信念.行動が必要。ちっぽけな見栄.体裁.不安感を捨て、己の中に潜在するAbility(能力)すなわち 無限の叡智が活かされる事がありがたい。"周りの目を気にせず 楽しむ事からはじめよう!! 『努力』と『夢中!!』
『 人間は死ぬまで " 夢 "を 忘れてはいけない
常に " 人情味豊かな 草笛演奏を心がけたい! " 草 笛 太 郎。

☆ 心と体の五体満足「隙のある人の方が 好き」
五体には色々、考えられるが仮に頭、目,手、足、耳の体を言うなら、草笛を演奏するには耳、手、肺、口(唇)は不可欠で曲を作るには目で見て心で感動して曲を書きとどめるから目と心(頭)と手は不可欠で最初は目から入ってくる光景だ。そしてその香りとか色。耳と言う字には 目が含まれ 目が駄目なら 心で連想する。"目は心の窓"だけあって古来から印象に残る所で大切。眉毛付け根の出っ張った骨のところはツボで"晴明"と言い 親指で下から抑えると楽になる。平安中期の陰陽家.安部晴明の名は ここから出ている。またお釈迦様のお稚児さんの墨は この晴明の所につける。すっきり明るくなると言う。
♪♪ " 自然の力は 生きている " ♪♪ そして " 水 "も 又、生きている。
たかが " 水 " , されど " 水 " 草笛演奏には 水分補給が 健康維持には 安全。
◎『 草笛を吹く時に 使う葉っぱも みずみずしくて 生きた新鮮な葉っぱの方が "若々しく、瑞々しい 艶やかな
張りのある音色 " が 止めどなく 出現して 演奏者にも 生気と 漲るパワーを たっぷりと 体感させてくれる。』
  草笛太郎も 常に 健康な 精神と体で 一貫した草笛演奏を 続けている! !♪♪ 

草 笛(くさぶえ)土生 要 作詞.草笛太郎作曲
一 いつでも どこでも 葉っぱに乗せて
          天まで響けと    ピープ-鳴らす
        小鳥もあわせて  歌ってくれる
         野山でいっぱい   歌いましょう

          二 いつでも どこでも  葉っぱに乗せて
          心に響けと     ピープ-鳴らす
          蛙もあわせて    歌ってくれる
          お池や川でも   歌いましょう

