■国技相撲はいづこへ?昔は若乃花.栃錦等の取り組みは技の応酬で湧き、水入り相撲も度々、熱気が溢れる大相撲。モンゴル勢力増えて何が何でも勝てば良いの賞金稼ぎで人気が落ちた。立ち会って間もないはたき込みやすかしではあっという間の相撲で味気なく興ざめ。あれが国技とは?
世界には歴史.伝統的な王族.皇室.女王君臨の中で 日本の皇室は一貫し平和的で、品がある。上皇殿下.上皇合は国民.世界から敬愛され 上皇美智子妃殿下は世界から尊敬され、優しく 上品でご立派で世界の誇り。贅沢無駄な改築の税金の使途は財政危機中賢くidea
自国叩きや侮辱国には油断禁物。しっかり言動仕立てに徹して出ては長い伝統歴史に傷がつく。
★本音で正直発言。
●アメリカのトランプは個人プレーの独特性ありアメリカ至上主義よりもトランプ至上主義と個人プレイ懸念大きい。国技.相撲観戦での勝手な優勝杯作り、神聖土俵での手渡し驕高が国技?。日本は米国の従属国ではない。相撲が国技なら柔道.剣道.空手道も国技。国技とは相撲興行か?特別扱いはスポーツの不公平。
●問題の多かった元アメリカ大統領にノーベル平和賞候補推薦の日本首相の軽率?
●国内分裂危機での平和国家.日本はの政治的分断や画策に迷わされず一致団結して愚にして賢なりを貫く事。
●他国の言われなき干渉.言動に惑わず与野党.国民一丸で日本人として大声で干渉国に抗議体制樹立で精神負けせず付け入る隙を与えない盤石さを。
●添加物,農薬蔓延.土地汚染.癌先進国Top返上に立ち上がり無責任放任の大罪と責任追及の徹底。安全点検放任の国民の病気無救済.放任状態。農業.漁業の情けない愚策。砂漠化.地球温暖化.環境破壊.異常気象.大災害.大被害の後手後手の慣例。
作物栽培の田畑への除草剤.農毒薬の放任と人体弊害の無責任無策.黙認の規制緩和の愚策と無規制。世界の先進国にあらず。日本は取り返しの出来ない状態に陥っているのに政府無策。何が国民の安全か?。平和ボケ居眠国会議員と悪い事の繰り返しと誤魔化しでは国.国民の命は守れない。国会議員の馬鹿さと国民の願いの大幅なズレや感覚の違いのまま内閣改造や選挙何回しても根本的にちっとも改善せず無駄。大変遅れている事に築かないものが国会で尤もらしく得意になって議論しても無駄。遅れ過ぎている。
※農薬は家への持ち込み物でも田畑に吐き散らす物でもなし、ましてや金出して買うものでなく、国内で製造する者でもない。(国土国民の命を守り財源を医療制度で食い尽くしている愚かさ)平気で売って癌患者排出は情けない。犯罪に抵触し無視されるものではない。アメリカ作物.日本大農家への規制厳で口に入れる危険性と健康被害あと絶たず。有機無農薬農家の作物以外は経口禁止。
●世界一?→●日本国の借金●日本の農薬使用量、※日本の食生活は危険。日本産は粒ぞろいの見た目がきれいが最優先 お茶は最低12回。米は年間14〜18回。ナス.キュウリ.トマトは23〜66回の農薬。生産者.消費者共に意識低く政府もほとんど無規制.無責任。農水.厚労省野放し病院.医師会任せ
国民の食生活守れず無責任放任無策。JAのやりたい放題体質と農民利用の儲け主義。権威的になりつつある基盤とシステム大問題。食の不安全。●癌発生率 世界一 ●寝たきり時間 世界一 ●病院のベッド数 世界一 ●日本の食品添加物 世界一 一日平均摂取量10〜137g,年間4〜20kg,
10年間で40kg以上。●子供の少なさ 世界一 ●電磁波 世界一 ●ペットの殺そ量 世界一 ●若者の自殺 世界一 ●残飯.食べ残し 世界一 ●遺伝子組み換え 世界一 ●家事.育児しない夫 世界一 ●放射能汚染 世界一 ●原爆被爆国 世界一 ●愛国心の欠如 世界一 ●国会議員の給料 世界一 ●国会議員の狡さ.質の低さ 世界一 ●国会議員の国家の危機意識の低さと無責任 世界一 ●国会議員の税の尊さ意識低さと無駄遣い 世界一 ●国の医療費負担の膨大さ 世界一 等々
