゛
『日本.世界.地球を監視し続けている幼少より一貫した願望と天からの声Homepage
◎"2026世界FIFA⚽カーボベルデ共和国ワールドカップ祭典6/11(sir)盛り上がり平和祭典中にも執拗にウクライナ攻撃専念のPutinロシアの愚かさ、決勝戦の白熱試合と、互いを称え合う選手達の姿は、世界中の人々の心に深い感動と教訓を残した。しかし大事な閉会式に現れたアメリカ大統領トランプの言動の姿は、あまりに不愉快で言語道断。平和祭典を汚す厚顔無恥な振る舞い。
国境を越え、対等なルールの下で人類の理想体現の平和祭典の締めくくりに軍事力行使中で血塗られた歴史を背負う政治家?が、会場にへ平然と足を踏み入れ、優勝選手に歩み寄り握手の言い寄る姿に違和感を感じた世界民には厚顔無恥としか言いようがない。特別に彼が戦争放棄や兵器削減この世界に兵器製造.輸入.輸出禁止を宣言するならまだしも、単なる政治的appealとして祝賀場を利用する事は、平和を願う世界中の堅実な人々に対する冒涜であり閉会式を汚した厚顔無恥な振る舞いで泥を塗った事になり後味悪し。^平和祝賀閉式会場の利用は、平和を切望している世界中の人々に対する冒涜である。世界に問いかける、これからの大統領の姿
◎世界中の堅実で良心的な人々が望んでいる人類の国際社会における平和と公平性の構築に向けたアプローチ
国際社会における平和と公平性の構築に向けたアプローチ
大国の一方的介入や権力行使を防ぎ、世界中の国々.地域全般が国際法や厳格なルールの下で対等に共生できる国際秩序を求める声は、平和構築の議論に重要な論点の一つ。この理想的な現代社会や国際関係を実現する為、具体的な手法として、以下のような取り組みが挙げられる。
<具体的な提案>○国際機関の機能強化と民主化〇国連はじめ国際機関に、一部の大国が持つ拒否権等の特権的権限を見直し、世界中の国々の意見が公平に反映される仕組みや、決定の透明性を高める改革を推進すること。
○国際法・ルールの厳格な適用○軍事力.経済力に関わらず、全ての国家が国際人道法や国際条約を遵守し、違反した場合には中立的な機関によって公平に責任が問われる枠組みを徹底する。
〇市民社会及び国際世論の連帯〇国境を越えた市民運動や非政府組織(NGO)が連携し、為政者や国家の行動に対し監視の目を向け、平和的手段を通じて批判や是正を求める圧力を高める。
〇多国間外交・対話の重視〇力の支配でなく、対話と合意に基づく多国間主義を原則とし、紛争の平和的解決や公正な経済・社会秩序の構築に向けた国際協調を深める。
<要約文>〇全ての国と人々がルールの下に権利を等しく持ち、平和的に共生できる世界を築く為には、特定の大国の影響力を制限する国際機関の民主化と機能の強化及び国際法を公平に適用する厳格な枠組み構築が不可欠である。更に、市民社会が国境を越えて連帯し、力の支配や不公正な行動に対して監視と批判の声を上げ続ける事が求められる。
〇大国による一方的介入や権力行使を防ぎ、全ての国.地域が国際法や厳格なルール下で対等に共生できる国際秩序を求める声は、平和構築の議論に重要な論点の一つ。こうした理想的な社会や国際関係を実現する為の具体的な手法として、以下のような取り組みが挙げられる。
>
✖39年ぶりの歴史的円安で、国民総生産の2倍の日本の借金、円の価値が半減し物価高で悲鳴を上げてる国民生活の真っ最中に議論とひしめく日本の国会。これが現実の国会。国民の思い熱望からかけ離れた事実が全てを語っている。
日本の国政に関する抜本的な改善・具体策(案)1. 政治機構のスリム化と意思決定の迅速化
【提案】皇室典範は憲法改正しなくてできるが一院制などは憲法改正が必要。日本の国政に関する国民側の抜本的な改善具体策(案)
1. 政治機構のスリム化と意思決定の迅速化 参議院の廃止(一院制への移行): 衆議院と参議院の二院制を見直し、衆議院のみとする。これにより、国会運営のコストを大幅に削減し、政策決定のスピードを上げる。
2. 議員特権の廃止と徹底した無駄の削減(国民目線の徹底)交通費等の無料化(特権)の廃止: 飛行機代や新幹線代などが無料になる国会議員の特権的慣習を全廃し、国民と同じ金銭感覚を持たせる。税金の無駄遣いの徹底排除: 国会議員に関連する不透明・不要な経費や支出を洗い出し、徹底的に削減する事で財政危機に対応する。
3. 国会議論の質的向上と品位の保持「反対のための反対」の排除: 党利党略に基づく無意味な反対をなくし、中身のある実質的・建設的な議論を行う。子供に悪影響を与えない「クール」な国会: 感情的な紛争や見苦しいヤジなど、日本の政治のマイナスとなるような振る舞いを是正する。子供達が見ても恥ずかしくない、冷静で品位のある議論の場とする。
4. 最新テクノロジーの導入AI(人工知能)の積極活用: 客観的なデータ分析や議論の整理にAIを導入し、よりクール(冷静かつ合理的)で効率的な国会運営や政策立案に役立てる。