< ー 間   奏 ー  >
       三 いつでも どこでも  葉っぱがあれば
         幸せいっぱい    ピープ-鳴らず
           お魚たちも    歌ってほしい
           広い海でも    歌いましょう
          広い海でも    歌いましょう
※ この歌は野山、池や川 そしてやがては大海につながる自然環境が存在する地球全体への熱い思いとそこに生息する様々な動植物の環境保全と人間が誰でも本来持っている健やかで素直な優しい心を持ち続け、安心して夫々の人生をじっくり味わい 全体の中の自分、自分の中の全体を少しでもいい方向にふ"幸せ"をまっとう出来る事を願って作ったものです。豊かな"心と緑"に包まれて植物と一体となる人間のみ可能な"草笛"をゆったり 高らかに吹き上げられる地球讃歌と環境祈願の歌です。
♪☆ 土生(はぶ)要(かなめ)さんは 広島県の童謡作家。
『 やぁ!! 改めて  ようこそ 草笛太郎のホームページへ ! 』
何でもプラスに切り替える前向き姿勢で運の強い小生と接しただけで もうあなたは二日ほど命が延びました!?(ご免、言い過ぎ?)ご覧下さりありがとう!!ところで
今日という日は この地球に生息している全ての命あるものには 初めてで 二度と来ない"新鮮で大切で貴重な日"。地球の現役全人類.全民族の一人一人にとり 初めてで 二度と 今日のままの状態で再現される事はない最高長寿更新の日。
幸福な喜びのある 心安らかな意義のある充実した一日を送りましょう!! 』
最も大きな財産は 日々の健康と幸福と一家の和楽。一番うれしいのは 社会の為、人の為、ささやかな家族と自分の為にも活動できる事は何にも変えがたい喜び。
私が家に帰るときは何の気も使わず我が家に入って行く。そんな感覚で自分の家の様に何も気付かず親、子供達は気楽な自然体だった。"親思う心に勝る親心" つまらぬ余計な気遣いは無用。身内や血縁は切っても切れないもの。
『自分で作ったものは勿論、様々な人達によって手にして美味しく頂いた昨日のご馳走が 昨夜、あれほどぐっすり眠っていた間にも、一刻も休まず消化して、新たな血となり肉となり骨となり栄養となって、二度とない新鮮な今日一日 どれだけ働いても全然疲れを知らないエネルギーとなって新たな活動の原動力となる。そして不要物だけをまるで赤子のようにしつっこい臭さもなく"スムーズ"に気持ちよく排泄させていただく。これほど偉大な無限の力がこの私の体の中にあるのである。最早、小生には不可能という事は無いのである。』と 一階トイレの張り紙。『成せばなる!成さねばならぬ何事も 成らぬと落つる 人のはかなさ』(表玄関南門の直筆石碑)『今日も一日 この無限の力で思いっきって世のため社会の為、多くの人々の為に有意義に働かせて頂くのだ。今日はわが生涯の中で二度とない我が人生最新のもの。最良のものにしたい!善いことだけが私を待っている。あぁ 有りがたや、有り難や,ありがたや!!。』(友人からもらったコピーは2階のトイレの張り紙)
◎ 草笛演奏中は 全身血流が隈なく循環し、体温上昇 運動しているみたいで 体全身が高揚し活性化!。
 植物の葉っぱを駆使しながら 臨機応変に 全身使いきって演奏。葉っぱが破れない工夫で 腹筋.肺.喉.唇.手足指に頭も 駆使して演奏。<全身総合オーケストラ>
演奏中は かなり高音や低音も出すので 唇も麻痺。切れたり様々。 '本物の生の葉っぱ'と人間の競演演奏
理屈なしの草笛演奏に 不可欠なものは " 常なる 全身の心身の健康 "。常日頃から 心身の摂生に努め、
いつでも 何処でも どんな草笛演奏もできる状態に 鍛錬する事が肝要。
演奏中に葉っぱが ふやけて伸び切ってきたり 破れたりする時も 声では出せない高音も 簡単に出せる鍛錬は 実に楽しい 快適。
本物の生の葉っぱだから 予期せぬ事が起ったりする。張り切って本番でステージに上がって葉っぱを忘れてきた時、思わずそこら辺の草木の葉を使う事あり。
簡単に演奏している様に見えても 実は 色々と臨機応変に工夫対処し最良の音色での演奏状況のコンディション維持に努め。 ' まさにその時の体を張っての演奏。
何が起こるやら どんな時でも 最良の音色を導き出している事を ご理解頂ければありがたい。
何曲も演奏した後は 頭がボーっと放心状態の腑抜け よく物を置き忘れたりするのもその証拠
すごく空腹に陥りhmk升絵にでもいるような心地よい疲労感。全身エネルギーを駆使しきった実感。
草笛演奏前の30分前には 食事もしっかり摂り 何よりも純真な無の心でeZxekステージに雑念を取り除き精神の浄化。
 昔は大切な演奏日の前には 水泳に出かけて 長時間 延々と無心に泳ぎ続けたり 潜水をして肺や気管支を鍛え、衰え防止に努力。
、目が赤くなる事も有り 苦笑するが...。何よりも大事は 心身状態を より良くし 何回も心の中で演奏したり
実際に呼吸法で演奏しているよう訓練も。実際に吹いて練習するより 心頭での演奏と心の状態が最も大切な事。
何回もの体力消費の演奏よりも、ぶっつけ真剣勝負が大切。これ 研ぎ澄まされた草笛演奏の核心。理解を頂ければ嬉しい。
草笛演奏に 必要なものは 健康な心身.音楽的素質.気功. 常なる挑戦心. 好奇心そして" 植物への真の愛情"です。
邪念なく一心に吹く。大切な植物が育つ地球に生まれてきた以上、有意義に 精一杯活かし、酸素提供のエコ楽器"草笛"を喜ぶ。
地球に思いを馳せ、"草笛を大いに楽しみ 高らかに吹き上げ 植物と一体になる事は 地球人本来の幸せな姿で地球の生き物の至福の実感の時!!"。
草笛が吹きたくても 葉っぱ無くなり 吹けなくなった時は 地球の終焉で 人類の終焉に繋がってしまう。
地球環境を守り 維持発展の為に 草笛は人間(口)と植物(葉)の共演で誰にも平等に与えられた共通の"地球の自然界から贈られた楽器"
"地球環境の危機や環境破壊への警鐘"を鳴らし続ける事は"真に勇気ある人間"天から与えられた立派な貴重な動。
草笛を吹くのみならず 地球環境を守り、維持し続ける深すぎる意義あり。力強く 心を広く、豊かに 高らかに草笛を吹き 人類.地球の平和環境に 大切に 活かそう ! !。こ
◎『人を決め付けてしまう前に 新鮮な心で見つめてみよう!きっと新しい生き方がある。そんな気持ちで人生送ろう!!』(「草笛を吹こうョ」三番より)
加古川市での人権教育講演会自ら栽培した亜熱帯果物等会場の方々に持参。賞味頂く為に講演時の壇上よりアンダースロー投げ気持ちよく受けて頂きうれしかった。
(中国料理ショーロンボは尾上小学校の人の良さそうな先生に受け取ってもらい)講演で節分の豆まきみたいに心を込めて投げたのは始めての経験で新鮮だった。
(香り、感触、味等いかがだったか聴きたいと思っていたら 、『ほかほかして口の中においしさが漂い消化も良かったとかかぐわしい香りの南国の甘い香りで実に珍しくおいしかったとのメールが届いた.....
ビタミンCは熱.水.空気に弱い。ストレスの多い時は多い目に摂取した方が良い。
レモンやキュウリにもビタミンcは多く、パックは何時が最適か?朝はレモン.キュウリに含有されているソラレンはシミの原因になるので夕食が終わって寝るまでの間にパックするのが最も良い。
焼き魚と漬物で二ソロソアミンという発癌物質これを消してくれるのがビタミンC。焼き魚にレモンの輪切りは理にかなっている。
<投げる直前相手の位置を確認して>  
聴衆の方との空中hand to hand.
新鮮な心で見つめてみよう! "目は心の窓"大事な目について
眼球と視神経を主要とする視覚器官は"めつき""まなざし"に現れる心の窓。変な目で見られる事もあり相手と話す時は相手の目を見て話すのが原則。
見る機能所謂、目の良い人でありたいものだ。
目は両目あるが やはり、効き目がある。試しに 親指と人差し指で ハート型のようなワッカをつくり<、対象物をしっかり見つめながら 徐々にワッカを窄め 小さくしていくと どちらかの目で見ている事に気付く。これが効き目だ。もう一つの目は 退化が早い。退化を少しでも防ぐには その目の筋肉を鍛えること。やり方は 手をまっすぐ伸ばし人差し指を一本立てて 指先と背景を 交互に見つめ続けると 弱い目の筋肉が 少しづつ鍛えられる事になる。"気持ちだけでは病気は防げない。実行あるのみ"


