オモチャ探し☆
俺の名前は、ヒサシ!自称天才一匹狼!(他称変態)
かっこいいオレ様に向かうところ敵なし!さあ、今日もかわいいおもちゃを探しに、はるばる草原(!?)へ繰り出そうかね。
うーん。今日はどの家のかわいこちゃんを襲おうかなあ・・・。
お・・・。
あんなところに、キャラメルでできた家発見!
よっしゃ、甘々に過ごせそうだな。・・・今日もいい天気だ〜!
がちゃ。
「おじゃましまーす。」
「はーい・・。って誰だよ!?」
おっと、かわいい顔して結構言うこときついね、お嬢ちゃん。
「俺の名前はヒサシ!今日は君で遊びに来たよ。さあ、かわいいオレのオモチャ君。」
「てめえ、変態か!出てけ!キャラメル城が汚れる!」
「くすっ。馬鹿だなあ。このオレ様から逃げられるとでも、思ってんの?」
こう言って一睨み。たいていの奴はこれでオチル。
「あ・・・。」
はい、ゲット。ぽーっとなっちゃって・・。まあ、オレに見つめられておちねえ奴なんていないけどな!(大いばり)
さて・・・。このオモチャでは何して遊ぼうか。
・・・あ。いいもの発見。
目に入ったのは、1枚のおおきな羽。
(にや)
「さて、君の名前は?」
「あ。ジロウ・・・。」
「ジロウね。じゃあジロウ、早速始めようか!」
「・・・はい。って何を?!」
うーん、君どうやら理屈をこねるのが好きなんだね?別にどーでもいいじゃん。何しようと!
気持ちよければそれでよしでしょう!
「オレを信じて、そのベッドに服を脱いで横になって・・?」
こう言って、またジロウをじっと見る。これで抵抗はできなくなったはず♪
「・・・こう?」
「いいこだね。」
さて、そろそろ・・・。
ふわ・・。
「ひゃ・・・!」
さっきの大きな羽で、ジロウの白い肌をなで回す。うーん・・・。ぞくぞくっとするね。
羽をだんだん下におろしてきて・・・。
「あう・・・ん!」
ジロウのモノに触れたら、ジロウは今までにはあげなかった甘い声を出した。
う〜ん。これこれ。かわいいなあ。(惚)
ふわふわふわふわ・・・
ジロウのモノの上で、何度も何度も羽を行ったり来たりさせる。
「や・・もう、ヤメテ・・・!」
そのたびに、膨張するジロウ。
もうそろそろだね・・。限界が近いでしょ?
「ジロウ・・・イキたい?」
「あ・・・ん・・・」
ジロウはこくこくと首を縦に振る。しょうがないなあ〜。
「あ・・・ああああああん!」
羽の動きをはやくする。そして、羽のさきっぽでジロウの先端をちょんちょんとつつくと、ジロウは声をあげてイッテしまった。
くす・・。面白かった!
う〜ん。確かにかわいかったけど・・・。こんなのじゃオレ様つまんない。オレ様自身を入れたくならないんだもん。
次捜さなきゃ!
ぐったりしているジロウをほっぽって、オレは再び旅に出かけた(最低)
・・・さってと。次はどこだろ。
お!典型的なきのこのうち発見!よし、次はあそこの家のおもちゃで遊ぼう、きっとかわいいこだぞー。
「おじゃましまっす!」
「・・・え?」
「え?・・ぎゃっ!」
オレはおもわず飛び退いてしまった。だって、立っていたのはかわいいどころか、オレよりもでかい大男。
しかも、鷲鼻!(余計なお世話)
「あ、あのなんか用ですか?」
む・・。オレ、こーゆうおどおどした大男、あんまり好きじゃないんだよね〜。よし、決めた!
こいつでも遊んでやる!
オレは有無をいわさず、大男を床に押し倒した。
「オレの名前はヒサシ。お前は?」
「あ・・タクロウ。てゆうか、やめてよ!」
「今更何言ってんだよ?やめられるわけないだろーが!」
そう言って、オレはタクロウのずぼんを無理矢理脱がすと、さっそく蕾のまわりを指でなでなでしてみる。(前座なし!?)
「あ・・ちょっと・・!何する・・!」
「気持ちよくしてやるから、抵抗すんな!」
オレがそう言ったら、タクロウはおとなしくなった(笑)みんな気持ちよくなりたいもんね?
まわりを撫でていると、だんだんと濡れてきて、タクロウの蕾はオレの指をくわえ込み始めた。
「っは・・・!あ・・!ちょ・・こんなの、初めて・・!」
そりゃそうだろう。普通、お前を抱こうとは思わないよ・・・。よかったな!初めてがオレ様で!
ぐちゅぐちゅと指を出し入れしてると、タクロウはもっと甘い声を出し始める。
しょうがないなあ〜。んじゃ、もう入れるよ?
くちゅ・・・。
「あっあああ・・・!すごい!!イイ!」
「さて、質問DEATH。タクロウ君のここには今、何が入っているのかな?」
「あ・・あ・・・ヒサシの、あれ・・・。」
(にや)は・ず・れ♪
「ぶぶー!答えは、きゅうりでしたあああ!!!」
オレはそう言うと、きゅうりで思いっきりタクロウを突いた。(ある意味強姦)
「あーーーーーーーーーーーーーー!」
最奥を突いたら、タクロウはイッチャッタ(笑)
はあ。こいつも面白かったけど・・・。でも、オレのをつっこみたいほど、興奮はしないんだよなあ!