●主な病気の治療代2010年現在●胃がん 282万1000円 ●肝臓癌 758万9000円 ●肺癌 1116万7000円 ●大腸癌 451万1000円 ●悪性脳腫瘍833万6000円 ●乳癌 1047万円 ●子宮癌 569万8000円 ●糖尿病 773万3000円 ●急性心筋梗塞 328万5000円 ●肝炎 129万3000円これが病院が受け取る料金。病院医師会の裏側天下。その全額.8割.9割は税金から支払われ病院大繁盛、国民いい実験台で益々苦悩。犠牲は常に哀れ国民。他国と戦争する前に滅び、最早手遅れ。この悲惨な莫大借金は国民不安離れず日本国民の負担ストレス計り知れず、不満は国会.政府.国会議員.地方議員.日本中の税を貪る議員.公務員管理職.公務員に向けられ、暴れ.怒り.狂う若者排出。将来日本に輝かしい希望薄く恥ずかしい状況。本筋とは言えない。日本は戦争にも巻き込まれてはダメな状態で戦争する前に自国から崩壊していく。自国者の援助できず、税を納めていない他国者に支援金を渡す偽善家も存在。恥ずべきこと!
国民の健康は自己管理と自己責任が本来。公費でのタダ食い飲み、贅沢な食事で糖尿病.その他の病気で人工透析や治療は当人が全額支払うべきもの。自業自得ぐうたら人間の治療代支払う不合理性。普段から始末し健康に気を付け健康維持者がなぜ負担しなきゃならないのか理不尽.バカげた理屈に合わない事はなし。国会議員.医師会が始めた医療保険政策で亡国は世界の笑い者。誰が考えても理屈に合わなず。無責任も度がある。政府と医師会の国民軽視の結託。国民が勤勉に働き、納税してもザルのように税金使われている状況は止まらず益々、傾国。益々、馬鹿な窪みにはまり込まされていく。"軽率で 井の中の蛙世界一 日本!!"
◎2018年現在の平均寿命男81歳,女87歳。年間死亡者110万人。死因は@癌32万人A心臓疾患17万人B肺炎10万人C脳疾患9.5万人。自殺.老衰は夫々3万人、現代では極、僅かな人で極めて貴重。日本は医療保険様様で個人負担は少ない代わりに 国が病院に支払う年間病院医療費は44兆円超て鰻登り無策無責任さ。国の年間税収は55兆円超え。毎年55兆円を国債発行しても厳しい財政工面は度が過ぎた日本存亡に関わる深刻現状で、国会延長させて政府を追い込む国会議員は この大変な状況をどうすべきか命がけで考え、取り組む課題。それでも高い給料平気で取り込むか?。『患者よ薬を捨てなさい!』は薬剤師会長の決意の告白。薬では病気は治らない事を知っている薬剤師は薬を飲まない。各自農薬添加物苦労ストレス減らし免疫高める事が 最も賢い方法。100歳以上の人は 平成元年では3000人。平成29(2017)年は6万7000人(男7000人,女6万人の1対9)で,もう50万人を超えた。
中国人による北海道の乗っ取りや、中国の拠点化が懸念にも政府.国会無策無能。
■中共では新たな国防基本法となる国防法(1997)施行、同年人民防空法も施行、1998年に兵役法改正、2000年に現役将校法を修正。2001年に国防教育法が新成立、2003年には中国人民解放軍政治工作条例を修正し他国への世論戦等を規定。2008年に行政部局を統廃合し国家国防科技工業局を設立し宇宙航空部門と国有企業の監督を集約させた。2009年は中国の特許法の専利法を改正し、有事の際に登録された特許の無承諾での徴用可能となっている。これらの法令群の一斉改正の集大成として、国防動員法が制定。尚、法案提出機関の国防動員委員会が、同法により権限を規定され、具体的な動員令の実務調整に当たる。
★★★★日本の国会での対立エネルギーを注いでいる内に"うなぎ上り"に北海道や沖縄等が中華人民共和国(中共=共産党独裁国家)に爆買いされ国土乗っ取られつつある非常事態。
産経新聞の宮本雅史氏によれば、すでに北海道は中国に2411ヘクタール(東京ドーム400個分)の土地買収されている。これは水源地に限られるデータで、それ以外の土地を含めると、その10倍以上の(東京ドーム5000個分も買収)されていると言う。北海道を取材した宮本氏によれば、中国人に買収された土地近隣では中国語.中国文化学習が実施されていて、中国人による北海道の乗っ取りと、中国拠点化が懸念されてきたが国内は無関心の平和ボケ。