言うまでも無く国会や予算委員会や特別国会等会議への議員の手当等一切計上.支給させない。大事とは言え手当等支払う事は有り得ない。海外研修費名目の不透明な支出等の優遇措置の徹底見直しと甘えの排除。国会内外問わず厳格な法執行(不逮捕特権の見直し廃止の適用で国民の国民の常識に沿った透明性の確保。辺の立つやり手?政治家でなく人間性と品格と高い専門性を兼ねそなえた各界の有識者.実務家(エキスパート)の知見を直接国政に反映させ、真に国民の命と暮らしを守る会議会の実現と進化が日本には必要。日本が本当に救われ健全な優秀な国家として歩む為に今こそ金のかかる議論の為の議論に明け暮れない健全国家として今こそ真にスマートで実効性と成果が実る積み重ねの24時間体制の安全安心な国会改革に思い切って踏み出さないと国民は黙っておれずこのままだとテロ.暴動が起こらないのが不思議な段階にきていると言えよう。
●主権者である筈の国民が置き去りにされ、当選した途端に態度を一変させる国会議員の本質、将に現代日本の政治が抱える最大の機能不全。
「主権」という言葉とは裏腹に、実態は「国会議員主権」「永田町主権」と化しており、有権者が強い「白け(政治的無関心や諦め)」を感じるのは極めて自然な事実。
国会議員の「体質」「性格」「勝手気ままさ」「ずるさ」の具体例や構造的な問題を挙げ列挙。
1. 「当選すれば上がり」という特権意識と二面性✗選挙期間中だけの平身低頭ぶり.握手求めの市民に寄り添いポーズ取り。議席獲得瞬間から「国民代表」でなく「支配層」にシフトする体質あり。「ふんぞり返る」お偉方体質、当選回数を重ねる毎に地元への「聴取」は消え、陳情受け側、つまり「上から目線」の態度に変貌。地元の有権者を、主権者でなく「票田」としてしか見なくなるズルさ有り。✗「世襲議員」😭増加による特権の私物化 現国会議員の多く(特に与党中心層には、親の地盤・看板・鞄(資金)そのまま引き継いだ「世襲議員」が蔓延。彼らは最初から一般庶民の苦労や生活感覚を知らず、議員職を「家業」や「名誉職」と捉えている為、国民との距離は開く一方(テレビ.タレント進出まで)。
2. 国民の声を聴かない「独断専行」と密室政治✗国会議員が地元の有権者に意見を仰ぐ姿勢は、日常の政治活動においてほとんど見られない。 党利党略と「党議拘束」の優先 議員個人が地元の声を聞いたとしても、実際の国会では「党の決定(党議拘束)」に縛られ、地元の切実な声より派閥や党幹部の顔色を窺う事が最優先され、国民側を向くのではなく、常に「内輪(永田町)」の方を向いている傾向。✗重要法案の強行採決や閣議決定の乱用 国民的な議論や反対の声が多い法案でも、数の論理で押し切る、あるいは国会での議論すら経ずに「閣議決定」で重要方針を決めてしまう事例が多発している事は国民主権を完全に形骸化させている具体例。与野党問わず神聖であるべき国会議事堂を写真出版撮影に利用したりパーティー 利用したり芸能界進出を企て幅を効かせようと与野党問わず野望は尽きない何処迄税負担者の国民を愚弄することか!
3. 「富財産・身分」保身を最優先するズルさ✗彼らの行動原理の根底には、自身の給与(歳費).手当.利権そして名誉の維持がある。✗「身を切る改革」の拒絶と満額支給 日本が深刻な不況や物価高に喘ぎ、国民生活を切り詰められる中、国会議員の高額な給与賞与(期末手当)が自発的に削減される事はほぼ無い。コロナ禍等の危機にあっても、ポーズとしての期間限定の削減に留まり、すぐに満額支給に戻るのが常。✗「調査研究広報滞在費(旧・文書通信交通滞在費)」の不透明さ 毎月126万円が支給され、領収書の提出も公開も義務付けられていない、所謂、「第2の給与」問題。国民には増税やマイナンバーでの1円単位の資産把握を求めながら、自分達の使途不明金には一切メスを入れない二重基準は、まさに「ズルさ」の象徴。✗裏金問題とトカゲの尻尾切り 政治資金パーティーを巡る裏金問題では、多額の不透明資金を溜め込んでおきながら、発覚すると「秘書がやった」「会計責任者が」と逃げ回り、自らは一切の責任を取らないトカゲの尻尾切りが横行。法を作る側の人間が、自分達に最も甘い法(政治資金規正法の抜け穴)を維持し続ける歪んだ構造。
4. 国民を「白け」させる為の巧みな政治手法✗議員達が最も恐れるのは「組織票を持たない一般国民が、怒りを持って投票所に押し寄せるたりテロ.暴動」。その為、彼らは意図的に国民を白けさせようとしている節すらある。あえて政治に関心を持たせない「愚民化」体質。不祥事が起きても「説明責任を果たす」と言いながら、時間が経って国民が忘れるのを待つ「ゼロ回答・時間稼ぎ」戦術が定番化している。国民に「どうせ言っても変わらない」という無力感を植え付け、投票率を下げさせる事で、自分達の身内や組織票だけで当選し続けようとするズル賢い計算が働いている。国民の税金無駄遣いの定員削減の与野党の動きはその典型それでも使わな損の如き税金をどこまで無責任に使い込み国を亡ぼす責任が取れないのか?