講演は中身がかなり濃密との声あった演壇で講演中の草笛太郎。天皇を中心とする古代律令国家体制の身分制度を中心とした社会の内容の講演内容。
熱心に静かに聴いて下さる中、楽しく温かく講演

尚、一時も休まず講演中。講演内容は 豊臣政権から幕藩体制や 明治維新以後の制度 特に身分制度を中心にした話と実例 そして 自ら接したり 経験した体験話など。講演中の草笛太郎。

話と草笛、会場の雰囲気や状況に合わせて 適宜、草笛演奏
人権を理解する事から人権の尊さが始まる。全ての人間は
生まれながらにして尊厳と権利において平等であり、自由である。どんな人間も理性と良心と優しさを持っていて同胞の精神を大切に、互いに言動しあうと社会は良くなる。自分も気付かない内に他の人を傷つけていないか見直す事も大切。携帯電話は便利だけれど使い方を間違えると 人を傷つけてしまう。相手の事をよく考えて使おう!!
命には限りあり、終わりがあるからこそ全てが始まり夢があり、輝く。自分を活かして生きたい!みんなで虹みたいに繋がり、輝けるような心を創ろう!!一緒に喜んで、一緒に楽しんで、一緒に悲しむ。それこそ
本当の友達。友達は"宝"。 世界中の人々が 良い友達になれば この地球は "宝" に な れ る。
心の篭った草笛演奏中

