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Shell:YAMAHA
Maple Custom
22"*16" 8"*8" 10"*9"
12"*10" 14"*12" 15"*13"
Cymbal:Zildjian&SABIAN&PAISTE
神保 彰さんが好きでフュージョン仕様(オールタムセッティング)になっています。色はVinnie Colaiuta氏がヤマハエンドーザー時代に使っていたDEEP AQUAです。このシリーズの音色はすべて中立、つまり強い個性がありません。ゆえに多くのスタジオ・ジャズ・フュージョンドラマーが使っています。ヘッドはレモ・クリアエンペラーを使用してます。 |
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Shell:YAMAHA
Beech Custom Absolute Nouveau
22"*18"
8"*7" 10"*8" 12"*9" 14"*14"
16"*16"(18"*16" 13"*10")
Cymbal:Zildjian&SABIAN&PAISTE
色はアップル・スパークル・フェードです。カッコ内のシェルもあるのでジャズからロックまで幅広く対応できます。残念ながら廃番となりました。ビーチはメイプルとバーチの間のような音色になります。ステージ映えするようにラメ入りの派手な色にしています。ヌーヴォーラグはヘッド交換が非常に楽です。プロのように頻繁に交換する方は重宝するでしょうね。
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Shell:SONOR SQ2
22"*18" 8"*7" 10"*8" 12"*9"
14"*14" 16"*16"
Cymbal:Zildjian&SABIAN&PAISTE
内貼外貼共にWalnut Rootsです。ハイエンドシリーズが一新され完全カスタムオーダーメイドとなりました。SONORといえばシグネーチャ、ということでシェルはビーチへヴィーです。ヤマハでは出ないストレートな低音が魅力です。鳴らしきるのには相当な技量が要ります。私はまだ未熟なのでこのセットを鳴らしきれるよう頑張ろうと思います。
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手数王こと菅沼孝三さんのモデルです。時間の経過と共に琥珀色に変化します。現在購入して4年経過しかなり琥珀になっています。なんとご本人がライヴで使用しました。標準装備ヘッドは普通のコーテッドですが菅沼さんはCSコーテッドにしていらっしゃるのでそれに交換してあります。音の立ち上がりが鋭くツブがハッキリします。
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チタンドラムで有名なキタノさんのチタンスネアです。音が大きくて、真下にスパンとロスなしに抜ける感じです。このスネアが鳴らせない人がいたら会ってみたいというくらい誰が叩いても鳴ります。フープはスチールのプレスです。キタノ製のチタンフープを付ければ音がさらに大きくなるということです。猿拳銃には深さが5インチ前後のスネアが音色が明るく合っています。
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