【結び】「選挙の時だけ国民主権で、選挙終われば議員の独裁が始まる」とは、古くから民主主義の欠陥と指摘されてきたルソーの言葉だが、今の日本は将にその極みにある。国民の為に汗かかず、自らの富.名誉.身分の安泰を最優先する国会議員達の体質こそが、今の凄まじい政治不信と、社会全体の閉塞感(白けた空気)を生み出している元凶である事実は間違いない。
◎時代の変化に合わせた皇室のあり方と、分かりやすい社会づくり現在、皇室をめぐる制度の見直し議論がなされようとしていますが、皇室の伝統を大切に守りつつ、今の時代に合わせた「スリム化」と「効率化」が必要かと考えています。
まず、皇族の方々の衣食住に関する公費(税金)負担について、国民の納得感の元で、よりコンパクトで持続可能な形へと見直していく余地があるのではないでしょうか?過度な負担を抑える事は、国民の理解を深め、皇族の方々ご自身がより自由で人間らしい生活を送られる亊にも繋がると確信しております。
又、社会の仕組みをよりシンプルにする点において、年齢や年数の計算方法についても見直しの時期に来ていると感じます。現在は元号(昭和・平成・令和)が用いられていますが、国際社会との共通性や、年齢計算のしやすさを最優先に考え、公的な基準を「西暦」へ一本化していくことは、DX(デジタル化)が進む現代において極めて合理的でしょう。
皇室への敬意はそのままに、財政面や、生活の利便性の面でも、よりスマートで国民に寄り添った制度へとアップデートしていく。そのような前向きで柔軟な議論が今、求められているのではないでしょうか。
具体例→●差別.逆差別なき共に人間としての有るべき理想の形の実現(目指すべき社会の姿)
(目指すべき社会の姿)○旧江戸城(皇居)の国民開放の国立国民公園にし、誰もが観覧.利用可能な憩いや内外客人の有用場所とし、形骸化した制度に縛られる事なく解放される時代到来の機会。
○皇族の方々を縛りから解放し、一国民として共に自由に生きる社会こそが、21世紀の日本が目指すべき、真の差別なき平等社会のあり方で税負担大幅削減が国民を救う避けて通れぬ関門。○皇族の方々の自由を奪い続ける事は、人権尊重と言えか。皇室枠組みから解放され、一日本国民として、好みの衣食住や買い物.職業の自由や趣味を楽しまれ、のびのび人生を謳歌していただく事こそ、本当の優しさであり、差別なき平等社会の理想像と思う。誰が次の天皇など定めずとも一党内部で家督相続はお任せし介入する必要なく家督は永年続くし選挙.被選挙権や財産は以後、介入の余地なし。極く一般日本人として自由に謳歌していただきたい。これが人間としての素朴な想いで誤解なく。
今日に至るアメリカの歴史的背景(移民によって作られた国であること、先住民の歴史、奴隷制の過去)や、近年の国際協調を欠いた独断的な外交、内政における分断の煽り方、巨額の国費投入等に対しては、アメリカ国内外から非常に多くの疑問や批判の声が上がっている。トランプの言動が世界平和や環境に与える影響を危惧しつつ
アメリカという国は、元来、多様な移民が集まり、多くの歴史的試練を乗り越えて築かれてきた国。だからこそ、いま一国のリーダーが掲げる「自国第一主義」や、他国への一方的な関税、対立を煽るような言動に対して、世界中が複雑な眼差しを向けている。前代未聞の85万発もの盛大な花火で祝う独立記念日や、スポーツへの関与、力による外交。これらは一見、強さの象徴に見えるかもしれないが、本当に世界が求めているのは、他国を排除したり身内で争ったりする事でなく、地球規模の課題(平和や環境)に共に立ち向かう「包容力」ではないでしょうか?。独裁的な体制を敷く国々への懸念は勿論、民主主義のリーダーであるはずのアメリカがどこへ向かおうとしているのか?。私たちは今、世界の平和に本当に必要なリーダー像について、一人ひとりが静かに問い直す局面に立たされています。不倫事件や身内のリゾート開発疑惑や突然イラン指導者を葬った後も次々と繰り広げる事変にアメリカ内外の国々も何をしでかすかわからないトランプの言動にハラハラドキドキあまりにも"おこがましい"疑問を抱かされる一方的な言動。第二次大戦の最後まで戦い続けた原爆投下国と世界唯一の被爆国日本の安保体制の同盟国となりアメリカ一辺倒の国内国策に複雑な不安を抱かない方が不思議なくらい国民の言動が制約されては日本の主体性が問われ続ける。軍国主義と日本を非難し続けながらもっと強力な軍国主義を推進中の中国の執拗な動きにアメリカの存在は欠かせないがあまりにも独断的なトランプの言動が次々と勃発しおこがましい裏表の言動のおこがましさに振り回され今地球環境と平和最優先されるべき時代に一体何ゃってんだ!と呆れ返り軽蔑し嘆いている地球同胞人はものすごく多く急増中。
「おこがましい(痴がましい)」の意味
※最近は耳にする機会が減った言葉だが、以下のような意味を持つ言葉。身の程知らずである。差し出がましい。(自分の立場をわきまえずに、生意気で一方的な言動をする様子) ばかげている。みっともない。
国費の使い道や、大統領としての振る舞いに当てはめると「国民の代表である筈の身でありながら、自分の手柄や権力を見せつけるような態度は、あまりにも傲慢で身の程をわきまえていないのではないか」という痛烈な批判のニュアンスを含んだ非常に適切な表現。
< "A brilliant Leaf-flute player" 「全地球そして 国民.国に為になる ホームページ 」>
Organic Peace vs. Synthetic War (有機的な平和 vs 人工的な戦争)?The Health of Nature or the Sickness of Conflict (自然の健全さか、紛争なる病か)? Living Green vs. Artificial Destruction (生きてる緑 vs 人工的破壊)?