法人の資本金が500万円以上、従業員が2人以上常駐すると、中国人経営者は、中長期在留の為の経営・管理visaを取得でき、更に滞在年数10年経過すると永住権取得ができる。
中国人は、日本の水源地取得以外にも、永住権を狙っている。北海道.沖縄などでも中国資本による土地買収は拡大の一途を続行中。中華人民共和国には国民総動員法があり、常に中国国家の土地として戦略的に軍事的利用され北海道や沖縄内部から中国領土にされる危険性がある状況。
■中華人民共和国の国防総動員法の内容→●中国国内で有事発生の際、全国人民代表大会常務委員会の決定の下、動員令が発令される。●国防義務の対象者は、18歳から60歳の男性と18歳から55歳の女性。●国務院、中央軍事委員会が動員工作を指導。●個人や組織が持つ物資や生産設備は必要に応じて徴用される。●有事の際は、交通、金融、マスコミ、医療機関は必要に応じ政府や軍が管理。また、中国国内に進出している外資系企業もその対象。●国防の義務不履行や拒否者は、罰金又は、刑事責任に問われる。
★中華人民共和国の異常な領海.領空侵犯の繰り返しや一方的な尖閣諸島.南シナ海等の領有や沖縄.北海道の領有のねらいや工作員による活発な行動とか北朝鮮の度重なるミサイル発射と言う非常事態の日本国存亡に関わる事態に何よりもしっかり対処すべき時期に、与野党の攻防なんて間が抜けている。我々が日本国民であり続けるかどうかが問われる中で後悔なきようしつかり抜け目なく対処すべき重大事項を微動だに見落としてはならない。
何でも政府が悪いと調子づいて攻撃している段階ではない。国の存亡に何となく不安を抱く日本人はこの数年で増大しつつある。皆が占拠して選んだ政党が政権を担当している政府は選んだ国民たちがしっかり支えてやる必要がある。なぜなら日本の政府は世界でたった一つなのだ。その政府を倒すことばかり甘えていては日本国そのものがつぶれる。自国を潰すことは愚かなこと。(潰す目的で生きている者は番外。選挙で選んだ以上は支えてやる事が外国から守る近道。他国に付け入られる隙を作る事は愚事。無理に政権倒せば又倒される事は歴史が物語る。
○国会議員でもその言動の真の目的と人間をしっかり見極める目も大切。
日本の議員の状況はアメリカと比較し て議員数が多過ぎる。アメリカが自人口3億0875万人の国を 動かすのに上院・下院合計535人の議員可能としているのに対し、日本が自人口1億 2781万人の国を動かすのに衆参合計722人の議員を必要というのは財政難の日本国民として納得する国民は少ない!! 放置できないのは賢い日本人や当該議員なら解る筈。『日本未だ 衆遇政治から脱却できていない!』
☆北朝鮮やchina漁船の不法.不埒な悪行三昧 日本側の対応のs\eトロイこと!!呆れる。全員手錠して身柄拘束し食事.診察代に一円も我国の税金使わず 勇気をもって問題だらけの国に正当性と毅然とした行動を!。我国にミサイルを打ち込む(世界平和を乱)国に 毅然と悪事には強く出るべき。長年の心痛な拉致被害者.家族関係者に少しでも役立つ為に 無法入国北朝鮮人と拉致被害者との引き換え交換を犯罪者国の独裁トップに強く求め続けるへきで一刻の猶予無し。
相手の対応や出方や国内外の人間各自の人間としての関わ方 心的影響は計り知れず影響は大。実際に言動に出る、出ないのでは全く異なる。外国にやられっ放しでは国民は実に歯がゆいし悔しい。頼りない国に生まれたストレス真っ平御免。国が馬鹿にされる事は日本国民の一人一人が馬鹿扱いにされる事。更にしっかり知恵と勇気をもって実行あるのみ。こんな状況下こそ 日本野党も大いに力になるべき。同じ日本人なのだから 政府打倒に懸命になってるようじゃ日本の国会議員とは言えない。国民の為になる真の勇気を体当たり投入!!