約、一時間、草笛でも 熱が入り 体温が上昇、遂に、 上着を脱いで  更に 草笛演奏。話題に関連する 様々な草笛演奏を 展開した。
土埃舞上がる日照り砂漠化を連想する程に植物悲鳴あげ(人類も不況で悲鳴上げたい喜怒哀楽、艱難辛苦の人生もいい人生勉強!!)ていたが雨降り地面に活気が蘇り、また日照りが続いている。十月に入り台風やインドネシア発生した地震でも被害、更に時期はずれの中国黄砂。更に発生した大台風。北極の氷の解け方は予想以上で夏には島などが出現しそう。北極草原に人類が移住しそこで草笛楽しむ時代とか暑さ逃れで北極の避暑地に遊びに行くなんて時代にはなってほしくない。厳寒のはずの北極の危惧を感じる程に 急速に地球温暖化は進んでいるような警告発信中のこの宇宙船地球号。
確かに変! 地球の大地も人の心も 年々、砂漠化する中で 人権の尊さと同じくらい尊い植物の葉力。いずれも無くなれば自然.社会環境もろとも滅びる。この大事な事を肝に銘じ、心に祈って人と葉のハーモニーこそこの地上で唯一の万民に与えられた楽器でそこに人間の健全な心は光り輝く。自然のエコ楽器は吹けば吹くほど人間に健康と長寿を齎せてくれる実に不思議な魔力を授けてくれる。どんな人でも草笛吹いた後は 人種.民族.老若男女を超越した境地になり、上下関係も全くない人と神の境界内に入った心持になっていく心身が醸し出される。
◎ 草笛太郎の心情とは?
草笛太郎の信条でもあり推奨したい"三ばれ精神"と推奨できない"四ばる態度.行為"
"三ばる精神"とは" 頑張れ!! 気張れ!! 粘れ!!"。 "四ばる態度.行為"とは "威張る。暴れる。縛る。へばる。"
"人間が人間らしく自然に生きる。実にシンプルなこと"健康で長生き、いつまでも生き生きどんなことも楽しむ。
草笛を奏でているだけで心が洗われ、身体の内臓が生き生きと活性化する。心と体、内部の洗濯だ。ゆったり風呂に入り全身の表面隈なく洗ってシャワー浴び これで心と体の"命の洗濯"完了だ!。
音楽は人間がこの世に生み出した最も美しいもののひとつ。草笛も当然 それに匹敵する。
地球で長年、様々な歴史を経て永遠に語り継がれ、繰り広げられているクラシック音楽。奏でるだけでやはり心が洗われる。
草笛太郎は 草笛吹く時は いつも一心に吹き、しかも 音を楽しむ。
これ正に音楽の原点なり。
葉っぱにより又は同じものであっても微妙に変調して微妙な音の変化が有り其の時の一定の最良の音を出す細心さが肝要。人様の前や演壇やステージに上がって演奏する時は精神の集中はするが揚がることは無い。揚がっていては定められた音を出せないかも知れないし一定のリズム速度に乗れないし何よりも自分で納得出来ない演奏はしたくないからだ。慣習の数や規模に左程関係なく必ず頭には其の曲の内容の光景やイメージや思い出す友や懐かしい人達や情景が現出し、思いも込めて必ず心で奏でている。心が入るのと只単に吹くのとは全然異なる。草笛は吹いていて破れたり萎れてきたり、ふやけたりして微妙且つ繊細な即応が必要で揚がっている暇はないからおもしろい。
『"人間は同じ事を繰り返していては発展に繋がらない。つまり現状維持は後退に繋がる。
新たな事を取り入れ果敢にアタックする前向きな気力と勇気と行動があってこそ生きる人間の価値がある"。』
☆♪"草笛"は簡単そうに演奏しているように見えるかも知れ無いが本格的に演奏するとすごいエネルギーを使うことは一曲ごとに頭がボーっと放心状態になり声まで変わり演奏前は少々食事を摂取するが演奏終了後は空腹感を感じ凄く腹が減り腹がしまった感じでコップ一杯の水さえ大変美味い。葉っぱの振動は科学的に撮影も回数も数値は観察実験した事は無いが相当に振動しないと音にならないし特にかなり高音となると唇でも的確に感じ演奏が終わると唇に鋭くメスを入れたように綺麗に一文字に切れている。少し硬い葉っぱを使うと更に切れ口は深く大きくなり少し痛いが傷口は次第に回復し痒くなり5日間ほどで"こっぺ(瘡蓋)"が取れて元にもどる。吹き続けることは実は相当な体力エネルギーを使っていると実感できる。演奏後は放心状態になり(快い)疲労感に陥りしばし思考力も衰え、独特の別世界とか第三次元に居るように感じるほどだ。毎回、飯もどんなおかずも美味いし食べても食べても太らない事がその立証になるし楽しい最高のダイエットだ。常に健康と体調の良さが求められ、殊に心の健全は必須の条件であり余計な雑念や心の乱れは禁物。一途さと集中が肝心なり。♪☆
☆草笛太郎は 呼ばれて草笛演奏する時は いかなる時でも所でも 絶対に手を抜くことはない。
そんなことすれば ダラダラになってしまって 草笛を吹く心が減少して 吹けなくなるからだ。
◎♪最近の"草笛太郎の草笛コンサート"は面白くなっていた!♪◎
☆そ.し.て、"更に新たなもの"に挑戦してきた!!
奥義の深い意味のある事も面白おかしく伝達し心のメッセージも保育園や幼稚園の園児さん達から大學教授やインテリ階層にも対等に話せる草笛太郎は決して威張らず気取らない庶民性は絶対に忘れない。型にはまらず何が飛び出すか予測できない程の豊富な幅広い話題も突然飛び出した!。退屈しないあっと言う間の時間。
何の気負いも緊張もなくごく自然体で登場する。少ししゃべり草笛を吹いただけで事態が急変。迫力ある草笛の澄み切った音色が轟き、その場を釘付け。何処へ行ってもこんなのは初めてとお年寄りまでが言う。草笛演奏終了後も草笛の音色と話した事が残像と共に頭に残って離れないそうだ。
見えない人、聞こえない人も何らかの草笛の波動が身体に伝わり感じてもらえる事を知り嬉しく思っている。幼少期に盲目で耳の不自由な"菊ちゃん"という人に色々と教わったお陰だと感謝している。

☆ ♪世界で常に地球環境が問われる中、一番のエコ楽器で古くて新しい。将に時代に相応しくぴったり。斬新な'草笛音楽芸術鑑賞会'
曲目例: 『しかられて』『浜辺の歌』『夕焼け小焼け』『ふるさと草笛五重奏』『'7つの子'草笛二重奏』『月の砂漠』『MY WAY(マイ ウェイ)』『地球賛歌.耀け、地球!』『遥かな空よ』
『童謡メドレー/小鹿のバンビ/背比べ/うみ/七つの子/森の小人/みかんの花咲く丘』『愛』『澄み切った青い空と海と心に』『草笛讃歌』『思いのままに』『大きな古時計』
『明日があるさ』『世界の国歌』『少年時代』『地上の星』『花(滝廉太郎).草笛二重奏』『TOP OF THE WORLD』『あぁ 富士山!』世界の名曲.日本の名曲などお好みに応じて臨機応変に対応。
崇高な演奏、格調高い演奏、堅苦しい演奏、自由で気楽な演奏、アドリブ演奏、楽しい演奏、面白い演奏、悲しい演奏、悲しすぎる演奏、力強い演奏、迫力有る演奏、何でもござれ。