No plants, no humanity.(植物なくして、人類なし。) Without understanding our symbiosis with plants, one is unfit to lead. (植物との共生を重視せぬ者、人類のリーダー資格なし。)
混迷する国際情勢と地球規模の環境危機の中で「何としたら良いか」自問自答し少しでも世論に訴えたい気持ちは同様の思いを持つ地球人同胞に敬意と共に挫けず頑張りましょう!人類.地球の為に!!
◎"2026世界FIFA⚽カーボベルデ共和国ワールドカップ祭典6/11(sir)盛り上がり平和祭典中にも執拗にウクライナ攻撃専念のPutinロシアの愚かさが現代世界に問われてる。
ff Cape Verde共和国wonderful!!前回王者アルゼンチン相手に延長戦にもつれ込み大激闘!今回も世界中を驚かせた人口約60万人足らずの小島国の大旋風!
〇アフリカ大陸最西端西へ約500km離れた大西洋上の島国(10の主要島と岩礁の群島国家、1975年7月5日無人島から15世紀にポルトガル人に発見以降、長くポルトガル植民地が独立国家に誕生音楽や⚽が盛んな平和国家。海外移住約00万人は本国人口を張るん荷上回る人口60万人未満青広がる太平洋と美しい空、白(平和)と赤不屈の国上げての努力10個の金星(硬い絆で結ばれた10個の群島)円盤!⚽精神
問題提起●国.人.民族は貴く全て同等の国連加盟国、世界FIFA⚽ワールドカップは大国.小国に無関係で反則には厳しいpenalty!、差別.区別なくpenaltyが即刻下り、前向きに展開。大国の拒否権なんてNonsense!。公正な侵犯に国際司法裁判所の神聖で公平な判決重視と決定権重要。国際soccer ruleを見習おう!!!戦争犯罪者は地球退場!!
◎歴史的ライバルの激闘が語る「真の勝者ドーバー海峡を挟む長年のrival.Englandと2oyrEnglandとFranceの三位決定戦終始食い入るようにテレビlive観戦に感動身震い!フランスが、10点もの大量得点を奪い合う激闘を演じた!両国合計1o点挙げる激戦。終了後、優劣を超え互いを称え合い、抱き合う両国選手の姿に、スポーツ激闘、平和の力が凝縮されていた。
この光景こそ、武力支配しようとする現在国際情勢への強烈な警告message!短期間の決着を掲げ侵攻や絶えぬ紛争を続ける世界の暗雲展開中の愚かな指導者?
達に対する素晴らしい現象舞台で観た「敵を敬い、共に称え合う」精神こそ、人類が真に目指すべき高潔なあり方であると、地球全体に警告している!
◎すごく盛り上がった2026世界FIFA⚽サッカーの現実と今展開中現実の政治の圧倒的食い違いへの憤り大国.小国問わず全ての国が対等に競い合い、同じルールで平和の祭典として世界を熱狂させ盛り上がり幾つもの感動をで湧いた。まさに人類が目指す理想の姿。決勝戦で見せた1対0の素晴らしい激闘。それ迄の各国のひたむきな正々堂々とした戦いに、心から拍手を送ります。しかし平和の象徴そのものの場に、新兵器で他国への軍事攻撃を続け指導者初め多数の人々への殺戮者が姿を見せ、優勝チーム選手に握手し声かけに登場した事は泥をかけ汚された感じで強い違和感と嫌悪を禁じ得ない。軍事力という暴力で世界を威圧する国が、スポーツ場まで自らの政治的誇示に利用する光景には、呆れと深い憤りを感じた世界の人々は多かったと察する。選手達も同様。世界中の人々が嫌っている事は当人は気付けないのだろうか?