国会延長して根堀り葉掘りやりたいなら 税金使わず 自分達の金使ってやるべきで毎回うんざり。
●◎ 切迫しつつある国家.国民(国会議員並びに国民)の国の存亡に直結する 緊急重大課題。
●膨大医療費どうする? (国の存亡に関わる国民全体の問題) 「医療費2025年問題」への警鐘
後期高齢者の年間医療費は平均の3倍 2025年に日本の国民皆保険(公的医療保険)制度は大転換点を迎える。団塊の世代(1947〜49年生まれ)全員が75歳以上の「後期高齢者」となり
国民皆保険の持続可能性の観点からの「2025年問題」にどう対応すべきか。公的医療保険で、75歳に後期高齢者医療制度に加入する。後期高齢者1人当たり年間医療費は約92万円で、
国民平均(約30万円)の約3倍。75〜79歳の一人当たり年間医療費だけでも約78万円と国民平均の2・6倍。また、公的介護保険では、要介護認定率が75歳頃から上がり始める結果
医療費や介護費用は急増する。厚生労働省の推計によれば、医療給付費は2012年度(予算ベース)の35・1兆円から2025年には1・5倍の54・0兆円に、介護給付費は2012年度の
8・1兆円から2025年度には2・4倍の19・8兆円に増加。日本の国家予算は一般会計100兆円程度、特別会計は200兆円規模で、合計300兆円程。
内、国民医療費は2015年度42.3兆円から2025年度に1.4倍の57.8兆円に増加。65歳以上の高齢者の医療費は、23.5兆円から34.7兆円に1.5倍増加。医療費の医療保険医療費の財源別内訳は
健保組合の被保険者1人当たり年間保険料は2005年度から2015年の10年間で10.7万円(29%)増加。
平成29年度の医療費は42.2兆円で前年比0.95兆円の増加。前年から増額割合は、75歳未満が0.23兆円、75歳以上が0.68兆円で国の基本的な予算規模を示す
一般会計総額は、2018年は97兆7128億円。つまり医療費の42.2兆円は、国の予算の4割を超えたし 全体の国庫収入のほぼ3/4。
内15兆円が癌患者に使われる抗癌剤は猛毒で副作用として骨髄抑制(汎血球減少,貧血,白血球減少,好中球減少,血小板減少など)や消化器毒性(吐き気・嘔吐、食欲不振、下痢等)ドキソルビシンの心毒性,シスプラチンの聴力障害,腎毒性,ブレオマイシンの間質性肺炎,肺線維症,シクロホスファミドの出血性膀胱炎
のように,各薬剤に特徴的な副作用あり注意が必要。殺人兵器使用のマスタードガスはよく使われてきてまつ毛.髪の毛.毛根.皮膚から口内粘膜全て爛れる(糜爛)。
赤血球.白血球.血小板.正常細胞.NK細胞まで破壊し 内蔵出血で血吐き 多臓器不全.骨髄など造血機能破壊の強烈な猛毒。こんな人殺し抗がん剤が0.1g7万円 1g70万 10g700万円。
抗がん剤にはいっぱいあって一通り目は通したが覚え切れない。実態は患者や家族には気の毒だが 治すものでなく(殺すもの) 癌産業ビジネスの為の収入物で
死亡直前の末期癌患者には実の処 医者の指示で色々な注射打って様子見の生体実験までする。やるだけやった ご愁傷様です の言葉や、死ぬ直前まで"頑張って!"の身内の声空し
病院側にはよくやって頂きありがとうございました と礼言う。この時だけは病院側も"お大事に"とは決して間違えないが かかった医療費は家族の家計事情に関わらず 確実に
値引きせず請求。この時になつて 騙された!! では遅い。