天気予報も当たりにくい天候異変。森林など自然破壊などから歯止めのかからなず地球温暖化(オゾン層破壊、紫外線問題、ヒートアイランド、海面上昇、凍土融解や進路の読めない大型台風、大規模ゲリラ豪雨、竜巻、土石流被害や干ばつや等の環境被害や難民続出とか水質、大気、土壌、海洋汚染や生態系破壊。ゴミ.放射性廃棄物更に今後増大の懸念される感染症や有害物質などなど憂慮され続ける状況下の宇宙船地球号で環境破壊のみならず人間の精神性崩壊も進んでしまい相手かなわずの悪質残虐な大量市民の人殺し更新の馬鹿で非人間的な大犯罪人破壊行動等て地球は益々、狂ってきている。
人権(セミナー)実践と草笛(講演)演奏の共通点
●人権も植物の葉っぱ共に不可欠で大事なもの。いづれか一つ欠けたら社会環境.自然環境は成り立たない。
●双方とも大切に正しく活用されて初めて成り立ち効果実践が発揮され、人間の取り扱い方により効果が反応し変化し影響を及ぼす。
●双方とも金を使わなくても優しさ.思いやりの心の用い方で永久可能。
●双方とも人間の取り扱い方によって効果が反応.変化し影響を及ぼす。
●人により差別されるものでなく全て平等に等しく与えられ実践されるもの。
●環境守られれば皆が快適に安心して生活が出来、一生懸命心を込めて大切に扱えば 何が起こっても 必ず成就.維持発展し続けられる 等。
人間と自然のあるべき道理に思いを馳せ 人権や植物の葉力の尊さや大切さを 一層、深く自覚し 近づいて 親しみ この世の人間と葉っぱで奏でる地球の自然のエコ楽器で創出する草笛演奏こそ 万民に与えられた共通のエコ楽器による神聖な音色とハーモニーが 地球の大気圏でこだまする。吹けば吹くほど 身も心も癒され 前進にエネルギーが満ち溢れ、全身の血や細胞が活気ずき 呼吸法による全身の熱気も 高まり、まさに 健康長寿に繋がる実に不思議な力が 漲ってくる。ありがたい事だ。心身を 快く癒し、全てを超越した優しい 安らかで素直な心を 培養してくれる。より良い環境の実現を目指すには 実に奥深く 貴重で 誠に都合が良い。
『地球に草笛を! 草笛は万民の楽器、万民の心!!』
『地球に人権を! 人権は万民のもの、万民の心!!』

今後の日本の将来に不安を抱く少子化に将来無展望の一時しのぎの取ってつけた"子育て手当"や最低年金引き上げで新たな不均衡不公平の新たな問題。国民追い詰めろ将来の展望見極められない取ってつけ無責任愚策腐敗政治は徹底的に根絶してほしい。

