開運・厄払いの流しびな・形代人形(かたしろにんぎょう)

***ひな祭り伝説・開運流しびな***

開運ながしびな     サイズ  :ヨコ10センチ X タテ18センチ
(形代人形)         セット枚数:7枚   セット価格:3,500円(送料込み )
 

                                記入例             ・枡は付属していません

           
               

   

 

 

 

 

 

 

 

               恋愛相手の名前・願いの内容や祓いごと(厄払い)を、ながしびなに、書き込み、水に浮かべます
               祈願を込められた開運ながしびなは、あなたに天運が授かるよう、やがて水に溶け 込んでいきます。


 ☆ 旧暦のひな祭りは日本古来の伝統ですが、そのルーツは平安の時代に、「ひいな」や「ひとがた」から始まり、

  祓い人形から紙人形・立ち雛が現れていったといわれています。

 ☆現代になっても、江戸流しびな(隅田公園吾妻橋付近で毎年3月に行われる)や京都の下鴨神社はじめ各地に、

   流しびなの伝統が伝えられています。

 ☆ながしびな(形代人形)は、紙に願いや祓いごとを書き込み、川に流すものが多いが、

   集めて焚(た)かれる所も有るようです。

 ☆祈願の内容は、恋や心願成就から、自分の穢れを祓い清めるもの、無病息災・病封じの祈願に始まり、

   町の商工会をあげての「世界平和」「戦争が早く終わりますように」など、あらゆる祈願を紙雛に託します。

 ☆流しびなの風習から始まった人形の紙型は、神社などで は厄除人形・大祓形代などとも言われているようです。

 

  黎明舎の <開運ながしびな>は、お部屋で流し雛(びな)が行えます。

  

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