病院.医師会.薬剤師会は患者を治す所でなく 患者狩りの市場開拓で可能な限り 長く引き留めて病人に多量の投薬を続け 患者を合法的に傷をつけ、飼殺す所で有り 医者なら
抗がん剤は使わず何とか助かろうとする。責任免れは得意で身勝手なズルい影が浮かんでくる所。国家.国民の事なんて考えず目先の助成金利権等に気取られ患者の診察も実に疎か。糖尿患者を引き入れ一人600万円程の補助金で死ぬ迄続けて"癌産業病人用ビズネス"で巨大な収入確保で 一挙に飛躍病院は飛躍増大して 休む暇もない程に国家予算絡みのビジネス産業複合体は関連企業と連鎖しつつ蠢いている。
ヒポクラテスの言った『人間は体の中に100人の名医を持っている』と古来から言われてきた通り 誰にも"自然治癒力"があり それを高める事は 大金や手術の必要なく 安くできて簡単なこと。体の具合が悪くなったら犬.猫等の動物の常套手段の"食べない.動かない.寝る" fasting(断食.絶食)なんて斬新に聞こえるが こんなの誰でも簡単にできるし金がかからない。大学の医学部では断食の効果等は時間をかけて教える事実はない。病院は潰れ、医者は失業するが莫大な国家を潰す医療費も必要なく国民も税の泥沼のような使い方もされず助かる。糖尿病にならない為には食べないことと運動すること。食事制限していればならないし自然と治っていくもの。今の莫大医療費の贅沢な使い方は病院.長年で築き上げた政治的医師会.薬剤師会.金儲け体質の間違った食事と添加物攻めの悪徳商法、国.国民の安全を最優先せず利己主義的考えと無責任なマスコミの利権が絡み合い真実の裏の裏や本当の事を正直に言わない隠蔽が長年に渡り 着々と展開中。良心.点検.反省なく持続中に いつの間にやらボタンを掛け違えてきてしまって この国家全体の危機状態が膨れ上がってしまった。この責任は誰がとれるか?、
飽くなき商業主義(金儲け一辺倒)と不道徳頑が底辺に潜在。国と国民の大切さは本来の愛国心であり、真の歪んでいない愛国心や他人を大切にする人間愛は国民を大切にする事。知識の詰め込み教育で国や日本国民を大切にする心は 既に崩壊している。見通しの立たない社会を築き上げたのは日本人全体の責任で戦後形骸化の割にちっとも良くならない戦後民主主義のお粗末と無責任。(国会の私物化) 大反省もなく利害に絡んで活動し益々 国.国民を不安にしている事は 大罪で取り返しの付かない国内全体の大失態。
こんな人間を作った教育の見直し大改革が急務。最も大切な"心"を無視する教育は教育でなく将に"狂育"に陥っている。何一つ物がのびのび言えない 外国から何言われ、されても 何も言動できない無能政治家や国民。言動しにくい"ストレスの多い 実に歪な社会"を作り上げてしまっている。騒ぎ立てる前にのびのびと様々な議論が主権国民同志が生きた施策に結び付けないと駄目。こんな時に信念をもって国民.国家の為に物がのびのび言える人間は政治家も国民も実は貴重。国民は加害者であり、被害者。心をしっかりもって我欲や利権から離れた議論や行動が必要。いや今では議論などしている暇もなく 正しい事を言う人や行動を称え指示してやることが社会を救う事になる。勿論指針を捨てて素直に本音で物を言い、国家.国民.人間の為になる事は進め、間違っている事.怪しい企業秘密等の不鮮明な事はなくして国民の体.精神.健康に良くない事は正す 本来の勧善懲悪を勇気をもって言動する必要がある。なんの言動もせず 無関心は愚行で人間全体を考えない情けない事である。今の状態は許されない。正義よ!立ち上がれ!!