現実に地球のどこかで人間は戦いが繰り広げられ、欲で覆われた偽善的行為が無遠慮に繰り広げられ、善良な市民達も踊らされやがては共に滅びていく。後に残ったものは無責任で無惨な残骸のみ。それでも更に更に新たな人為的税金使い込みの人工行動が無責任な傍若無人なやり方は益々国民に不安を与え落ち着きワ飲奪した巻き込みが新たに形成されていく。
心に芽生えた偽りのない心根はそのまま素直に素朴に表現されにくく、貴重な価値を見出そうとしないどころか一定の技術や確実でない目に見えない何かによって打ち消され、ただ、商品化されたものがこの人間社会に横行している。それは人為的な虚像が多過ぎて心から信じられる本心や実像は少ない。
けばけばしい光や大音響や電磁波や人工的器物等でかけがえのない人間が衝動的に魂まで奪い去られ利用されていく。貧富差は拡大していくが富者は貧乏人に構うことなく捨て去っていく傾向の社会が蔓延しつつある。
演劇音楽でも本当に人間的で偽善でなく美しい善良で安心できる豊かなものなら別に電源を使った人工的器物なくとも人々は耳を澄まして聴き入るだろう。心安らかに凝視するだろう。商品目的のものでなくとも静かに地球に受け継がれ続けられるべきであろう。人間の見えないところが綺麗である事。簡単に言えば"心"をはじめ血管や中の血液や内臓など全身の中身が綺麗なものこそ心身の健康美でこれこそ綺麗な人である。単なる言葉とか姿.形.肌.派手で目まぐるしい身振りしぐさ等人目に触れる所だけ綺麗に装い大音響では電磁波諸共人体に影響し本当に綺麗な落ち着いた健全美とは言いがたい。
例えばステージで人為的なものを全て取り除いても人々に伝わり心を揺り動かし、そして人々に勇気と生きている喜びと心のリッチを獲得出来るのみならず将来への希望や発展に繋がる責任と信念があれば音響とかマイクとかスピーカーとか必要以上の人工的光は効果を上げる物で本当は無用かも知れない。そんな時でも充分通用するものソレこそ"真の本物"である。
地球が危ないとまで言われている今の世の中で賢明な人間は責任もって刹那的でなく着実に自然や人間環境の改善に惜しみなくお互いが努力し安心できる地球環境なくして健全な芸術文化科学活動や殖産や企業経営は成り立つべきでない。
☆ ”今日、考えたことは 明日になってから話そう...漬物も時間をおいたのが おいしい.."
☆ "美味しいものは必ずしも身体に良いとは言えない。"逆に美味しくなくとも体に良いものは多い。
"地球は生きるもの"みんなのもの"。
岐阜県各務原市は地球の温暖化防止に市.市民全体で取り組む世界環境モデル都市!
各務原市環境行動都市市民推進大会挙行
(各務原市.環境行動都市市民推進本部主催,環境省中部地方環境事務所.岐阜県.地球温暖化防止活動推進センター後援)
"あすかホール"超満員。会場最後部も立ち席も人々でいっぱいの熱気に包まれすごい盛況の中,
" 究極のエコ楽器 " " 草笛 "独奏( 七曲.奏者;草笛太郎氏 )で始まる。
議会議長の開会宣言~森市長(推進本部長)挨拶~来賓挨拶.来賓紹介後環境講演『暮らしの中の温暖化対策』そして《15万人の環境活動》では環境行動優良事業所認定式,こども環境チャレンジ宣言 優秀賞発表,我が家の環境活動 エコファミリー発表,学校の環境活動,こどもエコクラブの環境活動,子ども会育成協議会発表,自治会の環境活動発表,各種団体の環境活動(各務原市生活学校),企業の環境活動,そして自治会連合会長の閉会の挨拶。
ゆったりと優しく草笛名曲『ふるさと』一番そしてオクターブ上げての力強い迫力ある二番の草笛独奏で盛大な会場全体の拍手でもって閉会。一方、ロビー展示内容どれもこれもが全て素晴らしい!!市そして市民挙げての環境行動に圧倒され、感動し一日中、いや日があけても大変 心がリッチになり続け、あのような素晴らしい勇気有る環境都市や市民活動もあるんだという心温まる安心感に包まれたものすごい心内部のうれしい感動が様々な人々の言動と共に小生の心に植えつけられた。"心のリッチ"は何よりも健康に良いし人類や地球環境にも良い!!。
" 音楽の街 夢ある郷土で 夢ある" 草笛演奏 "
環境の良い森林.野山水の綺麗で安全な河川.池.湖水.海そして大気汚染の無い安心して生活できる綺麗な大気の環境を願い、生命力溢れる生き物の好ましいエネルギーと宇宙への夢や思いを込めて作った歌である。
小生、この世に誕生以来三歳頃まで以外は毎日何らかの関係で物言わない動植物とは接し続けている。小学生時代は見習い実体験、中学.高校時代は一人前の無賃農労働者(農繁期で疲労困憊の状況下での大事な中間、期末定期テストや模擬試験等も睡魔に襲われ辛かった)を続け、全身で味わってきた事は、ゆとりのある今は妙に懐かしく楽しさに浸れる。農は尊い総合的な勉強。"本物の田植え祭り 行司兼推進者も毎年本格的な体験で熟し、古来からの"田植え"と"収穫"換言すれば"祈年祭と新嘗祭"の主役。近年は晩夏から秋初頭の極めて暑い時期での体を張った手抜かずの苦行を何回も乗り越えてきた。理屈抜きの将に"男の中の男"と胸を張って言え、社会貢献にもなる。毎年、一回も休まず手を抜くことなく取り組んできた。この心身の鍛錬を草笛演奏に活用。機械音や風音や生物の鳴き声等あらゆる音も楽しみ"音楽"の良き伴奏になり、新たな曲も自然に誕生し 即興で草笛を吹いたりする。水田や畑や野原や山や川等での活動は 小生の大切な"草笛の根本道場"(多感な思春期頃は無賃の半強制的な肉体労働は、時には定期試験中でも苦痛で恥ずかしく劣等感さえ抱いていたが コレも運命と自覚しやり遂げてきた。高校教師になり 更に結婚して子供が出来ると 父祖伝来の安心な無農薬作物を食べさせる事から栽培にも一層、研究に研究を重ね 前向きで積極的に取り組み"土からものを育てる尊さ"をとっくに実感体得している。手は土で汚れても綺麗で素晴らしいこと。agricultureがcultureすなわち"文化"の語源と実感自覚し、むしろ誇りに思える。他家は家族総出 小生はずっと一人貫徹し、何でも自分のやるべき事は自分でやった。
草笛体験教室や人権講座、草笛健康法の方も充実、何もかもが健康的で意義深くしかも楽しい!!