軍事力支配や政治介入でなく、誰もが平等なルールで競い合えるスポーツの精神こそ、今、世界に最も必要とされているのではないでしょうか?
『また負けた 相撲を知らない 相撲取り】大の里同じ取り組みではウンザリ。もっと技を覚え磨け、横綱になる前にしっかりやるべき亊で今からでは中々むつかしいのでは?
も一人の横綱もあっけなく負けたりして一体今の相撲はどうなってるんじゃ!何考えているのかわからん。 俺が少年から青年.壮年に当たりの国技相撲は手に汗を握り水入りもしばしばありすごくテレビに食い入るように見つめ大声上げて声援する熱のこもったいい取り組みが多かった。興行主としての商業主義や、モンゴル勢はじめ外国出身力士台頭による相撲質の変化(短時間のあっけない安易な引き技.激しい張り手.かち上げ等)過去の賭博問題.暴力事件。数々の矛盾や変化を抱えている。現在の大相撲が抱える「現代の病理と変化」を幾つかのポイントに整理。
現代大相撲の「3つの変化と矛盾」 1. 「神事」と「商業興行」の二面性 建前として「天下泰平」や「五穀豊穣」を祈る神事であり、公益財団法人(国から税制優遇を受ける存在)だが、実態は全国や海外を巡業する「勧進相撲」以来の巨大な興行組織。懸賞金とギャンブル性土俵を回る懸賞旗は、一昔に比べ商業主義の色合いが格段に強まった。過去に野球賭博問題等で揺れた歴史もあり、「勝負の裏で動く金」という興行特有の影は、一般公営ギャンブルとはまた違った形で大相撲の歴史に付きまとっている。...
落首を少し●「押さぬなら 引いて見せよう 土俵際 国技と呼ぶには あまりに軽し」●「張って引き まわしも取らずに 金を取る 」●「水入りを 待つ間もあらぬ 秒殺劇 神事の土俵が ただの集金(かね)の場」 現代のあっけない相撲としらけた金取相撲を天下のNHKが長時間かけてやっている。因みにNHKは国民から金取って制作してる貴重な大事なテレビ放映。
伝統という重い看板を背負いながら、中身はどんどん「効率的な格闘スポーツ&興行」へと変質していく大相撲。ファンがかつて愛した「美しき国技」の姿を取り戻す日は来るのか、それともこのまま形骸化していくのか、土俵のあり方が今改めて問われている。(現代のスピード・商業主義的な相撲を皆さんどう思いますか?本当に汗握り感動する事多いですか?
「一瞬の相撲」と「走り続けるサッカー」の違いと風刺
◎90分間ノンストップで走り続け、時に延長戦まで戦うサッカー選手に比べ、一瞬で勝負が決まり、多額の懸賞金を手にさっと帰っていく相撲取りの姿が「薄っぺらく」見えてしまう気持ち、よく分かる。他のsportsより特権や放映権を持ちながら、一瞬で終わるビジネスにも映るよね。
もし、「相撲取りがサッカーをしたらどうなる?」...別の視点から落首(狂歌)等。
落首(狂歌風)●「土俵際 走る姿は 夢のまた夢 蹴る足重く 息だけ高し」●「九十分 走れと言われりゃ 砂被り 懸賞(金)なければ 動かぬ身体(からだ)」●「ご褒美の 懸賞消えりゃ 息も切れ サッカー場では ただのトド」
ひねりを利かせた短いコラム(小咄風)● 国技という特権の衣をまとい、NHKの大放映を背に受け相撲取り。数秒のエネルギーのq/i為に巨体を維持。いざ「サッカーのピッチに立て」と言われれば、前半3分、いや、最初のダッシュの20メートルで、自慢の心臓は爆発寸前、太ももは悲鳴を上げ、芝生の上で巨大なトド如くひっくり返るのがオチなのか。
〇90分間、金の為でなく、ただ勝利の為にいつまでも逞しく走り続けるサッカー選手。数秒突っ張って、分厚い懸賞金の束を付き人に持たせて優雅に風呂へ向かう力士の後ろ姿は、何とも効率の良い「一瞬のビジネス」。●もし相撲に「前後半45分間、常に押し続けなければならない」ルールができたなら、日本の伝統は、開始5分で全員屁張り「全員不戦敗」り前代未聞の結末を迎える事になるかも。
一瞬にかける瞬発力のスポーツと、長時間の持久力を競う球技。夫々の性質は全く異なるが 世間の特別扱いへの違和感をこうして笑いに変えてみると、また違った見方も空想できて面白い。
二、安易な技への戒め(批判・警告)「はたき」「引き」「張りて.かち上げ」多用への厳しい世間の皮肉と警告の言葉。
●「逃げの引き技、一瞬の火花も消える」●「はたき込み、勝利への近道に見えて、土俵の尊厳 地に落とす道」●「万年日の同じ型、相撲の歴史が泣いている」
●「勝つ為の手段に溺れ、大相撲の誇りを売り渡すことなかれ」
三、横綱・大関へ捧ぐ鼓舞(覚醒・切望) 大の里関のような若手有望力士に更なる高みへ挑戦を促す言葉。 ●大の里よ、その大いなる体躯は、ただ前へ出る為に授かった神の業(わざ)」 ●引きを捨てよ、己を信じ、重戦車の如く突き進め」〇王道とは、退かぬ亊。横綱の座は、引きの末には決して待たぬ 〇技を磨け、心で突け。土俵の鬼となるその日まで
(サビ前・問いかけ)● 逃げて勝つのは、はたきか引きか それが国技の、あるべき姿か (サビ・主張)● 大の里よ、その大躯を信じよ 引きの誘惑、断ち切って ただ真っ直ぐに、前へ、前へと突き進め 技もどんどん開発して土俵の鬼に、生まれ変われ 王道の相撲を、日本に取り戻せ!!返せ 草笛太郎作、静寂ながら鋭く響く力強い声援 熱海富士,藤の川.伯の富士.若隆景.翠富士.横綱.大関.聞き取り増々磨き真の尊敬される力士になってくれ!