●北朝鮮のミサイル発射などの防衛対策。
●税の無駄遣いの徹底的な見直しとすっきり対策(暴言吐いた議員 人の上に立つ資格のない議員 汚職議員で国家にとってマイナス議員は辞任か.即 首,解雇!!。くだらん政治屋や存在価値のないどうでも良い税金泥棒や私腹肥やし議員は国会に出入り不必要。早期定数大幅削減。悪徳議員の自動的解雇)。等
『三度炊く飯さえ硬し軟らかし 思うままにはならぬ世の中』...魯山人
★自国存亡に関する北朝鮮やアメリカの核ミサイル行使の懸念は 日本の最も堅実な対応も今までの長い時間の中で、既に対策が万全に確立されているべきであり 後悔せざるを得ない状況到来となるなら日本の政治家全員のまずさになる。 (参考)【青山繁晴】驚愕!日本を裏切り続ける反日国会議員の正体を暴露! しかし、この外部からの攻略は 外国の出方次第によるが、内部財政による自国破滅は国民として納得できずその主な原因が後で明白になれば言いようのない腹立たしさを感じ諦めが尽きることが無い。病院の巨大化と関連薬剤業界の大繁盛中でも人工透析の周辺の昔からの住居人がどこかに移動し病院関係の敷地になってきている現状と年々莫大化する北外れの医療費は限界を超え、とっくに国の存亡問題になってしまっている。よって実際に国会状況を見聞し、当時さえ奇異に感じた喧嘩太郎と称された日本と世界の医師会の会長であった故武見太郎の動きが政財界に与えた影響は甚だ大きく実際に日本を動かした辺りから振り返って考える必要が運命共同体の日本人には必要。
●日本医師会と世界医師会の会長を歴任した武見 太郎は、太平洋戦争後の厚生行政では各種審議会の委員を委嘱され、1961(昭和36)年2月には医師会、歯科医師会の全国一斉休診運動を強行する等、厚生省官僚との徹底対決をも辞さない姿勢は"喧嘩太郎"と言われ、医師会内部でも自分の意に沿わない医師を冷遇する独裁的な権力を揮い、医師会.薬剤師会・歯科医師会を含めた「三師会」に影響を及ぼし"武見天皇"とまで呼ばれた。太平洋戦争後、中央区医師会から日本医師会の代議員となり 1950(昭和25)年3月、日本医師会副会長、1957(昭和32年)年4月に同会長に就任し、以後13期、25年間日本医師会長として日本の医療、日本医師会は強い個性の武見太郎によって築き上げられ厚生省を含めた日本の医療全体に大きな影響を及ぼした。当時、博士号を持たない珍しい医師の武見は博士号取得をせず慶応を飛び出し、仁科芳雄が所長の理化学研究所に入所。昭和14年4月、銀座・教文館ビル3階に武見診療所を開設。開業医生活を送りながら理化学研究所での研究を続けた。
昭和32年4月、武見太郎は52歳で日本医師会長に選出され、喧嘩太郎の本領を発揮。武見太郎は、「自由社会に生きる医師集団が官僚に統制されてはいけない」と考えていたが、国民皆保険制度は避けられない流れと受け止め、自由診療を理想としながらも現実には国家による統制医療の中でもいかに医師の地位を高めるかに向けられていた。武見が果たした役割は、一貫して開業医の利権を守る為の診療報酬の引き上げだった。攻撃的な態度で厚生行政に日本医師会の意見を反映させ強烈な個性の武見太郎の異名は「ワンマン」「厚相殺し」「日本医師会のドン」とも言われた。
日本医師会長に選出後も、厚生省や厚生大臣を交渉相手とせず、頭越しに自民党トップとの交渉で政治力を発揮、厚生大臣を「医療の何たるかを知らない輩(やから)」と決めつけ、厚生官僚等は眼中になく武見太郎は政治家以上の政治力を持ち、日本医師会の主張を貫いた。当時の自民党、厚生省は明確な医療政策を持ち合わせていなかったのか 武見は自分の考えで日本の医療をリードできた。武見太郎が日本医師会長として登場した昭和32年は、まさにそのような時代で騒々しかった事を覚えている。武見太郎のポリシーは常に反官僚で、官僚は秀才集団であるが、この集団に武見は具体的医療政策を挙げて戦った。日本医師会長に選出された後も、厚生省や厚生大臣を交渉相手とせず、頭越しに自民党トップとの交渉で政治力を益々、発揮した。
当時の自民党の渡辺美智雄厚生大臣は、就任時に「よろしくご教示願います」と武見に挨拶に行ったが 武見太郎は「大学教授はやったが、幼稚園の先生はやったことがない。お断りします」と言ったそうだ。現.厚生大臣さえ相手にしなかった。
武見太郎は25年間、 保険医総辞退、一斉休診、"飛行機からのビラまき" 等の様々な戦術で、 日本医師会の主張を政府に認めさせた。