健康優先に将来世代の可能性を育みつつ、自らの生活にしっかりと根をはって絶えず前向きな取組みをグローバルに推進し,黙々と着実に環境活動に取組り活用もしています。それは同時に生活の大切な基盤である自宅という限られた生活の本拠地.自宅庭園も生涯生き生きと安心して暮らせる充実した夢多き、心豊かなうるおいのある日本一の生活の場を目指しています。人間と豊かな美しい自然あふれる快適な共生の中で植物を育て世話して守り自然の安全な恵みを摂取して衛生的で空気も澄んだ綺麗で恵み豊かな心身ともにくつろげる庭園をめざしている。
☆健康講座」『楽しい草笛健康法』や京都、舞鶴方面や岐阜や鹿児島方面等での草笛演奏など充実。
全て自分で演奏する草笛五重奏を。重奏は全般的に音が柔らかく重々しくて重厚で厳かな感がして一味違った味が出。それぞれの音を自分一人で吹いて全てを重ねると重厚で趣き深いものが出来る。◎京都大学百周年記念ホールでの学術イベント"森と水土里(みどり)のフォーラム"で"繋がる.交わる.巡る 水土里が生み出す新しい絆"。"心の原風景へ誘う音のヒーリング'草笛太郎の草笛演奏'"...

  ◎草笛演奏や講演のタイトル紹介。相手の方々の自由製作の一例より。
☆『"ほのぼの週間 ~心と体のひとやすみ~ 草笛太郎の草笛演奏会"』
♪"ディナ-ショ-"草笛コンサ-ト『夕べのしらべ』『心の癒し 草笛の音色』
♪『一枚の葉っぱから澄んだメロディ-が!』『君も草笛の名人になろう!!草笛太郎さんをお迎えして』
♪『草笛太郎の楽しい草笛コンサート 』『澄んだ音色 草笛へのいざない』
☆『自然の贈り物 草笛の楽しさ.魅力』『奥深い草笛演奏の妙技』
 『川が好き 川にうつった空も好き』『見て、聴いて、触って 草笛体験』
☆演題『草の声を聴いてみよう! 』講師草笛太郎さん とか
  『親子で草笛をたのしもう!!』 『草笛の健康法』
☆『星座と草笛のしらべ』(プラネタリウム)『自然との共演 草笛を楽しもう!!』『草笛太郎さんの草笛論』
☆『草笛体験教室 草笛太郎』 『青空フェスティバルin OSAKA』とか
『花、音、光のフェスティバルin OSAKA』
♪『災害防止フェスティバル』『グリーンサウンドフェスティバル』
『電力館 お正月草笛コンサート』『地球環境への思いを込めて 草笛の奥義』
♪『自然に親しむ。~道端の葉っぱでの草笛妙技~』
『草笛の楽しい愉快なおもろい話』『心と体の健康.草笛演奏』
『地球に草笛を!草笛は万民の楽器,万民の心。』等


< 心の表現が微妙に自由自在にできる> 
(喜怒哀楽の心は そのままの素朴な気持ちでの演奏で 表現可能) 
.草笛だけが 演奏中に口中や鼻で香味が楽しめ気分高揚に最高。しかも 食べられる。
(例, 月桂樹、蜜柑類、梔子、肉桂、薄荷、ジャスミン等のハーブ等。)
⑤ ☆楽器になるが楽器代金は無料で現代の大不況下でも平気。
.植物の葉っぱは 単なる植物。それが素晴らしい音色の楽器になるのが楽しい。
.植物の葉っぱの楽器が破損したら 他の予備葉があればOK!。
.高価な楽器を忘れた、壊れた、無くなったと慌てることなし。
.人の住む地上には ほとんど何処にでも 葉っぱは 存在。
⑥ ☆人への警笛や警報や救助、犯罪防止等活用可能。
.山中等で咄嗟の事故.予期せぬ緊急事態時に警報に利用。●居場所通知。救済に役立つ。
⑦ ◎草笛は葉っぱを使用。"植物学"環境学植物名や特徴等自然学習。(空気の21㌫は酸素 体内でエネルギーに。(抗酸化作用)で活性酸素を除去し生活習慣病の予防と老化抑制植物が無くなれば 酸素低下で私達人類は 地球で生息不可能に。"地球の環境破壊が進めば 人類滅亡"に。" 植物は人類生息に不可欠 "。安全な地球環境の維持に" 益々 貴重になりつつある植物 "は 重要不可欠。
この地球環境を守っていく事は人類の責務。
"剪定作業"等 余分な葉っぱ。その一枚の葉っぱで多くの曲を自由自在に 演奏可能。落葉樹は 毎年 大量の落葉。落葉で 日本中の人達が草笛吹いても まだ余り過ぎ。吹いた葉っぱや不用な葉っぱは 腐葉土で植物の栄養補給や植物の保温や地上からの水分蒸発防止など 上手く循環元している。
 