わかるかなあ!(わかんねーよ!)
とゆうわけで、タクロウにきゅうりを刺したまま、オレは再び旅にでかけた。(いとあわれ)
ダメだな・・・。なんかこう、納得のいく子に逢えない!
ったく、カメラマンの気持ちってやつが分かる気がするね。撮りたい子がいないっつーの?あれ!
はあ。これで最後にしよう。(てか、帰れ!)
目の前に現れたのは、大きな・・・・犬小屋?いや、ずいぶん立派なおいぬ様で。
なんか、期待できないけど、まあとりあえず・・・。
「おじゃまします。」(だんだん声が小さくなっている)
「だあれ〜?」
目の前にでてきた、わんこを見た瞬間!
もしも願いが〜叶うなら〜・・略・・・フォ〜リ〜ンラ〜ブ♪(恋に落ちてより)
いやあああああああああ!かわいい!かわいい!かわいすぎる!(壊)
一目で恋に落ちた。たぶん、向こうも。だって・・・あんなに頬を赤らめている!
「あの・・だれ?オレはテル。」
「えっと、ヒサシ。突然だけど、オレの御願い聞いてくれない?」
「ん。なあに?」
「・・・裸でエプロンつけて欲しいんだけど・・・(撲殺)」
・・・唐突すぎるぞ!オレぇぇぇぇぇ!!!興奮しすぎて、わけわかんなくなってきた!さすがに、引く?引くよね?
「・・・いいよ。」
・・・いいんかーーーーい!もっと、自分を大切にしなきゃ・・・(あんたに言われたくない)
「え、いいの!?」
「んー。なんか、ヒサシのこと気に入ったからいいかなて思って。」
「(きゅーん)テル〜!かわいすぎるぜ、ちくしょう!」
テルはいそいそと、エプロンをつけにいってくれた。
よし、逢えたぞ!最高のおもちゃだ!いや、おもちゃなんて言えたもんじゃない!最高の恋人だ!(気が早い)
「・・・これでい?」
かはっ(吐血)・・・お兄さん、血ぃ吐いちゃったよ・・・。
ああ〜。白い肌の上に、白いエプロン!・・我が理想じゃっ!
「テル・・・かわいすぎるよ!!!最高だよ!あんた・・最高だよ(涙目)」
「え?え?そんな、泣かなくても・・・。」
「では、いただきます!」
「あ〜れ〜・・・」(もうイヤになってきた・・・by作者)
テルの口唇に深い口づけを落としてやると、テルの目がとろんとしてきた。
「あ・・ヒサシィ・・・なんかもっと、いろいろしてぇ!」
いっいろいろ!?してもいいんですか?じゃあ、遠慮なく。
オレはテルの突起を舌で転がしながら、右手はテルのモノをしっかり握っている。
「ああ・・・あはん・・・」
オレがその手をゆっくりと動かしてやると、テルはそれだけで喘ぎまくっている。くうう・・・・(感涙)
ちゅくちゅく・・っとやらしい音が響き渡る。
「あん・・ヒサぁ・・イカセテ・・・」
かわいいテルの頼みだもんね。イカせてあげる♪オレはテルのモノをくわえると、舌で執拗になめ回した。
「あああああ・・・!」
テルはひときわ高い声で鳴くと、放出した。
いつもはここで終わるオレ様だけど、今回は違う。オレのモノを見てくれよ!(誰に見せとんねん!)
こんなにおっきくなっちゃって・・・。テルの中に入りたくってしょうがないって感じ?
放ったばかりのため、肩で息をしているテルの後ろの蕾を、指でまさぐる。
「っは・・・!」
テルはまた身体をぴくんと跳ねさせ、快感を表す。
なんかもう濡れてるよ・・・?オレのが欲しくてたまんないんだよね??
テルの性感帯を捜しながら指を侵入させる。そして2本・3本と増やしていくうちに、テルが涙目で訴えてきた。
「いやあ・・・ヒサシの・・・欲しいよぉ・・・!」
その言葉まってました!
テルの声を聞いた瞬間、おれは自分の膨張しきったモノをテルの中に突きつけた。
「あ・・ああああ・・ああん!」
テルは今までに感じたことのない快感に酔いしれている模様。
オレも無我夢中で腰を動かす。
2人が繋がりあっている音が響く部屋の中。テルが限界を伝える声を放った。
「や・・もうダメぇ・・!」
「・・・は・!オレも・・・!」
こうして2人は、つながり逢ったまま欲望を放出した。
「・・・テルぅ?大丈夫?」
「ん・・平気。」
「なあ・・・また来てもいい?」
「いつでも来て・・・。」
こうして、オレはこの日からオモチャ探しはしなくなったのでした。
終わり。
殺用君、どうですか!?がんばりました・・・。オレにはこれが限界。
もう、自分でも泣きたくなってきた。ヒサシはこんなんじゃないもーん!!!
エロいギャグってある意味大変。だって、完全ににーやん変態やし。タクロウ君哀れだし・・・。
ちゅうか、もう自分でも引きまくりなこの作品。アップして取り外すときは、あなたに送りつけるわ!
覚悟して置いてね。殺用くん・・・。
・・・オレになんか恨みでもあるのか?
・・・(びくっ)とんでもございませんです。
どうしよう!オレの人気が落ちてしまう!!!
いやあ、もとからてっこさんに人気奪われちゃってません???
なんだと?・・・まあてっこならいいか。
(危なかった・・・。) ☆戻る☆