●健康保険診療における制限医療の撤廃、●医療報酬の値上げ、●医療保健行政における日本医師会主導の確立等に努めた。
厚生省は日本の医療を「開業医中心から、病院中心」にしようとしていた。武見太郎は厚生省と渡り合い、●開業医の地位と利益を守り。●医師そのものの地位を高め、●医師会の政治力を強化した。当時の医師の政治力は強く、選挙では医師会の存在を無視できなかった。往診鞄には200票が入っていると言われた程、当時の医師には政治力があった。日本医師会の基礎づくりから、日本の医療政策の根幹部分まで、"武見太郎が築き上げた"と言っても過言でない。
昭和50年、武見太郎はアジア初の世界医師会会長となり東京総会を主宰。昭和55年4月、日本医師会の会長選挙では、武見太郎133票、花岡堅而82票で、花岡の82票は これまでの選挙で最多の批判票となる。
武見の闘争は 開業医の賃上げ闘争 で、晩年には武見の独善性が批判される。 1975(昭和50)年には武見太郎はアジア初の世界医師会会長にも就任。漢方薬の愛用者だった武見は、漢方医療を保険診療に組み込む事を厚生省に働きかけ、70種類の漢方薬を大臣告示で薬価基準に収載させ、関連して"北里研究所附属東洋医学総合研究所"の誕生にも、武見が動いた事が知られている。1973(昭和48)年には防衛医科大学校設立に貢献、その翌年(1974)には東海大学の医学部設置に便宜を図った。
その直後の55年5月、武見太郎は腰痛を訴え、東京・青山の前田外科で胃癌の開腹手術を受けることになり、その後、東京・築地の国立癌センターで再手術を受け、癌は総胆管に転移。病魔に襲われた武見は、昭和57年に引退を決意。武見太郎の引退を受け、同年4月1日、日本医師会選挙が施行され、 反武見派の長野県医師会長・花岡堅而 が武見派の宮城県医師会長・亀掛川守を121対103票で破り、日本医師会における武見体制は終わりを告げた。
日本医師会にとって不幸な事は、武見太郎の政治力で成り立っていた日本の医療が、まるで日本医師会の政治力によるものと誤解していた事。武見太郎の後にも先にも、彼以上の人物は存在せず、日本医師会の政治力は次第に低下。1982年(昭和57年)4月、日本医師会会長を引退。4回の手術後、昭和58年12月18日、容体悪化により慶応病院に入院。2日後の12月20日、午前零時50分に胆管癌のために死去。解剖結果、癌は肝臓から背骨まで転移していたと言う。享年79。法名(戒名)は「太清院醫王顕壽日朗大居士」武見太郎は勲一等旭日大綬章を得て、二男の武見敬三は東海大助教授から参議院議員(自民党)に。武見太郎の死によって、日本の医療は日本医師会主導から次第に厚生省主導に移行してきている。
かなりの人脈を持ち 政財界をわたり歩いた一人の男が 言いたい放題やりたい放題は武見独裁の様で珍しい事。しかも25年もの長い年月で。今の民主主義.平和主義の時代に国民に相談もなく、果たしてこんな好き勝手な事って許されるだろうか?
武見太郎の死よりも 現状の莫大過ぎる国家存亡に関わる医療財政の見通しのない破綻への道 はどうなるのか?どう対応すべきか?それこそ賢い采配者と真に将来の日本の事を考え抜いた本当の勇気ある人材と賢い施策が一刻も時間待ちせず思い切った楔を打ち込む事が必要だ。 新潟大学 に薬は病を根本的に治すものでなく、症状を和らげるもので 治すのはその人が持っている自然治癒力である事を医師でありながら力説され多大な貢献と真実味のある魅力に富む講和や著書と実績等で医学界や国民に人気があった 阿保 徹博士 が2018(平成19)年12月に"急死"された。
あんなに有名な医師の死がマスコミに大々的に報道されなかった不思議さから医師会.薬剤師会から反発されていたようで暗殺説まで出ている程に多くの人々は死亡に驚き、死を惜しむ心情と声が盛り上がり、未だに消えていない波紋が続いている状況下である。医師会.薬剤師会等は薬を患者に一生飲ませて副作用に苦しませる事より本当に患者が病院に来なくて良いように健康第一の体にして できるだけ体に左程良くない副作用や方法はやめて費用のかからない医術を最優先に勇気をもって努力してやってもらいたいもので国家財源の無責任な放漫な使途や国民を窮地に追いやり不安に陥れる事は国家.国民への反逆に値する極めて重大な大罪に匹敵する厳しさを少しは認識できなければ日本という国家は再起できない。国家国民の内的な極めて重大な事項なり。一見表面上は良さそうに見えても 大多数の国民を苦境に落とし込む結果になれば元も子も無く やってはいけないこと。