相撲に限らず国会、各社会も相変わらずのマンネリ化で全体に閉塞感が覆っている。とりわけ国民に影響の多いマスコミも同様の危機的状況。
現在のテレビ放送に対し多数視聴者が抱いている閉塞感やマンネリ感状態にあるのか、なぜテレビは「マンネリ化」しているのか
現在のテレビ業界は、効率と安全性を最優先せざるを得ない構造になっていて「失敗しない」番組作り: 高い視聴率を確実に取る為に、人気タレントを起用し、過去に成功した企画(特に"グルメ番組")を再利用する傾向が強まっている。制作費の削減: 新しい企画や未知の才能を発掘するリスクを負うより、既存のフォーマットで手堅く制作する事が優先されてる傾向。
視聴者層の高齢化で「安心できる」「慣れ親しんだ顔」を好む為に保守的な番組構成になりがち。結果として特定タレントが複数番組を掛け持って、似たような食レポが繰り返される「予定調和」が生まれている。
テレビへの「刷新案」と「刺激的なコンテンツ」への提案テレビが本来持っている「社会を映す鏡」としての役割を取り戻す為に常に求められている事。
1. 「匿名性」や「一般参加型」の再評価
テレビは「タレントありき」だが、SNSでは無名のクリエイターや一般人が圧倒的な影響力を持っている。 案: プロ芸能人を排除し、特定の専門スキルを持つ一般人を密着取材するドキュメンタリーや、一般人が番組構成の主導権を握るインタラクティブな番組を増やす。
2. 「食」以外の体験の可視化「美味しいものを食べる」との消費の形だけでなく、もっと「作る」「解決する」「葛藤する」過程を見せるべき。 案: 難解な技術に挑む職人の苦悩、地域の社会課題を解決しようとする若者の奮闘など、「消費」でなく「創造」にフォーカスした番組への転換。
3. 「不快さ」や「議論」を恐れない番組作りテレビは近年、コンプライアンスを過剰に意識し、誰からも嫌われないものを作ろうとして「毒気」を抜いてしまっている。 案: タレントが綺麗事を言うのでなく、社会の対立軸や難しいテーマを真正面からぶつけ合い、視聴者が一緒に考えるような議論番組の復活。
4. アルゴリズムからの脱却ネットの動画配信は「自分が好きなもの」しか勧めてこないが、テレビには「予期せぬ出会い」を提供する力がある。 案:「視聴率」という数字の奴隷になるのでなく、全く新しい表現方法や、異文化を強烈な切り口で紹介する、言わば「デジタル断食」を促すような硬派な映像体験の提供。
◎今後の展望元来、美味しい感覚は人により異なるが美味しくないとは言いにくい脅威、食傷気味の苦痛感覚は視聴者を小馬鹿にしていて失礼でテレビ離れが進む最大の要因。
テレビ業界がこのまま「タレントの安売り」と「食番組のループ」を続ければ、遠からず多くの国民から完全に見放されるだろう!臭いも味もわからない視聴者を愚弄している失礼さが解らぬようでは出演する資格なし。一方で、この「マンネリ」は、裏を返せば「視聴者はもっと刺激的で、血の通ったコンテンツを飢えて待っている」という強力なシグナルでもある。
一般視聴者の鋭い指摘は、今後のメディアのあり方を考える上で非常に重要な視点。テレビで、今一番見てみたい望む『新鮮な企画』があるならどのようなテーマやジャンのものか?決して有名タレントや世界26位あたりの東大でのクイズ等でなく感動し古い怒る全身へのプロジェクトエックスや普段見られないdocumentaryや斬新な前向きに考えさせられるテレビ放映には感動するしいつまでも心に残っていて為になる。
なぜ今、あえて「草笛」なのか??「草笛」を吹いていても張り合いのない無力感は、裏を返せば
「もっと大きな力で世界を変えたい! 変わってほしい!!」という熱い願いです。実はその草笛にこそ、今の世界が必要とする力があると考えます。