草笛演奏の根底は地球の健全環境の維持.保全に連結し奥義はすごく深く、人類の永遠の楽しい任務。

日本あちこちに出向き愉快で楽しい意義深き思い出を沢山創りました。人々の温かさ.優しさ.心遣いに 思い出と共に 感謝。機会有れば実行可能。
 『草笛は 人々の 素朴な心を 連結させる。』
◎ 力強い 澄み切った草笛の音色が あたりを貫く!! 地球環境汚染が深刻化の中、草笛は 植物音楽であり、人類への警鐘。
『人間には"孤独"は大切。孤独で純粋な心から 様々な思考. 芸術 が誕生し 人類の行動に繋がる。』< 草笛太郎 >
『楽しむ者は 心が冷めず、心広く 温かく、常に前向きである』
『素朴で純真な人は 人懐っこさがあり 何か 憎めない人で、仲良し友達に慣れ 実に自然であり不思議。』

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『教育講演会 演題 "草の声を聴いてみよう!" 講師草笛太郎氏』草笛講演や草笛演奏。
  《天真爛漫》将来の地球人をずっーとになう子供たちにはたっぷり遊名人になってほしい。

"ぶっつけ本番"六年生とのリハーサルや練習なしの草笛とのジョイント演奏。

   
◎ 美容.健康法に植物の採用例(草笛演奏も楽しめる)
〇びわの葉っぱは靴底に入れ疲労回復などで使い捨て。使ったら又、土に戻して肥料に。
〇ドクダミ、ユキノシ タ、ハーブ類、桑の葉、銀杏の葉、熊笹や柿の葉、甘茶ヅル、ジャスミン、スギナ等は水で洗って絞りまな板上で一定間隔に細切り風通しの良い器で陰干し、煎じて飲む。
甘茶や甘茶ヅルはサポニン豊富で血液が綺麗になり、砂糖の代用。
〇レモン,みかん等の柑橘類を搾って100パーセント生ジュース。絞った後の汁たっぷりの椀状を顎、肘、肩、膝等の出っ張り部分に"こすりつけマッサージ"。頭皮等にも摺り込み、血行促進マッサージに良好。
〇除虫菊は防虫活用。 〇栗や胡桃は食後に数個自ら考案したやり方で割ってほじってゆったり生食い。
☆全工程に主体的関与し我家は年中、花咲き、薫香匂う。(梅、桜、沈丁花、梔子、杏、柑橘類、キゥイフルーツ、アケビ、フェイジョアー、ジャスミン.グミ等果実花は健康. 楽器活用
◎ 草笛演奏に歯は命! 健康と若さ維持に歯は大切。
"習うより慣れろ!!"  色々問われたが葉の種類.技術より"心"が大事。 "遊びに師なし"。
『内面の心の状態。素朴さ、素直さが草笛に通ずる。』草笛吹くには 心身の健康は不可欠。
〇野外労働の喜びで全身駆使、疲れの癒しに身近な葉っぱで草笛吹く、澄んだ音色が空間に鳴り響き草笛太郎の草笛精神の聖域となる。植物ある限り草笛は健在!!!心に感ずるままの曲で 素直な草笛音色と調和して様々な人達の面影が蘇る。心は草笛に乗り移り一体感に包まれる。吹く気迫は必要だが、吹けば心も芽生え息づき彷徨う。悲しい曲吹けば自他共に優しく包む込み、楽しい曲を吹けば心が弾み、全身の血が騒ぐ。\(^O^)/!!
上の写真は雑誌『家の光』8月号より。
 
 

雑誌『OSOTO』十月号より(2006年10月)


草 笛 奏 者   草 笛  太 郎



   健康そのものでの草笛演奏やお話等呼ばれたらどこにでも行って楽しんで頂きます。 共に元気に楽しみ、地球環境や平和.社会環境の改善に前向きな知恵と勇気の力が結集で少しでもすばらしい力になり、共に環境改善の為に勇気をもってがんばりましょう!! その他"草笛のこと等に関する事なら気楽にメールしてください。

草笛 大郎 
日本-本州-あのう 北浦屋敷

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☆教育は「今日、行く」時点よりも永く、将来の事もよく熟考して 進路を油断無く着実に実現する事が肝要。教養は「今日、用がある」だけでなく 持てる確実な教養を抜かりなく、心身共に健康で人類平和.文化的な安心できる生活の維持.発展に 良い方向に活用すること。
より多くの人類救済に 名残らずとも 人々の不断の地道な努力で、粉骨砕身、休まず 毎日人の為になる安心.安全な物を農林業.水産業の厳しい第一線で労働し、生産.創造を弛まず続け提供している方々が どれだげ世の為、人の為になり"素晴しいく 立派な事"か! この人々のお陰で 我々は生きる命を 助けてもらっている! 草笛奏者  草笛 太郎
◎そんな心を込めて 最後まで草笛太郎のホームページもご覧下さり、"ありがとう!!。