元来、病気は幼少期より本人がしっかり自覚して積み重ねる知識と努力によって健康を維持するもので自分の健康は自分で守り続けるもの。他人に大切な自分の金(税金)を底なしのように使いたくせれていては落ち着いて生きていられない。病気は本人の不養生で不徳の致すところが大きい。日本は保険制度があるからありがたいと病院に入りびたり税金が使われたくっては先進国アメリカの方が極当然でわかりやすい。ここまで陥った検証をする事も大切。頭で考える事には金はかからない。自業自得で体を悪くし医師にどんどん薬を勧められて一生、病院奉公なんてとんでもない。保険制度を利用して安く手にしてもらった薬を他人に転売したり横渡したり、大した事故でもないのに保険制度を利用したり、生活保護支給金の不正使用等々 よく耳にしては健康な己に税負担がさらに増大する不安と正義感に火が点く国民や、何一つ病気なしで今まで充分に健康に気を付けて健康維持を守っている人々が 自分以外の人々に多額の介護医療を理屈なしに徴収されたり、国民健康保険料等負担が多いのはモラルが問われ 返って逆差別的な事で内容は実は実質的不平等の面も賢明な国民なら判るはず。何でも利用して使え使えでは税金払っている国民に申し訳ないと言う心が湧くのも当然。そこの狭間の面と税金負担は納税者にとって無視できない。発言要求されて当然の状況だ。社会的不公正の中身を鋭く点検して国が妙に歪んで傾かない状況に兎に角正す事とが実は理にかなった本来の形ではなかろか?こんな事を考え心配する事のないもっと良い社会の樹立が本来的であり急務。
★人工透析の病院は急速に大飛躍。始めたら一生やめられない病院のドル箱.定期預金→腎臓病患者でも透析該当者の割合は日本95%。ヨーッパでは50%,アメリカや韓国では40%で 日本での割合は極めて高い。
透析を受けた場合の費用負担→1ヶ月の透析治療の医療費は、患者一人に外来血液透析で約40万円、腹膜透析(CAPD)で30〜50万円程度で透析治療の医療費は高額だが、患者の経済的な負担が軽減され医療費の公的助成制度が確立しているので 透析患者は、必要な手続きで制度を利用できる。医療保険の長期高額疾病(特定疾病)高額療養費の特例として(一般の高額療養費と異なる)保険給付され、透析治療の自己負担は1か月1万円が上限となる。(原則一割負担だが、低所得者に関しては一定の軽減措置があり、透析.移植等の長期治療が必要な疾病は、「重度かつ継続」の名称で、減額される経過措置がとられている。小児慢性特定疾患治療研究事業として18歳未満(20歳まで延長可能)の透析患者はこの制度でも医療費の助成が受けられる。人工透析治療を受ける人は増大しつつあり数は34万人を超え医療費は軽く1兆円超と膨大する中こんな都合の良い安定収入が見込め為に安易に透析導入の医療機関も増加中と抑えの利かない野放し状況で健康なも一般国民の負担も増える傾向で無視できないところまで進んでしまっている。自己の怠慢と不注意で起こった腎臓患者をなぜ面倒見なければならないのかという不満は爆発直前という状況になってきている責任はだれにあるのか?
健康で農業や漁業.低落気味の林業も体を張って大変である認識を知るには政府.政治家は実際にしっかり体験する必要があるぐらい。例えば高い農業機械を無理して購入せざるを得ない農家。これにも助成金や機械の無償か低額貸し出しはほとんど放置状態。なぜ医療業界に比重を置くのか実に不公平。"農は国の基なり"とは言われてきたが"医は国の基"とは長い歴史に聞いたことはない!ほっと置けば一部の者や政治家が無責任にかき乱して妙な国にしてしまっているといえる。真面目に懸命に働いても楽にならない厳しい時代に楽して,楽させてもらって快適な生活を楽しむ人間の現出は墳ぷの差、不平等の社会の形成を進めている愚かな現象に警告する人間は増えてきている。国の危機さえ自覚できない政治家は政治家の資格なし。
『I sympathizes sincerely with the victim who encountered damage. Let's hold out! All-Japan! and all parts of the world!! The earth!!! 』