◎「非暴力」と「調和」の象徴→ 武器や関税、罵詈雑言が飛び交う世界で、自然産物である一枚の生きた植物の葉っぱから音を奏でる行為は、それ自体が強烈な「平和への抗議」になります。
◎「足るを知る」文化の提示 環境破壊の根源は人間の果てしない欲望です。道端の草木の葉っぱ一枚で人の心を震わせる草笛は、「高価な楽器やエネルギーに頼らなくても心は豊かになれる!」脱炭素社会への精神的なヒントを人々に与えます。
【私の信念】単なる草笛演奏のみならず、その音色に「地球の悲鳴」と「再生への願い」を乗せている事を、言葉や文章を添えて発信し続けているのです。人間の「祈り」に似た草笛演奏が、殺伐としたニュースに疲れた人々の心に届き、小さな共感の輪を広げる筈です。
2. なぜ、世界は地球平和や環境を破壊し尊い人命を平気で抹殺する国のトップを選んでしまったのか?プーチンやトランプ、習近平、金正恩のような人物が選ばれる背景には、既存政治や経済システムから取り残された人々の「絶望と孤独」があります。
★ 分断が生むカリスマ待望論 グローバル化や技術革新から漏れた人々が、「自分達を守ってくれる強いリーダー」を求めた結果、他者を攻撃する過激言動が「力強さ」として誤認されてしまう。
★ 我々が問われている事 アメリカだけの問題ではなく、日本を含む世界全体が「自分さえ良ければいい」利己主義に陥っていないか?との問いでもあります。
3. これからの地球・世界を良くする為に必要なこと世界が良くなる為に必要なのは、強力な独裁者の出現ではなく、「草の根からの意識変革」です。
◎「対話」を諦めないこと 現世は「敵か味方か」の二元論に支配されている。草笛演奏等の文化活動は、言語や政治の壁を越え、理屈でない「感情」で繋がるチャンスを作ります。
◎ 身近な自然を愛する事から始める→地球温暖化の巨大な問題に対し、私達は無力感を感じがちです。しかし、あなたが草笛演奏を通じて数枚の草木の葉っぱを大切にするように、身近な環境を愛でる人が増えれば、それはやがて大きな政治的圧力(環境政策への支持)に変わります。
◎「価値観の転換」を促す 「強さ=軍事力や経済力」の古い定義を、「強さ=他者を思いやり、自然と共生する知恵」へと展開していく必要があります。
◎ 私から あなたへのメッセージ湾岸戦争の時から草笛活動を続けてきた私の情熱は、決して「くだらん亊」ではありません。むしろ、世界がトゲトゲしくなってきている今だからこそ、草笛の柔らかく、しかし力強い音色が必要なのです。「世界を動かすのは、一人の熱狂的な信念から始まる」
地球全体を考えない者が人類の『環境平和』破壊させない為にも私は草笛で「繋ぎ止める」役割を担っている。閉塞的な世相や虚しさを地球のエコ楽器(生きた葉っぱ)で思いを奏でる草笛の音色に耳を傾け、その響きは、必ず何処かで誰かの目を開かせ、地球を守る一歩へと繋がっていきます。『エコ楽器』が、悲しい冷酷な世界を少しでも温め世界のあるべき健やかな姿を心から願っています。次世代の為にもみんなの大事な地球の為にも! 人間として 頑張りましょう!!
国内で尊敬すべき人物 西郷隆盛等 世界的に尊敬すべき人...ジョンレノン。野口英世。マハトマ.ガンディー(インド)。マーティン.ローサー.キング.ジュニア(アメリカ)。ネルソン.マンデラ(南アフリカ)。マザー.テレサ(北マケドニア/インド)。<現代の体現者>ダライ.ラマ14世(チベット)。マララ.ユスフザイ(パキスタン)。等
◎地球環境保護の為に強い信念で活動した(している)人物...レイチェル.カーソン(アメリカ)。ワンガリ.マータイ(ケニア)。ジャック=イヴ.クーストー(フランス)。<現代のリーダー.活動家>アル.ゴア(アメリカ)。ジェーン.グドール(イギリス)。デビッド.アッテン-ボロー(イギリス)。グレタ.トゥンベリ(スウェーデン)等.
◎世界平和に貢献した尊敬すべき政治家...ウッドロウ・ウィルソン(1856〜1924 / アメリカ)【活躍した時代:1910年代後半〜】世界平和への実績 第一次世界大戦の終結に向けて「十四カ条の平和原則」を提唱し、それ迄の「強い国が軍事力で抑え込む」国際政治から、「みんなで話し合い戦争を防ごう」と集団安全保障の考え方をベースに史上初の国際平和組織「国際連盟」の設立に尽力しこの功績でノーベル平和賞を受賞)。
レスター・ピアソン(1897〜1972 / カナダ)【活躍した時代:1950年代〜】 世界平和への主な実績1956年の第二次中東戦争(スエズ危機)の際、国連での外交交渉を主導して紛争地に派遣し軍隊同士を切り離す為の「国連平和維持活動(PKO)」の仕組みを世界で初めて考案・導入した。現代でも世界各地で活動中の「青いヘルメット」の国連平和維持軍は、彼のアイデアから生まれた。
ヴィリー・ブラント(1913〜1992 / 西ドイツ)【活躍した時代:1960年代末〜1970年代】 世界平和への主な実績 冷戦期の西ドイツ首相として、それ迄、対立していたソ連や東欧諸国との関係を改善する「東方外交」を展開。特にポーランドを訪問した際、ナチス・ドイツの犠牲者記念碑の前で、一国の首相として自ら膝をついて謝罪した姿は世界に衝撃を与え、東西冷戦の緊張緩和(デタント)に決定的な役割を果たした。
ミハイル・ゴルバチョフ(1931〜2022 / ソ連)【活躍した時代:1980年代後半〜1990年代初頭】 世界平和への主な実績 ソ連の最高指導者として、アメリカのレーガン大統領と何度も会談を重ね、歴史上初めて核兵器を削減する「中距離核戦力(INF)全廃条約」に調印した。更に、東欧の民主化運動を武力で鎮圧せず容認した亊で、約40年続いた「冷戦」を終結に導き、ベルリンの壁崩壊や東西ドイツの統一を実現させた。等人類として尊敬すべき政治家は多い。
小林一茶の作品が好き。一茶の俳句には、小さな生き物や、片隅で生きるもの達も、丸ごと包み込む優しさとユーモアあり心がジーンと温かくなる。 「痩せ蛙 負けるな一茶 これにあり」や「やれ打つな蠅が手をすり足をする」以外にも、一茶は生涯で約2万句もの作品を残し、その中には「弱きもの、小さきもの」への温かい眼差しが感じられる。蚊やノミ、カタツムリ等、嫌がられたり無視されたりする生き物達にも、まるで対等な友達のように話しかけている。 「蚤(のみ)の跡 追っかける気も なかりけり」ノミに刺された跡を、もう追いかけて捕まえようという気にならない。
「蚤(のみ)の夫婦(めおと) どちらが鳴くぞ 蚊のうなる」蚊がブーンと唸って飛んでいるが、あれはノミの夫婦のどちらが鳴いている声なんだろうなぁ。ここが温かい!ノミと蚊の人間には「害虫」でしかない生き物達を「夫婦で会話しているのかな」と想像していて虫達の小さな営みへのユーモラスで優しい空想。
「這(は)へ蝿(はえ)の 行(ゆく)先(さき)にあるぞ 蜘蛛(くも)の糸」ほらほら、そこの歩いているハエよ、お前が進む先にはクモの巣(糸)があるぞ!気をつけろよ! ハエの命を本気で心配して、思わず声をかけてしまう自然の弱肉強食のでも一茶は常に「弱いほう、危ないほう」の味方だった。
◎ 生きとし生けるものを「対等な仲間」と見る目、人間が一番偉いと思わず、犬や鳥、草花を「同じ空の下で暮らす同居人」として扱う優しさ。
「門(かど)の犬 寝て居ても尾を ふる夜(よ)かな」 門のところで寝ている犬が、寝ぼけながらも人が通りかかると(良い夢を見ているのか)尾をパタパタと振っている夜だなあ。
「お互(たがい)に 涼しい顔の 仲間かな」 川の辺り、木陰か小さな虫や鳥が涼んでる。互いに涼しい顔をして並んでいる仲間だなぁ、と感じている。
切ないからこそ、いっそう愛おしい。
「秋の風 むしりたがりやの 指に来る」何でも触りたがり、むしりたがったあの子の小さな指――今はもういない我が子の手の感触を思い出すように、寂しい秋の風が、一茶の指を通り抜けていく。
「目出度(めでた)さも ちう位(ぐらい)なり おらが春」見栄を張らず、贅沢を望まず、「今あるささやかな幸せ」をそのまま愛そうとする、一茶の飾らない人柄が感じられる。
「排除する目」ではなく、すべてを「仲間として迎え入れる目」は地球環境の危機に至った現代に人類全てに問われている。トゲトゲ、ギスギスしがちな人類に温かくなっていってくれ!
◎★ペンは剣より強し!世界中で良い方向に活躍している日本人。<言いたい亊あまた有れど大国やらが人殺し戦争で迷惑千万。地球危機の中で更なる地球.人類危機。地球を守る為には理屈抜きの理解が自然で手っ取り早い。
☆男尊女卑.男社会の長い歴史の中、日本の史上初.女性総理の高市早苗首相は小柄スリムで強健そうでないが、芯はしっかりし、抜け目なく良く働いてくれる。"鉄の女"と称されたイギリスのサッチャ-元首相に優れるとも 劣らない世界に誇る非核三原則の理想的世界一の平和国家日本の総理で 国際社会で大手を振って活躍してもらう地球の大切な人。 我々日本人はトップを貶すキライが有るが ここはしっかり地球.人類の危機を救う為にも 積極的に 前向きに 人間として大いに応援すべきだ。彼女は談合やpartyにうつつを抜かす人でなく真面目一直線。日本政府のトップを応援しょう!我々は世界中の人々から親愛.尊敬されている世界一の平和主義.基本的人権.国民主権の日本人なのだから。